- Aquarius

元気な姿 



上のベンジャミン・クレーム氏の写真は1991年、東京で行われた伝導瞑想ワークショップで撮影されたものです。

左の白い光は覚者からの祝福です。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-05.htm#signs

昨年10月に他界したベンジャミン・クレーム氏が今年の春、元気な姿で目撃されたようです。

(もちろん、クレーム氏の霊が現れたということです。)

フランスで伝導瞑想をしている女性のM-A.A氏が、2度クレーム氏を見た時の様子を手紙に綴っています。

下記サイトの「懐かしい顔」の題名の下に手紙があります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/05/letters-to-editor/520

一回目の目撃は3月11日のパリでのミーティング中。

フランス版のシェア・インターナショナルの販売について話し合っていた時です。

誰かが「特に今は、ベンがもういないのだから」と言った途端、M-A.A氏はクレーム氏が自分の目の前に立っているのを見ました。

2回目は4月1日、シェア・インターナショナル誌裏表紙写真展の開催中。

M-A.A氏は展示会場が来場者で一杯になっているのを頭の中でイメージしていたとのこと。

目を開けると、クレーム氏が展示会場の入口に立っていました。

クレーム氏はより若く健康的で、M-A.A氏を見ていたとのことです。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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チャーチルは宇宙人が存在すると思っていた 


写真は下記サイトより
http://www.afpbb.com/articles/-/2746497

イギリスの政治家ウィンストン・チャーチルは宇宙人が存在すると思っていたようです。

地球外生命の可能性について書いた論文がアメリカのチャーチル博物館で最近発見されました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/04/politics_etc/487

1939年に書かれ、1950年代に若干改訂されたものの、未発表のままになっていたとのこと。

地球以外に、暑過ぎず、寒過ぎず、生命を維持するのにちょうどいい惑星があってもおかしくないとチャーチルは考えていたらしいです。

(一方、第2次世界大戦中にUFOが目撃された時には、国民が知ればパニックを起こすとして、情報を伏せるよう指示しました。)

チャーチルは、広大な宇宙の中で人間だけが唯一の考える生き物であると思えるほど、人類の文明は発達していないと思っていたようです。

もっと進んだ文明があるはず、と直観していたのです。

ただエーテル物質について考えを巡らすことはなかったようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、物質界の固体、液体、気体のレベルより上にあるのがエーテルレベルです。

他の惑星の人たちは、私たちには見えないこのエーテルレベルにいるとのこと。

固体物質レベルではないので、極寒や高温の環境でも快適に暮らせるそうです。

そしてUFOやミステリーサークルからもわかるように、宇宙の兄弟たちは地球人より発達した文明を持っています。

特に金星には非常に高度な文明が存在するようです。

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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台湾のUFO雲 



写真は下記サイトより
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01H9I_S7A600C1CR0000/

5月31日、台湾の台東でUFO雲が現れ、ネット上で話題になったらしいです。

これは本物のUFOだったのではないでしょうか。

UFOそっくりの雲はただの雲ではなく、宇宙船である場合が多いようです。

例えば2015年11月18日、南アフリカのケープタウンの空に現れた雲の正体は宇宙船です。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、様々な惑星から来た宇宙船が集っていました。

宇宙船は本来はエーテル次元にありますが、雲に見えるのはエーテル物質の状態から雲(水蒸気)に変化しているからであるようです。



写真は下記サイトより
http://buzz-netnews.com/lenticularis_ufo

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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グアダルーペの聖母 



写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%81%AE%E8%81%96%E6%AF%8D_(%E3%83%A1%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B3)

聖母の出現や涙を流す聖母像など、聖母に関連する奇跡の多くは聖母マリアであった覚者によるものであるらしいです。

1531年、メキシコのグアダルーペに現れた聖母はカトリック3大奇跡の一つのようですが、やはりこれもこの覚者が起こされた奇跡だったのではないでしょうか。

下記サイトに「グアダルーペの聖母」の伝説に関する説明があります。
http://solyluna.mysnco.com/item/2002-11.html

約490年経っているのにもかかわらず、聖母マリアが描かれたマントは不思議なほど状態が良いようです。

また目の部分は非常にリアルに描かれていることが最近の研究でわかったらしいです。

下の画像は目を数十倍拡大したものですが、髭を伸ばした男性など、複数の人の姿があるとのこと。



角度や形からして、実際に人間の瞳に映る時と同じであることを眼科医が確認したらしいです。

画像は下記サイトより
https://uk.wikipedia.org/wiki/%D0%A4%D0%B0%D0%B9%D0%BB:Our_Lady_of_Guadalupe_(The_secret_of_her_eyes).gif

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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協力社会 



写真は下記サイトより
http://babbledabbledo.com/yarn-craft-idea-make-yarn-rope

新しい時代の人と古い時代の人。

人間は二つのタイプに分かれ、前者は協力を好み、後者は競争を好むとのこと。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/vep55f/r684ez/2qtkni.html

競争を「善」と見なす風潮はまた強いですが、覚者方によると、競争は不自然で破壊的なものです。

人間が人間らしく生きられなくなっているのは商業至上主義がまん延したためですが、その根底にあるのは競争です。

私たちは競争をやめない限り、幸せにはなれないようです。

競争社会ではなく、協力社会が理想。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、協力するということはいろいろな考え方や見方を考慮するということ。

多彩な色の糸をたぐり寄せ、調和のあるまとまりにするのが私たちの役目だそうです。

様々な個性を尊重しながら、力を合わせると、人間はものすごいパワーを発揮できるとのことです。

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明日、大阪の大阪市中央公会堂で石川道子氏の講演会が14時からあります。

http://sharejapan.org/lecture2017schedule

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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