- Aquarius

多くの人が目撃した騎士 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=gWQKOj9Sxkg

白馬に乗った騎士。

このイメージは昔からヒンドゥー教とキリスト教の両方にあります。

ヒンドゥー教で到来が待たれているカルキ・アバターは白い馬に乗っているとされます。

またヨハネの黙示録には次のように書いてあります。

「そして、わたしは天が開かれているのを見た。すると、見よ、白い馬が現われた。それに乗っている方は、『誠実』及び『真実』と呼ばれて、正義をもって裁き、また戦われる。」

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤはこれまで何度か白馬に乗った騎士の姿で現れています。

最も多くの人が見ているのは2011年のエジプト革命の映像に登場された時の姿かもしれません。

この映像ではマントを羽織った騎士が群集の中を駆け抜け、地面を離れ、空中に上がっていくように見えます。

群集の何人かは騎士と馬を目撃したとのことです。

テレビや動画で見た欧米人の多くはヨハネの黙示録を連想したようですが、それとは関係ないとクレーム氏は言っています。

エジプトで起きたデモの重要性を示し、マイトレーヤが「正義、平和、自由のために苦闘している彼らと共にいる徴」であるとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/mxihst/ignp65.html

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10月にフェア開催 



上は2017年3月28日、NASAの太陽観測衛星が撮った写真です。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/signs/575

羽を広げた白い物体はデーヴァ(自然界の天使)であるかもしれません。

これまでNASAの写真に似た物体が写った場合、デーヴァであることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されています。

下は2016年6月9日撮影の写真です。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/t1vhdg/kbcjqf.html

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http://sharejapan.org/

10月に東京、大阪、名古屋でシェア・インターナショナル フェアが開催され、クレーム氏のリトグラフ絵画が展示されます。

http://sharejapan.org/special_fair

フェアでは「現代の曼荼羅と不朽の知恵の教え」と題した石川道子氏によるスペシャルトークが行われます。

トークは定員100人であるようです。

会場によって内容は変わるようですが、クレーム氏の講演の録画上映と伝導瞑想ワークショップも予定されているとのことです。


東京  10月7日(土)・8日(日)・9日(月) 
     朝日スクエア (有楽町朝日ホール11F) 

     スペシャルトーク 
     10月8日(日)・10月9日(月) 13:00~15:00


大阪  10月14日(土)・15日(日) OMMビル 2F 展示ホールF

     スペシャルトーク 
     10月14日(土) ・10月15日(日) 13:00~15:00


名古屋  10月19日(木) ウインクあいち 9F 901会議室

      スペシャルトーク
      10月19日(木) 18:00~20:00 

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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目から水晶 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=5qjW-71Ye14

1996年3月、レバノンの12歳の少女、ハスナ・モハメド・メセルマニの目から小さな水晶が出てくるという現象が起きました。

シェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_other.htm

Lebanese girl

ハスナが学校にいるとき、左の目に違和感を覚え、水晶が現れたとのこと。

帰宅後、起きたことを家族に説明すると、話している最中に、2個目の水晶が出てきたらしいです。

ハスナによると、それから数日後、誰かが窓を叩く音がしたので、窓に近づくと、白馬に乗った白い服の男性が見えました。

「白い騎士」は彼女に微笑みかけ、名前を呼び、外で話したいと言いました。

玄関の外へ出ると、長い白いチュニックをまとった男性が立っていて、「神の使者」であると自己紹介し、怖がる必要はないと伝えたそうです。

「水晶の涙」の現象は数カ月間続き、医者たちを当惑させたとのこと。

ガラスの破片のように鋭いのに、少女は痛みを感じなかったようです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=Mtpr81PvSjA

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ずっと匿名 



写真は下記サイトより
http://www.nikkeibpm.co.jp/item/ngj/845/saishin.html

先日、歯医者の待合室で雑誌をパラパラとめくっていたら、自称キリストの男性たちの写真が載っていました。

上の写真がその一つで、信者たちと暮らすブラジル人です。

自分がキリスト(あるいはキリスト教以外の宗教の救世主)であると信じている人は、おそらく雑誌で取り上げられた数人よりはるかに多いのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤ(キリスト)を名乗る人はたくさんいます。

もちろん、そう名乗る人は思い込んでいるだけです。

キリストは世界規模の奇跡の日まで身分を明かされないとのことです。

「大宣言の日」にマイトレーヤは初めてご自分がキリスト(覚者方の長)であることを宣言されますが、それまではずっと匿名でおられます。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです」とクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/xchu67.html

他に選択肢がないのは、私たちの自由意志が大切であるからです。

権威のある人だと思うと、人間はどうしても従ってしまうところがあります。

マイトレーヤの正体を知らずに、マイトレーヤの言葉に共感することが大事。

それゆえにマイトレーヤは普通の人としてメディアに出演されているとのこと。

普通の人として話されているけれど、キリストであるからこそ、何百万もの人々に強い印象与えているとのことです。

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古い秩序の終わり 


写真は下記サイトより
http://www.niwac.org/forestsystem/now-of-forest-decrease.html

地球温暖化は深刻で、手を打たなければ、もう少しで自然環境は回復不能になるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、あとせいぜい10年~15年しかありません。

http://mgz.sharejapan.org/2017/08/from-master/642

覚者がそう言われたのは2009年のことですから、遅くとも2024までに何とかしなければ、地球はもとに戻らないということです。

生活様式を劇的に変え、暮らし方、働き方をずっとシンプルにする必要があると覚者は言われています。

物質主義から抜け出さなくてはいけないのです。

毎年、商業利益のために、命を与える古い原始林が大量伐採されていると覚者は指摘されています。

「商業至上主義が人類の生き血を搾り取り、人類自身が衰えて死ぬまであとどのくらいだろうか」

商業至上主義は人間にとって原子爆弾よりも危険であるとマイトレーヤは言われています。

覚者によると、商業至上主義の恐ろしさを知っているのは仕事や家を失った人たちです。

多くの人が商業至上主義とこれまでのやり方に不信感を持つようになり、違う価値観で生きたいと願っているとのこと。

「至るところで人々はやっと、人生の意味と目的についての新しい解釈-分かち合い、正義、平和=正しい関係、同胞愛とより大きな幸せ-を受け入れる用意ができた。彼らはついにマイトレーヤの呼びかけに応える用意ができたのである。」

一方、生き方を変える必要を感じていない人たちもいるとのことです。

富豪など、何も失っていない人たちは、この「不況」が終わったら、またお金を貯めようと思っているそうです。

でも今起きているのは一時的な不況ではないとのこと。

「われわれは、古い秩序の終わりに到達したのである」と覚者は言われています。

古い時代が終わり、新しい秩序が生まれようとしている大転換期です。

覚者によると、宇宙のエネルギーが変化を命じています。

変化することによってのみ、地球と人類は救われるとのことです。

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