- Aquarius

ますます強くなる民衆の声 



写真は下記サイトより
http://www.tallshipkaskelot.com/

多くの国で、多くの人々が政治家に対する不満を持っています。

「世界中に衝突と苛立ちのしるしが現われている」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

http://mgz.sharejapan.org/2016/06/from-master/46

覚者によると、今の政治家や指導者たちは、様々な問題にどう対処すべきか知りません。

「国家という船を水平に保たせておくことがますます困難」になっています。

バランスを取ろうとしても、船は「抑えがきかずにひとりでに疾走」しているとのこと。

うまく行かないのは、旧態依然とした政治家が時代の変化に気付いていないからです。

「彼らが用いるルールや方法は過去のものであり、今日の問題や必要にほとんど適応しないということを、彼らは理解しない。」

ビジョンがない政治家より、これからは人々のほうが未来を形作っていくとのこと。

民衆の声はますます強くなり、「今後の世界の出来事に主要な役割を果たすだろう」と覚者は言われています。

「マイトレーヤは民衆の声の力と影響を増大させて、そのコースの舵を取る機会を待っておられる」とのこと。

どの国の人も、皆、心の中では平和を願っています。

平和を築くには信頼が必要で、信頼を築くには分かち合いが不可欠。

世界の資源を分かち合い、飢餓と貧困をなくすしかありません。

マイトレーヤは「分かち合って、ありがたい信頼を築きなさい、そして正義と平和のしあわせを知りなさい」と助言されます。

人々はマイトレーヤの助言に賛同し、分かち合うことを呼びかけるようになる、と覚者は予言されています。

やがてこれは非常に強い「世界の世論」になり、現在の政治家の策略などは過去のものになるようです。

そのような状況になったとき、マイトレーヤが世界の人々にテレパシーでご自身を公に宣言される「大宣言の日」が起きるとのこと。

そしておよそ2350年続くアクエリアスの時代を通して、キリストは「人類への奉仕に御自身を捧げられる」とのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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ヨーロッパで目撃されたUFO 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-04.htm

2017年2月11日、フランスのノルマンディーの空にUFOが目撃されました。

夕暮れ時に、光を点滅させた半透明の物体が飛んでいるのを複数の人が見たようです。

一人が携帯電話で動画を撮りましたが、途中で突然、電池が切れたらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=MaxzNRLGPMU

下の写真は2016年11月25日、アイルランドのリートリムという町に近い田舎道で撮影されたものです。



夜、犬の散歩をしている人が近所の農家の土地の上に浮かぶ不思議な光に気づき、写真を撮ったとのこと。

いつも歩く道にこのような光景を見るのは初めてだとコメントしたようです。

下は2016年12月19日、スロバキアのティロで目撃されたUFO。



2017年5月23日、同じ場所でまた似たUFOが現れたようです。

5月に撮影された動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=hRwG3stgipk

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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魔術的な科学 



画像は下記サイトより
http://karapaia.com/archives/52229128.html

キリスト(覚者方のリーダー)であるマイトレーヤと覚者方が980,000年ぶりに人間社会に戻られる。

これは歴史的な出来事で、人類はこれからものすごい影響を受けます。

覚者方は理想的な生き方を教えてくださるとのこと。

「いかにして平和と正しい関係の中で簡素に、そしてよく生きるかを、人間に教えるだろう」とべンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/05/from-master/532

覚者方の臨在によって、人々の意識は大きく拡大するとのことです。

この地球に生きているのはただの偶然ではなく、進化するため、転生を繰り返しているということを皆が理解するようになります。

「生命の性質についての途方もなく新しい意識と進化の展望が人類に与えられる」とクレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/05/q-and-a/518

そして私たちはいずれ「魔術的な科学」を使うようになるらしいです。

クレーム氏によると、このマジック・サイエンスによって、人間は考えなくても、すぐに「知る」ことが可能になります。

直観で物事を把握できるようになるのです。

また声を出して話さなくても、テレパシーで会話ができるようになるとのこと。

話し言葉は日常生活から消えるようです。(!)

テレパシーの能力はもともと人間に備わったもので、訓練さえすればいいようです。

「もしあなたがこれから先の進化、来るべきアクエリアス時代の2,500年について知れば、あなたは驚くでしょう」とクレーム氏は言っています。

これまでになかった素晴らしい文明が築かれるとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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南米の聖母像 



2017年の4月、アルゼンチンの個人宅にある聖母マリア像が血の涙を流し始めました。

サルタ州のサン・ホセ・デ・メタン市のフリアス・メンドーザ家にある聖母像です。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/signs/575

この現象について家族が地元のラジオで話すと、多くの人が一目見るため、家を訪問したとのことです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=GrTpJFDz0io

同じ2017年4月、パラグアイの教会にある聖母マリア像が涙を浮かべました。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

聖母像はビヤリカ市にあるサンタ・リブラダという小さな教会にあるもの。

地元の女性の信者が、聖母の片目に水があるのに気づき、夫を呼び、携帯電話で動画撮影したとのこと。

噂を聞いた多くの信者が教会に詰めかけたらしいです。

目撃した近所の人の一人は、この現象が争いを終わらせ、平和をもたらすきっかけになることを願うと話したようです。

動画が下記サイトにあります。
http://www.mirror.co.uk/news/world-news/statue-virgin-mary-starts-cry-10269504

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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世の中におられる覚者方 



写真は下記サイトより
https://dlift.jp/photo/photoDisplayWorldHeritage49
ベンジャミン・クレーム氏によると、地球に留まり、人間の進化に関わっている覚者方は全部で63名おられます。

その数は覚者方の長であるマイトレーヤを含みます。

マイトレーヤは仏教徒にとって第五仏陀、マイトレーヤ仏陀(弥勒仏)です。

イスラム教徒にとってイマム・マーディ、ヒンズー教徒にとってはクリシュナあるいはカルキ・アバター。

ユダヤ人にとってはメシアで、キリスト教徒にとってはキリストです。

マイトレーヤは1977年に、ご自分のつくられた体で世の中に戻られました。

その2年前には5名の覚者方が世の中に戻られたとのこと。

1975年にニューヨーク、ロンドン、ジュネーブ、ダージリン、東京に一名ずつ入られたらしいです。

そしてそのすぐ後にモスクワとローマに覚者が一名ずつ入られたとのこと。

はじめの五つの都市は世界の主要の霊的センターで、モスクワとローマはより小さい霊的センターであるようです。

クレーム氏によると、マイトレーヤの他、現在は14名の覚者方が世の中におられます。

いずれは世の中におられる覚者方の数は約40名になります。

覚者方が人間の社会に戻られるのは約98,000年ぶりであるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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