中身を吟味 - Aquarius

中身を吟味 



以前は1500部くらいしか売れていなかったJ・K・ローリング氏の探偵小説が今は大人気のようです。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-209643-storytopic-1.html

有名人となると、こんなに反応が違うのですね。

出版業界の人でさえ、本の中身より作家の知名度で判断する傾向があるらしいですから、先入観なしに吟味するというのはいかに難しいことか。。

このニュースで、マイトレーヤがご自分の正体を明かされないことの大切さを改めて思いました。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです。」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/hb3881/xchu67

2010年よりテレビに出演されていますが、「世界教師」「キリスト」「マイトレーヤ」といった言葉は一切使わず、今も別の名前を使われています。

マイトレーヤはキリスト、メシア、マイトレーヤ仏、クリシュナ、イマム・マーディ、カルキ・アバターでありますが、名乗りをあげれば、人々は先入観を持ってしまいます。

権威があるから従うのではなく、心からマイトレーヤの言葉に共鳴するのでなければ意味がありません。

マイトレーヤの実際の身分と関係なく、純粋に話の内容に賛同できるかどうか。

私たちの反応に未来がかかっています。
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テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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