奇跡の話は実話 - Aquarius

奇跡の話は実話 

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アダムとイブがエデンでりんごを食べた話など、聖書に書かれていることはすべて文字通り実際に起きたと信じているクリスチャンが欧米にはいるようです。

聖書はシンボルや比喩に富んでいるので、実話だと解釈するとややこしいことになりますね。

覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏によると、聖母マリアが処女であったというのも史実ではない部分です。

ナザレのイエスは普通に生まれたとのこと。

ただクレーム氏によると、新約聖書に描かれているイエスの奇跡の多くは実話です。

復活の奇跡も実際あったことで、トリノ聖骸布 (the Shroud of Turin)http://www.fides.dti.ne.jp/~spirit/turin.html は本物です。

マイトレーヤがイエスの遺体に入られた時に作られたもので、一種のネガ写真であるとのことです。

現在、覚者方が14人世の中におられますが、その一人であるイエス覚者はいずれトリノ聖骸布について説明されると予想されています。

それは覚者のグループの長であるマイトレーヤが全人類にテレパシーで話す「大宣言の日」の奇跡が起きたあとです。

「大宣言の日」はクレーム氏が30年以上間語ってきた「信じがたい話」が真実であったことを皆が身を持って知る日です。

この日は人類が決断する日でもあります。

マイトレーヤは私たちに選択肢が二つあることを提示されます。

このまま「競争と貪欲」の生き方を続けるのか、「分かち合いと相互扶助」の道を選ぶのか。

「選択はあなたがたにかかっている。あなたがたが、天与の自由意志をもって決めねばならない。」とマイトレーヤは言っておられます。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/fmxykh/ccepvj
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テーマ: 文明・文化&思想  ジャンル: 学問・文化・芸術

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