アスランと共に - Aquarius

アスランと共に 


(画像はアマゾンから)

日本ブログ村の「おすすめのファンタジー」トーナメントのために書きます。

子供時代に印象的だったファンタジーといえば「ナルニア国物語」。

詩的な場面の数々、想像力をかきたてる繊細なイラスト。。

このイラストがなかったら、これほど夢中になれなかったかもしれないと思うほど、絵に魅了されましたが、後半の章を読むころになると、物語のほうにぐんぐんひっぱられていきました。

ナルニアの世界に浸っていたかったので、終わりに近づくと、ずっと続いてほしいと思ったりしました。

物語がキリスト教をべースにしていて、アスランはイエスの象徴であることを教わりましたが、単純にファンタジーとして楽しめました。

最後にはアスランがライオンのようには見えなくなる場面があり、ああ、やっぱりキリストのことを書いていたのだと感動したのを覚えています。

ファンタジーを読まなくなって久しいですが、ベンジャミン・クレーム氏の話を聞いてからは違う次元のことを本気になって考えるようになりました。

クレーム氏によると、間もなくキリストが世界中の人とテレパシーで語りかけます。

まるでファンタジーのような現象が実際起きるとのことです。

キリストご自身が覚者方のグループを引き連れて世の中に現れるとのこと。

これから私たちは「アスラン」と共に生きることになるのです!
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テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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まとめwoネタ速neo【2012/05/20 23:17】

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