世界の浄化が始まる - Aquarius
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世界の浄化が始まる 

woman Gautemala
写真は下記サイトより
https://www.businessinsider.jp/post-177631

テレパシーで情報を覚者から得ていたベンジャミン・クレーム氏によると、2004年の米大統領選挙の本当の勝利者は民主党のジョン・ケリー氏でした。

でも投票機の事前プログラミングなどが横行した「現代国家で行われた最も汚れた選挙」であったため、ケリー氏は負けてしまいました。

その4年前の民主党のアル・ゴア氏が負けた米大統領選挙でも不正が行われたとのことです。

下記サイトにある3つ目の質問に答える形で、クレーム氏はこの時の選挙について触れています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/33116k/r63ukg/45wbdy/xchu67.html

「ゴアかケリーが大統領になっていれば、世界は全く異なった場所になっていたでしょう。今頃はマイトレーヤが公に出現していたかもしれません」と述べています。

自由と民主主義を大事にしているはずの国でさえ、選挙の腐敗はまん延しているとクレーム氏の師である覚者は指摘されています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/from-master/1132

大昔から腐敗という問題はあり、今でも「大統領や総理大臣から警察やスポーツに至るまで」腐敗が浸透している国もあるとのこと。

腐敗があるところに、信頼はなく、信頼がなければ、資源を公平に分かち合うことや地球を守ることは不可能である覚者は言われています。

あらゆる形の腐敗を撲滅するよう、マイトレーヤは人間に呼びかけるようです。

信頼を生み出すためには、資源を世界中により公平に分かち合い、飢餓と貧困を永久に終わらせるしかないと説明されるとのこと。

国の指導者は、はじめのうちはマイトレーヤの言葉に耳を傾けないだろうと覚者は言われています。

でも民衆は聞く耳を持ちます。

「彼らはマイトレーヤの賢明なことばに全面的に同意し、彼の大義を支持するだろう」とのこと。

国際世論がひとつの大きな力となり、「貪欲な独裁者や腐敗した政治家」は腐敗撲滅運動を止めることはできなくなるようです。

このようにして、世界の浄化と変容が始まるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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