フランスの電車の中で - Aquarius

フランスの電車の中で 

2005 train_conductor_france
写真はシェア・インターナショナルより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2005/nov_05_pictures.htm

覚者方はファミリアと呼ばれる思念形態で現れることがあります。

「変装姿」で、覚者方は人々を元気づけたり、何かに気付かせたりするようです。

上の写真は2005年6月、フランスの電車内でシェア・インターナショナルの読者G.J.氏が撮ったものです。

車掌は風船でおもちゃを作ったり、手品を見せて、乗客を楽しませていたとのこと。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、車掌はファミリアとして現れたマイトレーヤでした。

今年の7月3日、G.J.氏はリールとリヨンの間を走る同じ電車の中で、12年前と同じような光景を見ました。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

車両に入ると車掌は風船を膨らませ、子供たちに渡したようです。

G.J.氏は今回もマイトレーヤかもしれないと思ったとのこと。

目が合うことはなかったものの、2005年の時と同様、とても励まされ、気分が高揚したらしいです。

友人が乗っていた別の車両では、車掌は自分のネクタイとジャケットから炎を出すというマジックを披露したそうです。
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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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