チャーチルは宇宙人が存在すると思っていた - Aquarius

チャーチルは宇宙人が存在すると思っていた 


写真は下記サイトより
http://www.afpbb.com/articles/-/2746497

イギリスの政治家ウィンストン・チャーチルは宇宙人が存在すると思っていたようです。

地球外生命の可能性について書いた論文がアメリカのチャーチル博物館で最近発見されました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/04/politics_etc/487

1939年に書かれ、1950年代に若干改訂されたものの、未発表のままになっていたとのこと。

地球以外に、暑過ぎず、寒過ぎず、生命を維持するのにちょうどいい惑星があってもおかしくないとチャーチルは考えていたらしいです。

(一方、第2次世界大戦中にUFOが目撃された時には、国民が知ればパニックを起こすとして、情報を伏せるよう指示しました。)

チャーチルは、広大な宇宙の中で人間だけが唯一の考える生き物であると思えるほど、人類の文明は発達していないと思っていたようです。

もっと進んだ文明があるはず、と直観していたのです。

ただエーテル物質について考えを巡らすことはなかったようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、物質界の固体、液体、気体のレベルより上にあるのがエーテルレベルです。

他の惑星の人たちは、私たちには見えないこのエーテルレベルにいるとのこと。

固体物質レベルではないので、極寒や高温の環境でも快適に暮らせるそうです。

そしてUFOやミステリーサークルからもわかるように、宇宙の兄弟たちは地球人より発達した文明を持っています。

特に金星には非常に高度な文明が存在するようです。
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テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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