政府はUFOに関する情報を公開するようになる - Aquarius

政府はUFOに関する情報を公開するようになる 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

上の写真は2015年12月27日、ブラジルで撮影されました。

撮った女性はUFOに気付かず、カメラの画面を見て初めて気付いたらしいです。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はこれは火星からの宇宙船であることを確認されています。

写ったのは単なる偶然でしょうか。

極まれに、異星人たちがわざとカメラに収まるようにすることがあるらしいです。

下記Q&Aのサイトで、UFOに関する質問に対し、クレーム氏はそう答えています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/nl3j2q.html

ただUFOの写真は大体、撮影者がUFOを見てから撮られたものであるようです。

UFOを私たちが目撃する時は、乗組員が宇宙船を構成する原子の振動率を下げているからだとクレーム氏は説明しています。

普段は宇宙船はエーテルレベルにあるので、エーテル視力がある人でない限り、姿は確認できません。

振動率を上げると、UFOは見えなくなるので、どこかに消えたように感じても、まだ同じ場所にいる場合も多いようです。

世界の政府はUFOの真実を60年以上隠してきましたが、これから情報を公開するようになるとクレーム氏は言っています。

UFOに関する膨大な資料は書庫に積み上がっているそうです。

クレーム氏は「極秘」「最高機密」「機密」と記された書類を見たことがあり、またイギリスの航空省の人たちとUFOについて話したことがあるとのこと。

UFOは無害だと思うと航空省の人が言ったので、「UFOが存在することを認めるのですね」とクレーム氏が聞くと、「そうは言っていない」と答えたそうです。

歯切れの悪い答えですが、UFO隠ぺい作戦を続けるのが難しくなってきたのは確かなようです。

世界中で多くの人々が異星人を目撃していて、これから目撃の頻度が高くなっていくとのこと。

これは「光のフォースの集合」と呼ばれる現象の一環であるらしいです。

世界教師であるマイトレーヤが公に現れる日が近づくにつれ、マイトレーヤの光の勢力が集まっているとのこと。

宇宙の兄弟たちは光の勢力のひとつであるので、私たちの前に現れることがますます増えるらしいです。
スポンサーサイト

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/1841-b25702a3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top