二人の人物 - Aquarius

二人の人物 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-01.htm

マイトレーヤはいろいろな姿で公の場に現れることがあります。

昨年の11月、インド人の聖者の「扮装」でロンドンの国会議事堂広場に現れました。

マイトレーヤと話し、写真を撮った人がシェア・インターナショナルに出した手紙がこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

同じ姿でマイトレーヤは今年の3月、ロンドンのソーホー地区に現れました。

holy man

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-07.htm

昨年の11月の写真を覚えいたシェア・インターナショナルの読者は一目でマイトレーヤだとわかったらしいです。

フランス人の女性と思われる読者の手紙はこちらにあります↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs/

聖者の隣にはインド人の風貌の男性がジプシー音楽をギターで弾いていたとのこと。



聖者も、ギタリストも、マイトレーヤであったことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

このようにマイトレーヤが同時に二人の人物として現れることは「大宣言の日」が近づいていることを示唆しているようです。

「彼は完全な公の出現へのプロセスの中でこの新しい段階へ注目を引き寄せておられます」とクレーム氏はQ&Aで指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/q_and_a/
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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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