イスラエルとパレスチナ - Aquarius

イスラエルとパレスチナ 



写真は下記サイトより
https://worldheritagesite.xyz/jerusalem/

イスラエルのペレス前大統領が亡くなり、中東和平がさらに遠のくかもしれないという見方があるようです。

確かにこのままではとイスラエルとパレスチナは戦いをずっと続けるように見えます。

でも中東問題が解決しない限り、世界に平和は訪れず、未来は非常に暗いものになってしまうとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

幸い、マイトレーヤがこれから現れ、助言されることによって、争いが終わる日が来るようです。

クレーム氏によると、マイトレヤーと覚者方は現実的な「2国家共存」を支持されています。

一つの国家にまとまるというのはあまりにも実現の可能性が低いからです。

下記サイトのQ&Aでクレーム氏は中東に関する質問に答えています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/cm29sj/1peuhf.html

完全に正義が行われれば、パレスチナ・イスラエル問題は解決されるとのことです。

正義とはパレスチナ人がヨルダンの故フセイン国王に祖国として与えられた西岸地区全体に住めるようになること。

そしてイスラム教徒、ユダヤ教徒、キリスト教徒にとって重要な都市であるエルサレムが全員に開かれた場所になることです。

このような解決策をイスラエルが受け入れるとは現在、考えにくいですが、マイトレーヤの存在によって状況は変わるようです。

マイトレーヤはあらゆる宗教の信者が待望している方。

イスラム教徒にとってのイマム・マーディであり、ユダヤ教徒にとってのメシアです。

これが認知されるにつれ、ユダヤ教徒もイスラム教徒も、お互いへの態度が和らぐとのこと。

一番かたくなな態度を取るのが原理主義者であると予想されます。

(宗教を問わず、原理主義者はマイトレーヤのことをなかなか認めないだろうとクレーム氏は言っています。)

ただ、マイトレーヤがスピリチャルな教師として世界中の人々に受け入れられるを見て、イスラム原理主義もユダヤ教原理主義者も、いずれは共存の必要性を感じるようになるとのことです。
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