普段は見えないUFO - Aquarius

普段は見えないUFO 



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2014/Ammersee/Ammersee2014a.html

ベンジャミン・クレーム氏によると、どの惑星にも人が住んでいます。

とても住めそうもない過酷な環境の惑星でも、エーテルレベルでは快適に人々が暮らし、高度な文明を築いているのだそうです。

地球上の人間が一つの家族なら、他の惑星に住んでいる人たちも広い意味での家族なので、彼らは「宇宙の兄弟たち」と呼ばれています。

もちろん地球にUFOでやってくる金星や火星の人たちも「人」ですが、私たちには見えないエーテルのレベルにいます。

物質には個体、液体、気体の三つのレベルしかないと現在思われていますが、実際は気体のレベルより上のエーテルのレベルが4つあるとのことです。

UFOもエーテルレベルで、普段の状態では人間の目では見えませんが、宇宙の兄弟たちが一時的にUFOの原子の波動を下げると、見えるようになるとのこと。

上の写真は2014年7月、南ドイツのババリアに現れた直径75メートルのミステリー・サークルです。

ミステリー・サークルを訪れた多くの人は「人間によって作られたものではない」と感じたようです。

これは火星からの宇宙船がつくったものであることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/iugsub/8c0nmr.html

下の写真は今年の7月、イギリスのストーンヘンジの畑に現れた星形のミステリー・サークルです。

こちらはどの惑星の宇宙船がつくったのでしょうか。


写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/stonehenge/stonehenge2016a.html
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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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