水中都市 - Aquarius

水中都市 

火星移住計画というのがあるらしいです。

下記サイトによると、地球に戻るには「現在の技術および資金的に不可能」であるから、永住の覚悟で行かなくてはなりません。
http://matome.naver.jp/odai/2141162724025807101

屋外では宇宙服を着る必要があるらしく、何かと不便そうです。

覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏によると、人類はいずれ宇宙船をつくり、宇宙を探検するようになります。

でも人間が他の惑星に住むことに関してクレーム氏が言及しているかどうかは知りません。

個人的には、地球に生まれた者は地球に住むのが一番であるような気がしますが。。

それに、最先端の技術のおかげで、住居スペース不足という問題は将来、発生しないのではないでしょうか。

シェア・インターナショナルの下記サイトのQ&Aで、地上や海中に都市が建設されることになるとクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/yitdsf/hb3881/xchu67.html


ベルギーの建築家ビンセント・カレボー氏が設計した2万人が住める「水中摩天楼」などは実現可能らしいです。

http://www.news-overseas.net/2016/02/aequoreaVincentCallevaut.html



カレボー氏はニューヨーク市にあるルーズベルト島に垂直型農場を設計していますが、このような近未来風の建物はいつかは普通の風景になるのかもしれません。

http://www.afpbb.com/articles/-/3007373?pid=0&page=2



画像は下記サイトより
http://vincent.callebaut.org/projets-groupe-tout.html

スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/1745-b875eac6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top