マヤヴィルーパとファミリア - Aquarius

マヤヴィルーパとファミリア 



写真は下記サイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-01.htm

マイトレーヤが人間社会に戻られるのにつくられた体はマヤヴィルーパといいます。

下記サイトに書いてあるように、マイトレーヤはヒマラヤに住んでおられましたが、1977年7月8日にヒマラヤから降りて来られ、マヤヴィルーパを慣らすため、パキスタンの平野で過ごされとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/tdgsoh

「その身体は、われわれ人間のレベルで暮らしていけるだけの強靱さを持ち、同時にマイトレーヤ仏陀としての、キリストとしての完全な意識を導入するのに十分な繊細さを持つものです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

マイトレーヤはこれからの2500年、その姿でおられるとのことです。

私たちがいろいろな姿形の人間として生まれ変わる間、マイトレーヤは変わらないようです。

これまでマヤヴィルーパではなく、ファミリアの形でマイトレーヤが現れた時の目撃報告は数多くあります。

ファミリアとは覚者の想念によってつくられた人間の姿で、実在する誰かに似ている場合と覚者のオリジナルの場合があるとのこと。

上の写真は2015年11月、マイトレーヤがファミリアとしてロンドンに現れた時のものです。

インド人の聖者の格好で、13と書かれたネックレスを身に着けていました。

写真を撮った人に13という数字は普遍的な数字であると説明したらしいです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/ahwpdf/nrlrlj
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テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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