宇宙飛行 - Aquarius

宇宙飛行 



先日の新聞に、火星に行くには最短でも片道半年はかかると宇宙飛行士の山崎直子氏が書いていました。

地球との位置が近くなる時期を待って帰ると、往復で3年かかりそうだとのこと。

地球上の生活から断絶されて3年も飛行するのは、さぞきついことでしょう。

精神面でも頑丈な飛行士はすごいと思います。

もちろん、これからは宇宙飛行はどんどん短縮され、負担は軽くなるはずです。

マイトレーヤによると、未来の人間は太陽系の最果てまで行けるようになります。

そして太陽系を超えたところまで行くとのことです。

その頃には人間は地球にやって来る火星人たちや他の惑星の人たちと交流し、いろいろ教えてもらっているのかもしれません。

上の写真は2012年、マイトレーヤがドイツのババリアの空に現されたロケット型の光です。

見た人はキリストの姿だと思ったらしいですが、確かに下の部分が長い服を着た人にも見えます。

ベンジャミン・クレーム氏の師によると、光は実際はロケットの形で、未来のテクノロジ―を象徴しています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/y8gvm5/xh4l0x
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テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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