全人類に話しかける日 - Aquarius

全人類に話しかける日 

キリストの再臨と聞いて、「クリスチャンでないから自分には関係ない」と思う人もいるかもしれません。

でもマイトレーヤが来られたのはキリスト教の布教のためではなく、また新しい宗教を始めるためではないとのことです。

マイトレーヤは全ての人のために正しい生き方を教える教師として来られました。

「キリスト」を「菩薩」に言い換えることも出来ます。

「キリスト」という言葉は個人を指すのではなく、役職を指します。

覚者方によって構成されるハイアラキーの長のタイトルです。

2000年前、キリストはイエス覚者をオーバーシャドウしましたが、今回はご自身が作られた肉体で来られました。

マイトレーヤは2010年1月より世界各地のテレビに出演されています。

2014年10月の時点で、アメリカ、メキシコ、ブラジル、ロシアと中国で、計146回マスコミのインタビューを受けたとのこです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/f3cjvp/y79s7c/xchu67

これからマイトレーヤの知名度は高くなります。

ただし、人々が先入観を待たないよう、マイトレーヤではなく、別の名前を使われているとのこと。

マイトレーヤがテレパシーで全人類に話しかける日が間もなく来ます。

私たちはテレビやスマートフォンでマイトレーヤの姿を見ながら、30分ほどのテレパシーを経験します。

この「大宣言の日」に分かち合いの社会を築くのか、それとも自滅するのか、私たちは選択を迫られます。

分かち合いを選ばなければ、拡大する戦争によって、地球に生命はなくなるとのことです。

「大宣言の日」は前代未聞の奇跡の日であり、人類にとって歴史的転換の日です。
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/1334-3c1f9b31
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top