人類の前に戻る日 - Aquarius

人類の前に戻る日 

シェア・インターナショナル誌に毎月、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はメッセージを寄せています。

(エステリズムを研究している人の間では有名な覚者であるらしいですが、当面名前は伏せているとのこと。)

11月号には珍しく、マイトレーヤからのメッセージが載っています。

私たちの前に現れるのをマイトレーヤは「待ち焦がれている」とのこと。

「大宣言の日」まであともう少し、と言われているような感じがします。

以下が世界教師マイトレーヤからのメッセージです。

人類がわたしを見、わたしが本当に誰かを知るとき、彼ら自身が内的に変化することに気づくだろう。
多くの者が、しばしのあいだ、幼年時代の歓びに戻り、それによって、この世界がとても良いホーム(わが家)であることを発見するだろう。多くの者が、奉仕したいという欲求の強まりを感じ、変化の最前線に位置を占めるだろう。そのような人々を、わたしは、人間のスピリット(意気)と歓びの心を再び満たす仕事のために召集する。
信じなさい、もしできるなら、わたしがあなたと共におり、あなたに代わってわたしの力(強さ)を使う用意があることを。
信じなさい、もしできるなら、我が友よ、わたしは公に人類の前に戻る日を待ち焦がれていることを。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/f3cjvp/zjtdop

“When men see Me for the first time and know Me for what I am, they will find themselves changing inwardly.
Many will for a time return to the joy of childhood and find the world a better home thereby.
Many will feel strengthened in their desire to serve and to place themselves in the forefront of change.
These are the ones on whom I shall call for the task of replenishment of man’s spirit and joy.
Believe if you can that I am with you, ready to use My strength on your behalf.
Believe if you can, My friends, that I am eagerly awaiting the day of My open return.”

Maitreya, the World Teacher, 7 October 2014
http://www.shareintl.org/
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テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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