「楽園実現か天地地変か」 - Aquarius

「楽園実現か天地地変か」 

坂本氏の「楽園実現か天地地変か」によると、高いところにいる知的生命体は人間を早く地球から卒業させようとしているようです。
高次元の知的生命体の計画では、「人類が生きているまま卒業することができない場合」、2010年から隕石衝突などの天地地変が始まり、大量死が起こるらしいです。
逆に2009年末までに人類が生きているままで卒業することができるようになる場合は地上に楽園が生まれるとのこと。

坂本氏はこのようなメッセージを受けたため、真剣に心配されているようです。
もし私たちが目覚めなければ、来年からも天地地変が始まり、地球は人が住めない状況になり、パニックが起こるかもしれないというわけですから。
でも私はそういう事態にならないと楽観視しています。
すでに「奇跡の星」の情報が世界中から集まり、世界教師の到来が間近に迫っていることがわかっているのですから。

「楽園実現」か「天地地変」かといえば、楽園実現だ!と自信を持って言いたいです。
2009年末まで「人類が生きているまま卒業する」ことは無理でしょうが、今年の末にマイトレーヤが現れ、皆の意識が激変する可能性は充分あります。

そして、(気が早いですが) 将来、人類とスペースブラザーザズとの間にしっかりした信頼関係ができ、UFOが目の前に現れて、人間が乗るということも可能になるのだと思います。
スポンサーサイト

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/129-d8e335f2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top