間もなくおきる大奇跡 - Aquarius

間もなくおきる大奇跡 



写真はこちらより↓
http://www.afpbb.com/articles/-/3003343?pid=12544997

「オーラの泉」の番組で、あるゲストが夜道で会った女性のことを話していたことがあります。

女性は魔界の妖怪だったようですが、普通に立っていたのに次の瞬間、いきないり四つ這いで走って行ったようです。

この話を聞いた時、人間の姿で動物のように四つ這いで走るというのは奇妙だな~と思いました。

ところが、「四足」で走る人がいたのですね。

「四足走行世界最速男」であるいとうけんいち氏は先日、自分の記録を更新したらしいです。

いとう氏は人間は両手を一緒に使ったほうが速く走れると考えている、と13日付の日経の文化欄に書いています。

四足走行の可能性にみんなが気付くことを期待しているそうです。

「普段は二足で生活し、急いでいるときは四足という人が現れてくると思う」とのこと。

実際にそうなるのでしょうか?

急いでいる人がお店やオフィスや道でいきなり顔を地面に近づけて走り出す場面は想像しにくいです。

しかも手袋をはめるという「手間」もあります。

いとう氏は500年後のオリンピックではすべての短距離選手が四足で走っているだろう、とも予想しています。

ちょっと突飛に感じますが、ベンジャミン・クレーム氏がマイトレーヤと覚者方の出現を予言するのを突飛だと多くの人が感じていることをふと思いました。

今日の非常識は明日の常識になるので、どうなるかわかりません。

ただ500年後のオリンピックは生まれ変わらないと確認できませんが、クレーム氏が予言する「大宣言の日」は私たちの「今生」で起きることです。

「大宣言の日」はあと数年の間に起きる大奇跡です。

この現象が間もなく起きることに気づいている人が増えているようです。

「多くの国々に、例えばブラジル、中国、ロシアにおいて、偉大なる教師がこの世におられるか、あるいは来られる途上にあるというニュースに、非常に間もなく世界は目覚めるだろうという感覚が増大している」とクレーム氏の師である覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/u1lkag/ilo7lt
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/1053-79bd58f7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top