変装 - Aquarius

変装 

祈りに応えて、少女の家を訪れたイエス覚者の話を「驚くべき話」と先週書きました。

どこかファンタジーのような話であるからです。

覚者方にまつわる出来事や、覚者方が起こす奇跡などはシュールに映ることがあります。

あまりにも信じがたく、「驚くべき話」というより「ありえない話」だと感じる人もいるでしょう。

でも実際は非現実的、非科学的ではなくて、人間の知る現実と科学が限られているというだけのことです。

マイトレーヤやイエス覚者はさまざまなファミリア(似姿)として現れていますが、この「技」も一旦会得すると、覚者方にとっては難しくないことだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

下はマイトレーヤの「変装」の写真です。

左は1998年、ホームレスの男性としてニューヨークの図書館で笛を吹いていた時の写真。

右は2003年、ロンドンの大規模な平和行進を応援しているところの写真です。



マイトレーヤはまたイエス覚者と一緒に母子として現れることがよくあります。

左は1998年、フィレンツエで撮られたもので、マイトレーヤが物乞いをする女性、イエス覚者が少女です。

右のローマでの写真では同じくマイトレーヤがの乞食の女性、イエス覚者が7ヶ月の赤ちゃんになっています。




下記のシェア・インターナショナルのページには大阪で現れたマイトレーヤなど、ファミリアとしての写真が多数載っています。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2013/2013-03.htm
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://shalona.blog5.fc2.com/tb.php/1022-03112d9e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top