2019年12月 - Aquarius
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マイトレーヤの星 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2010/2010-07.htm

2010年4月、パリで撮られた写真には白い光が写っていますが、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはキリストの再臨の先触れです。

イエスが誕生した時に現れた「星」の正体は宇宙船で、2009年から世界各地で目撃されている「星」の正体も宇宙船であるとのこと。

定位置はなく、あちこちの空に現れているそうです。

とても明るい光やカラフルな光、形や大きさが変わったりする光は「マイトレーヤの星」である可能性が高いようです。

素早く動き回ることもあるそうです。

今年最後の更新となります。

メリークリスマス!

そして良いお年をお迎えください。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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キリストの再臨 


画像はこちらのサイトより

キリストが再臨するのは人々の心の中においてであって、人間として再び現れるのではないと思う人は結構いるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、欧米のクリスチャンの中には「再臨」とはキリスト原理が人類に現れることだと解釈する人がいます。

この考え方は全く間違っているとは言えないようです。

キリスト原理が実際に人々に現れていることとキリストの再臨は結びついているからです。

下記サイトにある最初の質問への答えで、クレーム氏はキリスト原理、キリスト意識が今、世界中で何百万もの人々に目覚めていると述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2017/05/q-and-a/518

「それがキリストがこの世に戻って来ることを可能にした」とのこと。

でもキリストの再臨は肉体での再臨であることを知るのが重要であるようです。

1934年に出版された「キリストの再臨」というアリス・ベイリーがジュワル・クール覚者からのテレパシーで書いた本があります。

この本の中にある「再臨」という言葉は、肉体を持ったキリストの再臨であることをジュワル・クール覚者は強調されているとクレーム氏は指摘しています。

マイトレーヤは1977年ご自分でつくられた肉体で戻られ、現在、ロンドンを拠点とされているとのこと。

キリストとは覚者方のグループの長を指し、マイトレーヤはキリストという役職に就かれています。

マイトレーヤは2,000年前、ナザレのイエスをオーバーシャドウされ、当時のイエスは現在、イエス覚者です。

キリストが戻られたことを世界中の人がテレパシーで知るのが「大宣言の日」です。

この大奇跡に関するクレーム氏の説明は下記サイトにあります。

https://sharejapan.org/share/share13

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創造的な活動 


画像はこちらのサイトより

「早朝から日没まで働きづめで、日が暮れてもさまざまな作業に追われた」

専業農家だった両親についてトレイルランナーの鏑木毅氏が先日、新聞でこう回想していました。

これを読んで、多くの人がほとんどの時間を労働に費やしているというベンジャミン・クレーム氏の指摘を思い出しました。

クレーム氏に言わせれば、人類の大半が「ロバのように」過ごしています。

石炭やガスや電気がある先進国と違い、エネルギーが不足している開発途上国では特にそうであるとのこと。

世界の人口の約2割の13億人が電気を使えない状況にあるという報告があります。

エネルギーが十分にあれば、労働の時間は大幅に減らすことができます。

クレーム氏によると、核融合の技術で、すべての需要を満たすエネルギーが生まれ、人々がロバのように働く日々は終わります。

もちろんこの技術は一部の国が独占するのでなく、世界中の国がエネルギーを自由に使えるようにならなくてはいけません。

労働から解放され、人々は創造的な活動をするようになるとクレーム氏は言っています。

自分の本質を探究するという人間が本来すべき活動に取り組むようになるとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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天使のようなシルエット 






写真は下記サイトより
https://www.nbcdfw.com/news/local/angels-found-in-north-texas-mans-tree/2268291/

最近の出来事のようですが、米テキサス州の男性が、激しい嵐の後、前庭の木が倒れそうだったので、ノコギリで木を切ったとのこと。

枝を切ると、側面にトランペットを吹いている天使のようなシルエットが現れたといいます。

ノコギリを使い続けると、似たようなシルエットがさらに現れたとのこと。

クリスマスの奇跡かも?と地元のテレビ局は報じたようです。

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サンディエゴのUFO 

San Diego ufo

2018年8月29日、アメリカのサンディエゴで黄色っぽい光のUFOが多くの人に目撃されたようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=Fff8O_W84mA&feature=emb_logo

動画を見ると、上のほうには左から右へ小さい白っぽい物体が飛んでいますが、これもUFOなのかもしれません。

ツィッターにも動画が投稿されています↓
https://twitter.com/DBurnsOfficial/status/1035005530203287552?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm %5E1035005530203287552&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.sciencealert.com%2Funusual-lights-over-san-diego-freaked-out-residents

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ファミリアとして現れたマイトレーヤ 

Hamburg Germany

写真は下記サイトより
https://travel-noted.jp/posts/13610

ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方は様々な人に「仮装」して何気なく現れることがあります。

下記サイトに二人のドイツの女性がシェア・インターナショナル宛てに書いた手紙があります。

女性たちがそれぞれ会ったのはファミリア(似姿)として現れたマイトレーヤであることをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。

乞食かホームレースの人のような姿だったそうですが、どちらの場合も、幸せそうな雰囲気を漂わせたていたようです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/08/letters-to-editor/1487

2003年6月2日、シェーンキルヒェンのアンネッテ・ローペル氏は知人と車でミュンスターシュヴァルツァッハにある修道院へ向かっていたといいます。

途中でサービスエリアのガソリンスタンドに立ち寄ちよると、両手にビニール袋を持った年配の女性が近づき、ヒッチハイクを頼んできたとのこと。

それは断ったものの、1ユーロをもらえないかという要請に、ローペル氏の知人がいくらかお金を渡すと、女性は喜んだそうです。

知人は以前にもそのサービスエリアで、年配の女性に似た人物と出会っていました。

実はマイトレーヤだったとクレームの師が後で確認されたことを思い出し、今回もマイトレーヤだったかもしれないとローペル氏は考えたようです。

もう一通の手紙はハンブルクに住むメヒティルト・ヴィーンケル氏からです。

2003年7月19日、駅から家に帰る途中、物乞いと思われる若い男性に出会ったとのこと。

2ユーロを渡そうとすると男性は断ったようです。

「ハンサムな若い顔に優しい笑顔を浮かべながら、ボロボロの外見でお金を断った」ことがヴィーンケル氏にとっては驚きで、普通の人ではないと思ったようです。

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石油に代わるエネルギー 


写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/

近い将来、核融合エネルギーが石油に代わるエネルギーになるようです。

イギリスやアメリカで研究されている核融合の技術が実用化されるのにそれほど時間はかからないとベンジャミン・クレーム氏は予想しています。

現在使われている危険な核分裂反応の技術とは違い、核融合の技術は安全であるとのこと。

川や海などから電力をつくることが可能になり、世界中のエネルギーの需要をまかなうようになるそうです。

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