2019年11月 - Aquarius
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閉鎖すべき原発 


画像は下記サイトより
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112700265&g=int

原子力発電所を利用すべきではないとフランシスコ教皇は最近、言いました。

放射線は数十年にわたって人間と地球環境に悪影響を与えている、と。

フランシスコ教皇の言葉は覚者方の助言に沿うものです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、放射能汚染の主要な原因である原発は即座に閉鎖すべきだと覚者方は助言されています。

「水、空気、川、海のすべてを毒する最悪の環境汚染は、私たちが見ることも測ることもできない核放射能」であるとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/33116k/04zpzf/1ozyii/xchu67.html

「アルツハイマー病にかかる世代がどんどん若年化しているのは、この汚染の直接の結果です」とクレーム氏は言っています。

放射能が最も悪い影響を及ぼしているのがエーテルの4つのレベルにおいてであるそうです。

エーテルとは固体、液体、ガス体といった濃密な物質のレベルより上にある、より細かい物質のレベルです。

現在の科学ではこれらのレベルのものを測る技術がないため、悪影響のことはまだ知られていないようです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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フランシスコ教皇 


写真は下記サイトより
http://info.sharenl.org/?tag=mei-16

多くの人々を勇気づけているフランシスコ教皇が現在、その地位にいるのは単なる偶然ではないようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤの出現を前に、人々を準備させるため、フランシスコ教皇は「配置」されました。

下記サイトにある質問に答える形でクレーム氏はそう述べています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/r63ukg/locys5.html

上の写真はフランシスコ教皇が2015年7月、パラグアイを訪問した時に撮られたものです。

クレーム氏の師であった覚者によると、写っている光はマイトレーヤからの祝福です。

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前進する人類 



写真は下記サイトより
https://www.learnreligions.com/quotes-on-reincarnation-1770558

輪廻転生についてキリスト教は教えていないので、クリスチャンにとっては戸惑う概念であるかもしれません。

キリスト教を信じて育った私も長い間、人生は一回きりだと思っていました。

「親が子となり、子が親となり」という話をたまに聞いても、空想の話のように感じていました。

輪廻転生が真実であると思うようになったのはいろいろなスピリチャルの本を読んでからです。

世界の主要な宗教の土台になっている「不朽の知恵の教え」には輪廻転生の教えがあります。

人間は何度も生まれ変わりながら、少しずつ進歩し、内なる神を表現するようになっていく。

ありとあらゆる学びを経ると、いつかは転生の必要がなくなり、覚者になるとのことです。

誰もが完璧な姿に向かう「進化の過程」にいるとのこと。

公に現れた後、マイトレーヤと覚者方は進化の過程と私たちの人生のつながりについて教えて下さるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/09/from-master/1535

進化の過程に関する情報は、これまで弟子たちに時折、必要な時に伝授されてきたけれど、これからはマイトレーヤと覚者方が「一般大衆とますます直接に関わっていく」とのこと。

輪廻転生や因果応報などの法則、そして人生の意味と目的を人々は深く理解するようになるそうです。

「かくして、全体としての人類による前進への大きな歩みが期待される」と覚者は言われています。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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ミステリーサークルを作るUFO 

ufo-crop circle

ベンジャミン・クレーム氏によると、ミステリーサークルは火星と金星からやってくる宇宙の兄弟たちが作っています。

ユーチューブにミステリーサークルが完成される様子を捉えた動画がありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=zmXrXIDMIb0

強い白い光と薄い白っぽい光が動いていますが、すべて一機のUFOが放つ光なのでしょうか。

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強い勇敢な代表 

HK protest

写真はこちらのサイトより

香港のデモを「暴力的犯罪」だと中国の習首席は非難しました。

ほとんどの国の政府は変化を反抗と見るとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

https://mgz.sharejapan.org/2016/11/from-master/298

香港の抗議活動は平和的に行われていた頃からも中国政府にとっては大きな反抗に映ったのかもしれません。

覚者によると、右派であろうと左派であろうと、多くの政府は人生を流動的なものではなく、静的で変わらないものとして捉えています。

現状維持が政府の役割だと思っているので、変化は、どんなものであれ、望ましくないのだそうです。

政府の真の役割は国民が幸せになる政治を行うことなのに、そのことを政府は理解していないと覚者は言われています。

国民に仕えることより、権力と権威のほうが政治家にとって大事になっているとのこと。

新しい生き方を望んでいる人々の気持ちは指導者には理解されていません。

人々は苦しんでいますが、ずっとこの状況が続くわけではないようです。

マイトレーヤは「諸々の出来事の方向に影響を与えるべく、静かに働いておられる」とのこと。

人々の「強い勇敢な代表」として、これからマイトレーヤはより強い口調で話され、多くの人たちがそれに反応するようです。

社会の大きなうねりが起き、政府は人々の要求に応えるようになるそうです。

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洗練された乗り物 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/images/search/

二酸化炭素の排出を少しでも減らそうと、より少ない燃料で飛ぶ飛行機が現在、開発されているようです。

でも原油由来の燃料を使う限り、本当に環境にやさしい飛行機をつくるには限界があるかもしれません。

未来の社会には「光のテクノロジー」が使われるようになり、エコで、とても洗練された乗り物がで開発されるようになるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

静かで、ほとんど振動せず、長い時間乗っても疲れない交通手段が新しい技術によって可能になるとのことです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/06/selection/1449

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声を上げる 


写真は下記サイトより
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d8adddde4b0c6d0cef37fd3

大半の人たちは政府に政治を任せて大丈夫だと思っているとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/07/q-and-a/1455

政治家のほうが自分たちより知識があるはずだから、ちゃんとやってくれると思うからです。

ところが政府は国民が全く望んでいない方向に進むことがあります。

例えば戦争を起こしたりする。

国民より政治家のほうが「よく知っている」と私たちは思っていても、そうでないことがあるのです。

クレーム氏によると、政治家にとって正しいことは「権力を得ること」。

権力、そして権力から生じる富が欲しいがため、政治家は政治家になるのだそうです。

「富を得ることで権力が生まれ、権力を持つことで富が生じます」とクレーム氏。

お金と権力 - この二つは古いタイプの人にとっては大変魅力的なものであるとのこと。

人類の力はあまりにも長い間、政府によって奪われてきたとクレーム氏は述べています。

私たちは声を上げ、デモをすべきであるとのこと。

社会を変える力を持っていることを認識するのが重要であるようです。

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フランスのミステリーサークル 


写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2019/Hippolyte/Hippolyte2019a.html

今年の6月、フランスのサンティポリットという小さな町にある麦畑に2つのミステリーサークルが現れたとのこと。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=7bmeY-8DQAM

こちら↓の動画では人間がミステリーサークルを作っていますが、本物のミステリーサークルの作り手は宇宙の兄弟たちです。
https://www.youtube.com/watch?v=GlZ0DKfb-cc

一つのミステリーサークルを完成させるのに数秒しかかからないとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

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一つの家族になる 



イラストは下記サイトより
https://www.freepik.com/free-photos-vectors/background

「統合の大聖」はハイアラキー(覚者方とイニシエートで構成される霊王国)によって呼び招かれたと下記サイトに書いてあります。

https://mgz.sharejapan.org/2017/12/selection/774

この偉大な宇宙存在のエネルギーはキリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤを通して働くとのことです。

エネルギーは国連総会にも流れますが、興味深いことに安全保障理事会には流れないようです。

なぜならば、安全保障理事会のメンバーは拒否権を持ち、国連の中でのグループの意に逆らって働いているからだとベンジャミン・クレーム氏は述べています。

(統合の動きの邪魔になっている安全保障理事会は不要ということです)

統合し、融合するエネルギーによって、世界中の国が一体となっていくようです。

国連では現在、それぞれの国が自国の利益に仕えていますが、世界全体のために働くようになるとのこと。

統合の大聖のエネルギーが最も強力には働くのは「世界奉仕者の新集団」を通してであるそうです。

クレーム氏によると、この集団のメンバーは全員イニシエーションを受けており、ハイアラキーの弟子たちです。

彼らは社会のあらゆる部門で活動し、ハイアラキーと人類をつなぐ役割を果たしているとのこと。

約2350年から2500年続くアクエリアスの時代の特質は「統合、融合、融和」だとクレーム氏は述べています。

これから人類は一つのグループ、一つの家族になるとのことです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/07/q-and-a/1455

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