2019年10月 - Aquarius
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統合の大聖 

UN general assembly
写真は下記サイトより
https://www.unic.or.jp/untour/subgen.htm

下記サイトの語彙集に書いてあるように、「統合の大聖」と呼ばれる偉大な宇宙的存在は「意志、愛、知性、さらに我々がまだ名前すら付けていないエネルギー」を体現しています。

https://sharejapan.org/wisdom/wisdom-04

統合の大聖は1940年よりエネルギーを世界に送って、分裂を統合へと徐々に変えているとのこと。

ベンジャミン・クレーム氏によると、これらのエネルギーは国連総会を通して働きかけ、各国を統合しています。

「国連は、エネルギーが流れ出ずる主要な集団の一つ」であるとのこと。

国連の限界のほうを私たちは見るかもしれませんが、これまでの素晴らしい活動を過小評価すべきではない、とクレーム氏は言っています。

あらゆる分野で各国が共同で貢献してきたことは「大計画が実行されているということの確実な徴」であるそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/02/selection/1251

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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UFOを見ました 

red light colorado

画像は米コロラド州のボルダーの空に現れたUFOです。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=m3Bt4_hErwI

このような赤い光を私は今週、自宅の窓から見ました。

夜の11時半頃でした。

光は遠くにあり、全体が均一に明るい赤い色で、数秒ごと黄色っぽい白に点滅していました。

ゆっくり斜めに上昇したり、降りたり、少しずつある方向に行った後は、戻ってきたりしていたので、UFOだっと思います。

その赤い光から少し離れた、低い位置には白い光がありました。

白い光はずっと静止していて、一見、星に見えましたが、私が赤い光を見ているうちに、いつの間にか消えていたので、こちらもUFOだったのでしょう。

ちょっと見ずらいですが、上の動画にも赤い光の下に一瞬、細かい白い光が現れる場面があります。

一緒に活動しているもう一基の宇宙船だった可能性が高いと思います。

ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙の兄弟たちが地球で取り組んでいる主な仕事は除染活動です。

原子力発電所から出る放射能を中和し、また海に捨てられた放射能廃棄物も中和しているとのことです。

宇宙の兄弟たちの活動のおかげで、地球は相当住みやすくなっているようです。

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日本で撮影されたUFO 



ユーチューブを見たところ、日本で撮影されたUFOの動画が増えているようです。

上の画像はこちらの動画の最後のほうより↓
https://www.youtube.com/watch?v=vgKmCD605bY

ufo Yokohama

横浜みなとみらいで撮影されたUFOはこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=sI42X6mKOzk

pink ufo-Japan

こちら↓の動画の真ん中あたりにはピンク色と白色に点滅しながら早く動く光が映っています。
https://www.youtube.com/watch?v=49wnpJ1GgAQ

マイトレーヤの星(キリストであるマイトレーヤの到来を伝えるUFO)なのでしょうか。

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チベットのお店 



写真は下記サイトより
https://www.shanghainavi.com/shop/153/

「深遠な体験」をしたというイギリスの女性がシェア・インターナショナル宛てに書いた手紙が「正しい選択」という題名で下記サイトにあります。
https://mgz.sharejapan.org/2019/06/letters-to-editor/1414

私たちの自由意志は尊重されていますが、敏感であれば、覚者方の意志に反応することができるのだと思わせる内容です。

2001年、アネット・ポンズフォード氏はオランダで開かれた研修会(キリストの再来を伝えているグループのための研修会)に出席したとのこと。

ロンドンに帰る飛行機に乗る前に、友人と一緒にアムステルダムのデパートで買い物をするつもりでしたが、通りかかったチベットのお店に入ったそうです。

「店に入ると心の奥深くからどうしても何かを、チベットのものを買いたい気持ちになり、チベットそのものを支援したいような気持ちでした」と書いています。

カウンターの後ろには、穏やかでありながら厳しい表情のチベット人の店員がいたとのこと。

いろいろ見て回った後、ポンズフォード氏はハガキを買いましたが、お店を出ると妙な罪悪感を覚えたそうです。

「何かを、あるいは誰かを裏切ったというひどく嫌な気持ちになり、店に戻らずには家に帰れない予感」がしたといいます。

それから二人はデパートに向かいましたが、別の道を歩いているつもりが、また同じお店の前を通りかかったそうです。

再びお店に入りたくなり、「圧倒される感覚」を友人に説明すると、彼女はすぐに理解してくれたとのこと。

結局、ポンズフォード氏は高価なシルクスカーフを買い、「私たちがお別れを言うと、突然私は幸福と自由を感じ、重荷が無くなった」ように感じたようです。

手紙で「私はそのお店に行き、スカーフを買うことになっていたのですか」と聞いていますが、ベンジャミン・クレームの師であった覚者は「その通り」と答えたようです。

店員は実はファミリアとして現れたマイトレーヤで、スカーフはマイトレーヤによって祝福されたとのことです。

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空に浮かぶ瞳 



上は2015年10月26日、米シアトルでプロの写真家リンダ・ハースト氏が撮った写真ですが、目のようなものが雲の中に写っています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、「空に浮かぶ瞳」は宇宙の兄弟たちによって現されました。

宇宙の兄弟たちは他の惑星に(エーテル次元で)住む人たちです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-12.htm

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ハイヤーセルフ 


写真は下記サイトより
https://pixabay.com/

スピリチャルの本にはよく高次元の自己を指す「ハイヤーセルフ」という言葉が出てきますが、ハイヤーセルフは一人ひとりの中に宿る神と同じです。

私たちは何度も生まれ変わり、ハイヤーセルフと少しずつ一体化していくそうです。

下記サイトに内なる神に触れたベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージがあります。

https://mgz.sharejapan.org/2019/08/from-master/1503

これまでハイヤーセルフに関する知識は宗教の関連からきていたため、神とは自分とは離れた存在で、遠いところから拝むものだという印象があったと覚者は指摘されています。

でも人間が進化すると、神は遠く離れているのではなく、自分自身であることがわかってくるとのこと。

自分の「より高位でより純粋な部分」だけれど、自分自身に違いないことを理解するのだと。

多くの人が現在、瞑想の実践によって自分がハイヤーセルフであるという確信を持つようになっているそうです。

覚者によると、その確信を得た人は人生の速度が変わり、目的を持って行動し、神の知恵をますます反映するようになります。

地球上にいる誰もが人生という経験を通して、内なる神との一体化に向かっているとのこと。

早い人もいれば、遅い人もいるけれど、皆が成長するために道を歩んでいる。

そのことを知らなくても、道を歩み、「進歩を測る様々な門をくぐる」人たちが何百万人もいると覚者は言われています。

彼らは人々が必要としているものを感知し、時代のニーズに熱心に応え、マイトレーヤからの呼びかけに魂を通して応えているとのことです。

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NASAの写真 



NASAの太陽観測機が今年の4月8日に撮った写真には翼のあるものが写っていました。



5月22日には大きな円盤状の物体が撮影されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-07.htm#signs

6月8日の写真には太陽から飛び出したような円盤状の物体が写っていました。

ufo-nasa 2019 6 8

写真は下記サイトより
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5598303

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最適解 

robot

画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=KptQUZ6Vjj0

宗教の現場でロボットなどの人工知能(AI)が活用されているそうです。

京都の高台寺には人工音声で般若心経を説くアンドロイド観音が登場したと先日、新聞記事で読みました。

またあるアートのイベントの会場にはキーボードで願い事を入力する「サイバー神社」なるものが建立されたそうです。



画像は下記サイトより
https://www.fashion-press.net/news/51228

2045年には「最適解を導き出すAIはKAMIと呼ばれ、あらゆる判断をつかさどるようになった」という設定だったとか。

記事はAIが死と愛の本質を「理解」できるだろうかと問うていましたが、おそらくそれは無理なのだと思います。

あらゆる判断をつかさどる「神」にはならいないでしょう。

これから宗教だけでなく、社会全体に最も大きな影響を与えるようになるのは世の中に現れる覚者方ではないでしょうか。

マイトレーヤは様々な宗教の信者が待っている方です。

仏教徒にとってはマイトレーヤ仏(弥勒菩薩)です。

「どう生きるべきか」を私たちに教えてくださる世界教師です

AIを超えた知識と知恵と慈悲がマイトレーヤと覚者方にあります。

人間の抱えている悩み、希望、願い事、すべてを覚者方はご存じ。

宗教を持っている、持っていないにかかわらず、私たちの問題の「最適解」を覚者方は示して下さるのです。

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