2019年09月 - Aquarius
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スイスのミステリーサークル 

crop circle-Switzerland

crop circle Switzerland

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2019/Buren/Buren2019a.html

今年の7月1日、スイスのベルン近くのトウモロコシ畑でミステリーサークルが見つかったとのこと。

直径が約50メートルもあったようです。

発見した農夫は完璧な円が描かれたのを見て驚嘆したそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/09/signs/1526

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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テロをなくすには 

disparity
イラストは下記サイトより
https://charitsumo.com/number/9933

「世界の3分の1がすべてを持ち、残りの世界がほとんど何も持っていない」

このいびつな状況をベンジャミン・クレーム氏はモンスターに例えています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/06/q-and-a/1410

体の右半分が栄養過多で太り、左半分が飢えているモンスターを私たちは作ってしまったのだと。

この格差がテロにつながるとクレーム氏は言っています。

テロが起きる背景には他の要因もあるけれど、「大きな原因は不正義であり、生活水準の格差であり、開発国と途上国の間の考え方と生活と世界観の違い」であるとのこと。

先進国の人が日常的に享受している多くのものは開発途上国の人には手に入らない。

積もり積もった怒りがある日、破壊行為として現れるのです。

私たちが学ばなくてはいけない一番大切なことは平和に生きる方法だとクレーム氏は言っています。

テロがなくなり、平和が訪れるのはすべての人にとっての正義がある時。

正義を得るためには世界資源を分かち合う必要があるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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キリストの再来 

Berlin wall

写真は下記サイトより
https://allabout.co.jp/gm/gc/446558/photo/1353833/

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2、000年前、ナザレのイエスの体を通して現れました。

イエスの人生の最後の3年間をオーバーシャドウされたとのことです。

今回、ご自分がつくられた体で世に現れ、ベンジャミン・クレーム氏によると、外見は普通の男性です。

1977年7月以来、ロンドンのアジア系移民地区に住んでおられます。

キリストの再来は考えられていたよりずっと早いようです。

1、200年から1、300年後になると考えられていたそうですが、1945年6月、マイトレーヤは人類が「家を整える」最初の一歩を踏み出せば、覚者方の3分の2と一緒に日常世界に戻られると宣言されたとのこと。

(「家を整える」とは世界がある程度の平和を取り戻すという意味のようです。)

クレーム氏によると、ロンドンを拠点にされているマイトレーヤは社会を変えるエネルギーを世界中に放っています。

エネルギーによって促されたきな変化の中には冷戦の終結、南アフリカの民主化や東西ドイツの統一があるとのこと。

2009年初めからキリストの再来を告げる「星」が各地で目撃されるようなりました。

2010年1月にマイトレーヤがアメリカでテレビ出演されたとクレーム氏が発表し、その後はメキシコ、ブラジル、ロシア、中国、インドネシア、ベトナム、マレーシア、インドなどの国でテレビ出演されたそうです。

これから起きる大奇跡はマイトレーヤが全人類に語りかける「大宣言の日」です。

下記ページに書いてある通り、この時、マイトレーヤは「人類の永い間の夢の体現」であることを人々は確信することになります。

https://sharejapan.org/share/share02

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キリストの赤子像 

October 2010_weeping_statue
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-12.htm

先日書いたように、今年、メキシコにあるキリストの赤子像が血の涙を流したようですが、9年前にも似た奇跡がイタリアで起きています。

2010年10月、イタリアのサレルノ市の神父がイスラエルでキリストの赤子像を買い、自分の修道院に持ち帰ったとのこと。

次の日の朝、包んだままになっていた赤子像から「開けて!窒息しちゃうよ!」という声がして、神父は目が覚めたようです。

包みから出すと、像は血の涙を流しており、その日に修道院を訪れた司教に赤子像を見せた時も新たに涙を流しました。

専門家に分析してもらったところ、本物の血であることが判明。

一年後、その像は展示されたそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはイエス覚者の高位の弟子による奇跡でした。

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未来の生活 



画像は下こちらのサイトより

「新しい時代の生活」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージが下記サイトの一番下に載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/06/selection/1449

これからの社会はどうなるのかと想像をめぐらせた時、SF小説はあまり参考にならないようです。

ほとんどのSF小説は未来の社会をテクノロジーに支配された、味気ないものとして描いていると覚者は指摘されています。

そんな未来より、現在のほうが良いと読者が思っても無理はないとのこと。

でもSF小説のように未来は「非常に寒々とした人間の温かみに乏しいものである必要はない」と覚者は言われています。

確かに「生命の神秘が明かされ、宇宙のエネルギーをコントロールする」ほど科学は発達するようです。

けれど、科学が人間に仕える社会を私たちはつくることができるとのこと。

うまくバランスを取れるよう、覚者方は人類を助けて下さるそうです。

そして日々の生活に取り入れられるのは美しくて、しっくりくるものばかり。

「見苦しくて機械的で人間の精神(スピリット)に害のあるものはすべて避けられるだろう」とのこと。

人間と自然と神は一体であるという真実を私たちは認識するようになり、形に表すようになるそうです。

「真なるもの、善なるもの、美しいものが人生の中で現実となるだろう」と覚者は予想されています。

ただ「これらすべては、現在の混乱状態から方向転換することを前提にしている」とのこと。

分断社会を終わらせ、私たちが隣人を愛し、抱きしめるようになって、はじめて可能になるようです。

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UFOのような雲 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-04.htm

今年の3月8日、インドネシアのジャワ島にあるラウ山の上にUFOのような雲が現れたそうです。

ufos Cape Town

写真は下記サイトより
https://www.ufosightingsdaily.com/2015/11/ufo-cloaked-in-clouds-over-cape-town.html

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、2015年11月8日、南アフリカのケープタウンで目撃されたいくつもの雲は宇宙船でした。

様々な惑星から来た宇宙の兄弟たちが連携して仕事をしていたとのことです。

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「私たちは見て、それゆえに信じるでしょう」 


写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%9B%B2

覚者方がファミリア(似姿)として現れるという話は多くの人には眉唾に聞こえるかもしれません。

本当にファミリアであったかどうか確かめることはできませんし、なんといっても、覚者方は今のところ、普段は目に見えないので、存在を疑われても仕方ないでしょう。

見えないものは存在しないと考えるのが「常識」とされる、とベンジャミン・クレーム氏は下記サイトで述べています。
https://mgz.sharejapan.org/2019/06/q-and-a/1410

でも覚者方は物質界に現れつつあるとのことです。

「私たちは見て、それゆえに信じるでしょう」とクレーム氏は言っています。

覚者方は人間王国より上にある、この惑星の最も進化した王国である霊的王国のメンバーです。

霊的王国というと、死後の世界、あるいは霊媒を通して接触できる、何か漠然とした星雲状の世界を人々は想像するとクレーム氏は指摘しています。

でも実際は霊的王国には曖昧なところはなく、大きな愛と知恵を持つ覚者方は、実用的で効率的であるとのこと。

人類の問題の解決策を教え、私たちを今の水準よりも高く引き上げるために世の中に戻られます。

覚者方のことはすべての人が知るようになるそうです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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白いキャップの男性 

Maitreya famiiar1

Maitreya familiar

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2008/jan_08.htm#letters

覚者方は老若男女、様々な姿になって現れることがあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、写真の白いキャップを被った、ルービンという男性はファミリア(似姿)として現れたマイトレーヤです。

写真は2007年7月、イギリスのウィルトシャーで撮られ、一緒に写っているのはスイスのローザヌから来た男性C.S 氏と女性N.W. 氏だそうです。

今年の2月、同じ男性が同じ姿でオランダのアムステルダムに現れたとのこと。

その時の様子を.J.K..氏が手紙でシェア・インターナショナル宛てに書いています。
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-04.htm

マイトレーヤと覚者方の再来を伝える活動のオランダでの拠点であるアムステルダム・インフォメーション・センターをJ.K.氏が出ると、目の前に男性が立っていて、「おじいさん、こんにちは」と挨拶されたとのこと。

2007年の写真と同じように白いキャップを被り、丸メガネを掛け、髭を生やしていたので、ルービンであることがわかったそうです。

J. K.氏はその後、ルービンの事を考える度に、マイトレーヤのエネルギーを感じるようです。

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空に現れた人型の光 


写真は下記サイトより
https://metro.co.uk/2019/05/16/9573017-9573017/

上の写真は今年の5月、アルゼンチのンサンサルバドル・デ・フフイ市で女性がスマートフォンで撮ったものです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/08/signs/1493

ソーシャルメディアに投稿すると、たちまち話題になったとのこと。

キリストの再来のサインだと思う人もいれば、ただの陽射しだと思う人がいたようです。

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