2019年07月 - Aquarius
FC2ブログ

NASAの写真 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-01.htm#signs

2018年12月13日、NASAの探査機が撮った写真には太陽の近くに巨大な物体が写っていたとのこと。

下の写真は2015年7月31日に撮られたもので、似た形の物体が地球を離れたところであるようです。

NASA 2015  deva
写真は下記サイトより
https://www.ufosightingsdaily.com/2015/08/angel-like-ufo-seen-leaving-earths-sun.html

このような翼のあるUFOはデーヴァ(自然界の天使)であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は過去に確認されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

天使に救われる 

cross ring

写真はこちらのサイトより

麻薬を飲んで、「死にかけていた」ところ、男性が現れ、救われた。

そのような体験談をオーストラリア在住のミシェルという女性がシェア・インターナショナルに寄せています。

下記サイトの「信念」というタイトルで載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/05/letters-to-editor/1354

手紙によると、1998年7月、ミシェルはコンサート会場でエクスタシーという薬物を飲み、意識を失い、会場からはい出ました。

こんなふうに死にたくないと思い、十字架の付いた指輪を握りながら、助けを求め、祈ったそうです。

すると医師だという男性が現れ、介抱してくれたとのこと。

ミシェルは男性を見て直観的に彼が天使であると感じたそうです。

介抱したあと、男性は車の中で友人が待っているので帰らなければならないと言い、去ったようです。

ミシェルが見上げると車があり、中にいる男性は、医師と名乗った男性と同じように光を放っているように見えたそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、助けた男性はイエス覚者で、車で待っていた男性はマイトレーヤでした。

多くの場合、シェアに手紙を出す人は出会った印象的な人が覚者であったかどうかを確かめたいと思っていますが、ミシェルは違います。

彼女を助けれてくれた男性が覚者であると「知っている」と言っています。

「私が手紙を送るのは、何か超越したものがあること、神が実際に存在し、あらゆる所にいる私たちと共におられることを人々に信じてもらうためです」とのこと。

[edit]

△top of page

円盤型の物体 

ufo Argentina

今年の4月19日、アルゼンチンのエスケルという町へ向う高速道路を走るドライバーが円盤型の物体を目撃したそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/06/signs/1416

フェイスブックに投稿された動画はこちら↓
https://www.facebook.com/gustavofabian.zarate/videos/1953720288090221/



場所はわかりませんが、2018年1月11日、高速道路の上に現れたというUFOの映像がユーチューブにありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=vdJNBi6JMzc

同じ動画の後ろのほうにはビルの近くに浮遊するUFOの映像が収められています。

[edit]

△top of page

価値観の対決 


画像は下記サイトより
http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKCN1UD0C7.html

ベンジャミン・クレーム氏によると、世界は協力する人と競争する人に二分されています。

協力する人は新しいアクエリアスの時代の価値観を持ち、競争する人は古いパイシスの時代の価値観を持っているとのこと。

後者の例としてわかりやすいのがトランプ米大統領でしょう。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージが下記サイトにありますが、これから二つの異なる価値観の対決があるそうです。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/b2vfsl/2yk4lu.html

対決というと何か不穏な響きがあるかもしれませんが、それなしに私たちの進む道は決まらないようです。

「人類がその将来のために正しい選択をするのに重要なことである」と覚者は言われています。

マイトレーヤから放出される「裂開の剣」と呼ばれるエネルギーがこの対決を促しているとのこと。

覚者によると、非常に良い特質を体現した人、あるいは非常に悪い特質を体現した、影響力のある人が現在、世界中にたくさんいます。

彼らの存在によって、人間は「二つの対立する行動路線」のどちからを選ばなくてはならない時期がきます。

競争し、排他的な社会をつくるのか、それとも協力して多様性を重んじる社会をつくるのか。

対決は避けられないものになり、最終的には協力派が勝つようです。

アメリカで言えば、トランプ氏の支持者の中には最後までトランプ氏がいいという人もいるでしょうが、多くはマイトレーヤが言われることに共感するようになるのだと思います。

[edit]

△top of page

ハート型の葉 



写真は下記サイトより
https://www.taharakankou.gr.jp/flower/000342.html

植物を通して、覚者方が祝福を送る場合があるようです。

「大変に元気」な植物について書いているニュージーランドの女性からの手紙が下記サイトに載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/letters-to-editor/1319

ベゴニアだと思われる植物は、天井まで伸び、とても丈夫であるとのこと。

ベンジャミン・クレームの師であった覚者は、植物の成長は、イエス覚者からの祝福であると確認されました。

下の写真は2011年12月26日、フランスの女性が育てていた小さなレモンの木に現れたハート型の葉です。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-03.htm

これより大きいハート型の葉が2002年に現れたことがあり、その時はマイトレーヤからの徴であると覚者が確認されたとのこと。

覚者によると、写真の葉も同じくマイトレーヤからの徴で、「がっかりしないで。私はここにいる」という意味でした。

[edit]

△top of page

小さくなった世界 



画像は下記サイトより
https://lyrics.red-goose.com/its-a-small-world-disney/

インターネットの普及で、ディズニーのテーマソングの通り、私たちは「小さな世界」に生きていることをより実感できるようになりました。

世界で起きていることをすぐに見たり、聞いたりすることが可能になり、世界は縮小し、ひとつの村のようになった、とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/05/from-master/1365

村で一人の人間が取る行動が他の全員に影響するのと同様、国も他の国に影響を与える。

お互いに依存し、責任があるということに多くの国家が気付きはじめている、と覚者は言われています。

自然環境を大事にする必要があること、そして乱れた自然の秩序を取り戻すには世界規模で強調するしかないということも政治家は認識しはじめているとのこと。

何年も献身的な行動を取らなければ、汚染の脅威を止められないそうです。

大変な努力が必要なわけですが、人類は覚者方に見守られていることも事実です。

これからは、きれいで安全なエネルギーをつくる方法を人間は発見するそうです。

新しい技術によって、日々の生活は変わり、人間は自然と調和して生きることようになるとのこと。

覚者によると、マイトレーヤが現れる時、私たちは二者択一を迫られていることがはっきりします。

自然破壊を続け、人類の未来を最大の危機に陥れるのか。

それとも、皆が幸せになるために力を合わせ、「足るを知る」生活に切り替えるのか。

「マイトレーヤご自身は、人間が彼の呼びかけに耳を傾け、それに応えることを、疑っておられない」と覚者は言われています。

[edit]

△top of page

細長いUFO 

ʻOumuamua

写真は下記サイトより
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019070200014&g=soc

謎の天体「オウムアムア」はUFOだったのではないでしょうか。

「太陽に異常な高速で接近した後、軌道を鋭角に変えて遠ざかった」とのことですが、その動きはいかにも宇宙船らしいと思います。

似た形のUFOは世界中でたくさん目撃されています。

種類や用途はそれぞれ違うのでしょうが。

グーグルストリートビューには以前、細長い物体が写っていたようです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=wfdk392ayrM

下は2014年4月28日、火星にあるNASAの探査車が撮った写真です。



円筒形の物体は火星の宇宙船であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されました。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/umnkzc/rv0ypn/gku0rk.html

[edit]

△top of page

神を呼び起こす 



イラストは下記サイトより
http://www.chojugiga.com/2017/06/26/12-10/

ベンジャミン・クレーム氏によると、宗教とはハシゴのようなものであるとマイトレーヤは言われています。

屋根の上に行くのに役立つけれど、いったん屋根に登ったら、もうハシゴはいらなくなるとのこと。

宗教はスピリチャルに生きるためのひとつの手段に過ぎないということです。

宗教そのものが真実であるのではない。

真実を見つけるのに役立つかもしれないのが宗教であるとクレーム氏は指摘しています。

下記サイトにある「マイトレーヤが新しい宗教をつくらないのだとすれば、彼は何をするのですか?」という質問への答えの中で、宗教とは別の、神に近づくための方法を教えるためにマイトレーヤは来られる、とクレーム氏は述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/q-and-a/1316

「神の存在を知り、私たちが神であることを知り、神を崇拝するよりも神を呼び起こすための方法です」とのこと。

神は遠いところにいるのではなく、あらゆるものに存在し、人間の中にも存在する。

その神を崇めるのは過去の方法となり、これからは神を呼び起こすのが一般的になるようです。

[edit]

△top of page