2019年06月 - Aquarius
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ミステリーサークルの作り手 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2006/nov_06_pictures.htm

ベンジャミン・クレーム氏によると、ミステリーサークルは主に火星と金星からやってくる宇宙の兄弟たち(スペースブラザーズ)が作っています。

異星人たちは地球に覚者方の長であるマイトレーヤがおられるのを知っているとのこと。

イギリスを中心にミステリーサークルが現れるのは、マイトレーヤがイギリスにおられるという事実を示唆しているようです。

写真は1999年6月12日、イギリスのウィルトシャー洲で撮られたそうです。

写っているのは木星からの宇宙船である、とクレーム氏の師であった覚者が確認されたとのこと。

畑にはスペースブラザーズが作ったとみられる模様があります。

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不公平な世の中の枠組み 

UN general assembly

写真は下記サイトより
https://www.un.org/en/ga/

「貧しい者がますます貧しくなるような不公平な世の中の枠組みを守るG20は必要ない」

福岡でのG20開催に反対し、デモを行っていた人がそう話したそうです。

不公平な世の中の枠組みをG20が維持していると思う人は、現在、少ないかもしれません。

でもそれが実態であるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方は競争することを「罪」だと言われています。

人間は本来は競争してはいけないのですが、競争しているため、分断が起きているとのこと。

経済の競争に勝っているG7の国々は世界を支配し、世界は持つ者と持たざる者に分かれています。

広がる格差が社会にとって大きな危険要因であるとのことです。

覚者方によると、今の経済システムはこれから崩壊します。

G7やG20もなくなるのでしょう。

スペインのフェデリコ・マヨール・サラゴサ教授が下記サイトのインタビューで、国連が生まれ変わり、世界中の国が議論する場になるべきだと言っています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/p854v3/jabc2n/f70xcw.html

「G7やG20という絶対的な権力」が統治するのではなく、人々が統治する必要があるとのこと。

未来の国連総会は、半分が国家で、半分が市民の代表で構成されるだろう、と予想しています。

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イギリスのミステリーサークル 


写真は下記サイトより
https://wordlesstech.com/alien-smoking-pipe-crop-circle/

2011年8月、イギリスの麦畑に宇宙人の顔のミステリーサークルが現れたようです。

場所はウィルトシャー州のチャーヒルで、大きさは61メートルくらいあったとのこと。

描かれた宇宙人はパイプをくわえていました。

見学のためにドイツやオーストリアなど、ヨーロッパから何百人もの人が訪れたそうです。

crop_circle Cherhill
写真は下記サイトより
http://www.ghosttheory.com/2011/08/10/pipe-smoking-alien-crop-circle/comment-page-2

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バラで飾られた帽子 



写真は下記サイトより
https://antiquegraces.com/products/la-roseraie-kokin-pink-yellow-roses-hat-wide-brim-hat-green-straw-hat-21

写真の帽子は女性用ですが、似たものを男性がかぶれば、目立つでしょう。

シェア・インターナショナルに寄せられた読者のM.N.フレッチャー氏の手紙によると、造花ではなく、本物のバラで飾られた帽子をかぶった男性がイギリスのドーバーに現れ、通り行く人の注目を集めました。

下記サイトに「サイレント・メッセージ」という題名で手紙が載っています。
https://mgz.sharejapan.org/2019/04/letters-to-editor/1319

2003年8月22日の朝9時半ごろ、背の高い、細い男性がドーバーの中心街の道を歩いていたとのこと。

薄いグレーのシャツとズボンを着て、肩には青っぽいバッグをかけていたそうです。

波打つグレー色の長髪で、頭にはしおれたバラがぐるりと飾ってある麦わら帽子。

周りの人はその男性をあざ笑うような態度は取らず、ただ興味深く見つめたそうです。

男性はとても穏やかな、幸せそうなオーラを放っていたので、マイトレーヤかもしれないとフレッチャー氏は感じたようです。

実際にマイトレーヤだったとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

いわゆる超自然現象の中でも、覚者方が様々な人間に「変装」して現れることは、最も信じたがたい現象かもしれません。

でもファミリアとして現れた覚者方を目撃したり、何らかの形で接したり、またそのような経験した人たちの話を知ることに意義があるそうです。

覚者方は本来の姿ではまだ現れていませんが、この世におられるのです。

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光の祝福 



上の写真はナイジェリアのアバクにある「同胞友愛センター」のアクパン・サンボ氏がシェア・インターナショナルに送ったものです。

2010年1月1日に撮影されたシスターの写真に写っているのは光の祝福かもしれないと思ったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/signs/1288

下は日本のM.S.氏が撮った写真で、男性の周りにある光はマイトレーヤからの祝福だそうです。

(ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されたと思われます。)



下はニューヨークのI.K. 氏が2005年1月に撮ったメキシコのピラミッドの写真。



光はマイトレーヤからの祝福であるとのことです。

https://www.share-international.org/magazine/old_issues/2006/nov_06_pictures.htm

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信の回復 

Faith-Jimmy Carter
画像はアマゾンのサイトより

覚者方によると、人間を向上させるものであれば、どんな活動も、スピリチャル、つまり霊的なことと言えます。

祈ることや教会に行くことなど、宗教的な活動だけがスピリチャルでないとのこと。

これからは政治、経済、科学、文化、教育の分野で私たちはよりスピリチャルになろうとするそうです。

元米大統領のジミー・カーター氏は政治家として活動をしている時もずっとスピリチャルであろうとした人のようです。

下記サイトにカーター氏の新書の書評がありますが、本の中で、カーター氏は政治と宗教について次のように書いているとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/politics_etc/1321

「キリスト教徒は俗世間に飛び込み、信仰の道徳的、倫理的な価値観を政治のプロセスに投入するように呼びかけられている、と私は考えます」

信仰と政治を分けるのではなく、信仰の価値観を政治に反映させるべきだという考えです。

カーター氏は信を回復し、高めなければならないと述べています。

自分自身への、お互いへの信、そして神への信。

信があれば、核戦争や地球温暖化といった、人類の生存を脅かす問題に協力して対処できるようになるとのこと。

2018年のインタビューでは、自分と違う意見を持つ人たちを信頼し、共存する方法を学ばななくてはいけないと話したそうです。

キリスト教徒はキリスト教の原則を、他の宗教の信徒はそれぞれの信仰の原則を応用し、調和のある社会をつくる必要があるのだと。

「それは達成することが非常に難しい大きな課題ですが、私たちが今日直視する必要のある最も重要な課題です」と述べたようです。

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夜空のUFO 


ufo Amsterdam 2019

上の写真は2019年2月15日、アムステルダムの空に点滅していた光です。

2016年に同じ場所で撮られた光はマイトレーヤの「星」であるとベンジャミン・クレーム氏の師が確認されていますので、こちらも同じUFOであると思われます。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/signs/1323

下は2018年9月6日、カナダのトロントの空で目撃された光です。

マイトレーヤの星だったのでしょうか。

空の低い位置にあり、多くの動画がソーシャルメディアのサイトに投稿されたようです。

ufo_toronto 2018
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-11.htm

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=skBDZ7Bm61A

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希望はあります 

Tiananmen Square
写真はこちらのサイトより

ジョージ・オーウェルの「1984年」に描かれた架空の社会は中国で現実化したという見方があるようです。

小説の中の「ビッグ・ブラザーがあなたを見ている」という状況は、全国に2億台のカメラのあるハイテク監視システムによって実現したそうです。

下記サイトに、天安門事件30周年の日に合わせて本土から香港を訪れた中国人のインタビューがありますが、30歳の男性は「中国共産党の体制下で生きることは自由が全くなく、本当に息苦しい」と言っています。

https://mainichi.jp/articles/20190606/k00/00m/030/143000c

インタビューに応じたもう一人の27歳の中国人男性は、情報が遮断されているので、天安門事件のことを知っている中国人は少ないと話しています。

ここまで情報が統制され、人々の行動が制限されている国で、民主化は一見、とても難しそうに見えます。

でも覚者方によると、人間の自由を認めない全体主義は消える運命にあります。

ですから、強固に見える中国の共産党一党支配体制もいずれは倒れるのです。

このことをインタビューの27歳の男性は直観しているように感じます。

中国の未来に希望はありますか、という質問に次のように答えています。

「希望はありますよ。なぜだか分かりますか? すでに中国政府は人民に信用されていないからです」

人々の力が結集すれば、いつかは政治を変えることができることを知っているようです。

「大宣言の日」でマイトレーヤのメッセージを聞いた後、変化を望む人たちに勢いがつくはずです。

民主化を求める人々で天安門広場が再び埋め尽くされる日が来るのかもしれません。

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円盤型の物体 

ufo  texas

上の写真は今年の1月20日、米テキサス州で撮影されたものです。

月食の写真を撮っていた人が後で見返すと、写真の一枚に泡に包まれた円盤型の物体が写っていたそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/signs/1288

下は今年の3月9日、ロサンゼルスの高速道路から目撃された円盤型の物体です。

すぐ下を飛行機やヘリコプターが飛んでいたようです。



https://mgz.sharejapan.org/2019/05/signs/1356

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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新しい思考 


画像は下記サイトより
https://www.nhk.or.jp/nw9/digest/2019/05/0523.html

自国第一主義を唱える右派がヨーロッパ各国で台頭しています。

ナショナリズムがさらに広がれば、恐ろしい状況になるでしょうが、人間は愚かなことをせず、正しい方向へ進むようです。

人間は覚者方の助けを借りて危険に気付き、適切な行動を取るだろうとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/04/from-master/1333

覚者によると、今は前例のない時です。

特殊な時期であるからこそ、問題と危険は膨らんでおり、慎重に対処する必要があるとのこと。

私たちはいつも覚者方に助けられていますが、覚者方が物理的に世の中におられるため、得られる助けがこれからさらに大きくなるようです。

覚者方の偉大なリーダーであるマイトレーヤは舞台の背後で世の中が平和になる条件が整うよう、絶え間なく働かれているとのこと。

マイトレーヤによって、あらゆる分野で働く人たちのネットワークがつくられているそうですが、選ばれた働き人たちは新しい思考を世界にもたらすようです。

まず正義がなくてはいけないことを彼らは訴えるとのこと。

正義があれば、戦争はなくなると覚者方は言われます。

正義を実現させるには経済制度を立て直すしかないようです。

覚者によると、正義と自由と分かち合いを呼びかける様々なグループが各国に出来ています。

これらのグループの主張に共鳴する人が増え、いずれ右派の波は消えていくのだと思います。

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明日、東京で石川道子氏の来日講演会があります。

場所:有楽町朝日ホール(有楽町マリオン11階)

時間:14:00~18:00 (開場13:00)

https://sharejapan.org/lecture2019schedule

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