2019年04月 - Aquarius
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ダイヤモンド型のUFO 


ufo-portugal 2018

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-01.htm

2018年12月20日の夜、ポルトガルのポボア・デ・バルジンの空に点滅する物体が目撃されたそうです。

カラフルなダイヤモンド型で、少なくとも5時間は目に見える状態だったようです。

動画を撮った人によると、物体はゆっくり動いていました。

これはマイトレーヤの到来を知らせる「星」だったのでしょうか。

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石川道子氏による講演会が5月から6月にかけて、仙台、名古屋、大阪、東京で予定されています。



https://sharejapan.org/lecture2019schedule


https://sharejapan.org/lecture2019

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ファミリアとして現れた覚者方 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/photos/%E9%89%84%E9%81%93-%E3%83%AF%E3%82%B4%E3%83%B3-%E4%BA%BA-%E9%9B%86-%E8%B6%B3-2373323/

覚者方は「大宣言の日」まではいろいろな人の姿で現れるようです。

シェア・インターナショナルの最新号にはファミリアとして現れた覚者方を見かけた読者からの手紙が載っています。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/letters-to-editor/1286

これらの体験談の中には「すべての人々に希望や鼓舞をもたらす」ものがあるとシェアに書いてあります。

最初の手紙はニュージーランドのワイララパに住む女性からです。

2003年4月2日の朝、散歩中にすれ違った女性に挨拶し、振り返ると、彼女は消えていたとのこと。

その女性はイエス覚者であったとベンジャミン・クレームの師であった覚者は確認されました。

二つ目の手紙の差出人はスペインのマドリードの男性です。

2000年9月20日の午後、地下鉄で「イエスに近づいて」というタイトルの本を読んでいる30代の女性を見かけたそうです。

数秒後には、いなくなっていたので、「完全に困惑」したと言っています。

こちらの女性もイエス覚者であったとのこと。

三つ目の手紙は、英国のオックスフォードの女性からです。

2001年頃、地元のショッピングセンターで白いパキスタンスタイルの服装をした長身の男性を見かけたといいます。

ナイロビに現れた時のマイトレーヤの服装と似ていて、ターバンは同じったとのこと。

見かけてから2、3年がたち、「その人が普通の人なのか、とてつもない人物なのかを見分けることを促されている」ように感じ、手紙をシェア・インターナショナルに出したそうです。

クレーム氏の師であった覚者によると、その男性はマイトレーヤでした。

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ニューヨークの空 

blue light New York

画像は下記サイトより
https://www.theatlantic.com/science/archive/2018/12/new-york-blue-lights-history/579127/

2018年12月27日の夜、米ニューヨーク市クイーンズ区の上空がいきなり青く輝いたとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/03/signs/1288

変圧器が爆発したため起きた現象だと市の職員は説明しましたが、多くの人たちは異星人の仕業だと思ったようです。

空が青くなった時、たくさんの光を放つ物体が空に浮かんでいるのを地元の人が撮影したそうです。

New York lights ufo

画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=PR6rP_8gfsc&feature=youtu.be

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潜在力を完全に発揮 



画像は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E9%9E%9C#/media/File:1st_Issue_of_Seito.jpg

ベンジャミン・クレーム氏によると、女性解放運動は覚者方によって鼓舞された運動です。

これからの新しい時代に、女性が男性に対し完全に平等になることが肝要だと覚者方は考えておられるからだそうです。

マイトレーヤと覚者方が世の中におられるアクエリアスの時代はターラ(世界の母)の時代です。

母親が子供を育てるように、「母性の原理」が文明を育成するようです。

母性の原理が完全に実現される必要があり、そのためには男女平等の確立が不可欠であるとのこと。

西洋ではほぼ平等になりましたが、アジアでは「しばしば、女性はほとんど家財道具と同等なものと見なされて」いる地域が多いとクレーム氏は指摘しています。

日本では100年前、平塚らいてうが「元始、女性は太陽であった」と女性解放運動を宣言しましたが、らいていが望んだ社会にはまだなっていないと思います。

私たちが目指すべきは、性別に関係なく、才能を発揮できる社会。

クレーム氏によると、現在、どこにも真の民主主義は存在しませんが、真の民主主義とはグループのメンバーのすべての参加を意味します。

「完全なる参加がすべての国家の将来の目標」であるとのこと。

全員参加の民主主義によって「すべての人間が自分自身の潜在力を完全に発揮」できるようです。

決議決定と行動を通して、世の中を変えるのが一人ひとりの役割だそうです。

https://mgz.sharejapan.org/2019/02/selection/1251

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光の祝福 



上の写真はアイルランドの女性B.D氏がシェア・インターナショナルに送ったものです。

2007年4月、甥(あるいは姪)の娘の洗礼式で撮ったようですが、白い光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

下は2003年11月、スイスのK.A氏の娘の誕生日に撮られた、燃える丸太の写真。

こちらに写っている白い光もイエス覚者からの祝福であるようです。

log blessing
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2007/june_07_pictures.htm

下は2005年9月5日に撮影された、フランスの教会の庭に置かれたM.V氏の彫像の写真です。

白い光はマイトレーヤからの祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者が確認されました。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-12.htm

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マウスを使った実験 

Beatrix_Potter,_Two_Bad_Mice
イラストは下記サイトより
https://en.wikipedia.org/wiki/File:Beatrix_Potter,_Two_Bad_Mice,_Frontispiece.png

動物にも「善意」に似たものがあるのかもしれない。

先日、マウスを使った実験に関する新聞記事を読み、そう思いました。

川崎医療福祉大学が行った実験では、マウスが筒に閉じ込められた仲間を救うような行動を取ったとのこと。
https://www.iwate-np.co.jp/article/kyodo/2019/4/9/248509

マウスは濡れるのを嫌がるとされているそうですが、筒が濡れた床の上に置かれた場合も、筒のふたをかじって破り、仲間を解放したようです。

「自己犠牲を払ってでも他者を助けるような行動をしたと言えそうだ」と研究者は話しています。

共感に基づく行動なのか、その内的要因をこれから明らかにしたいとのこと。

動物界には、一般的に思われている以上に、協力する関係が存在するのかもしれません。

人間は競争社会に生き、競うのが普通だと思っていますが、競争するのは自然な姿ではないそうです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、人間は皆、善意という協力的精神を持ちながら生まれてきます。

競争心を持って生まれる赤ちゃんなどおらず、競うことは育つ環境の中で覚えるようです。

競争は恐れを持つことから始まるとのこと。

「恐怖心を取り除くと、恐怖心の反対のものが生まれます。それは愛であり、自信であり、信です」とクレーム氏は言っています。

今回のマウスの実験は、協力的精神が自然界にあることを示しているように感じます。

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UFOのビデオ 



昨日書いたピエール・モネ氏に関するサイトに二つのUFOビデオがありました。

一つはイタリアで撮影されたものです↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=YdyQu5Zx8xw



もう一つはアメリカのテキサス洲で撮られた映像です↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=49&v=7vUQIynCNYU

おそらく操縦している異星人は撮影されているのを知っていたのでしょう。

カメラの近くまで飛んで来る瞬間があり、宇宙船の下がよく見えます。

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異星人に接触されたフランス人 


画像は下記サイトより
https://sites.google.com/site/pierremonnetvega/Home
ベンジャミン・クレーム氏によると、地球にやってくる宇宙の兄弟たちに出会った人はたくさんいます。

宇宙の兄弟たちは人間を驚かさないよう、静かに接触をしているとのこと。

下記サイトの記事によると、異星人にコンタクトされたピエール・モネというフランス人がいます。
https://mgz.sharejapan.org/2018/12/politics_etc/1186

(記事の筆者は不朽の知恵の教えの研究者で、シェア・インターナショナルで働くゲラード・アートセン氏です。)

モネ氏は「宇宙人が私に語ったこと」と「宇宙からの接触者」という本を書いたようですが、名前がほとんど知られていないのは、英語に訳されていないからだそうです。

最初にコンタクトされたのは1951年7月。

アヴィニヨン近くのクーテゾンで、帰宅途中、3、4キロ離れた石切り場に「テレポートされた」とのこと。

「近くの交通の音も全く聞こえない完全な沈黙を体験した」そうですが、これはモネ氏が肉体の外にいたためであろうとアートセン氏は推測しています。

(エーテル体で移動したということですね。)

青白い銀色の光を発する、まるで生き物のようなレンズ状の円盤に近づいたといいます。

下記サイトにあるモネ氏の体験談をグーグルで翻訳してみましたが、4人の背の高い男性に会ったそうです。
https://sites.google.com/site/pierremonnetvega/page-2

1974年に再びコンタクトがあり、アクエリアスの時代には、「数千年にわたって地上における智恵の進化が頂点に達する」と伝えられたとのこと。

「来るべき世紀に、人間は知的、霊的、心理的、科学的、技術的分野において必要な変化のための明確な指導を受けるでしょう」と異星人たちは言ったそうです。

宇宙の兄弟たちがモネ氏に接触したのは、マイトレーヤの到来に備え、「霊的基盤をつくる」ためであると思われるとアートセン氏は述べています。

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