2019年03月 - Aquarius
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奇跡的に残った絵とイコン 

painting of Jesus

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2019/2019-01.htm

2018年10月24日、米マサチューセッツ州のウェイクフィールドで教会が全焼したそうです。

雷が尖塔に落ち、150年の歴史のある教会が炎に飲み込まれてしまったようです。

消火後、作業員ががれきを片づけていたところ、火と煙と水の影響を受けず、無傷のイエスの絵が見つかったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/01/signs/1221


写真は下記サイトより
http://orthochristian.com/113172.html

2018年5月、セルビアの修道院の寮で火事が起きた時、イエスと聖ヨハネと聖ペデロの顔が描かれたイコンが残ったようです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/07/signs/1024

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悪が善に転換される 


イラストは下記サイトより
https://www.irasutoya.com/

「至るところの人々は恐れています。私たちは本当にマイトレーヤや覚者方を受け入れるでしょうか」

シェア・インターナショナルの読者からそんな質問がベンジャミン・クレーム氏に寄せられています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/q-and-a/1182

クレーム氏は「何百万もの人々が受け入れるでしょう。人類がこれほど準備ができていることはこれまでありませんでした」と答えています。

人間はニュースを見て、いつも悪いことが起きているように感じ、ストレスを抱えていますが、覚者方は良い現象もご覧になっているとのこと。

「マイトレーヤと覚者方のエネルギーが世界に注がれ、諸階層を満たすのを見ます。そしてとりわけ偉大なるアバタ―、途方もない宇宙存在で、マイトレーヤがパレスチナでイエスをオーバーシャドウしたようにマイトレーヤをオーバーシャドウされる存在のエネルギーを見ます」とクレーム氏。

マイトレーヤをオーバーシャドウされる存在とは「平衡の霊」であるとのこと。

クレーム氏によると、平衡の霊は悪いものをその反対である良いものに変える仕事をされています。

今の世の中にある暴力と憎しみと不調和はその真逆のものに変わるので、これからは穏やかな時代が来るそうです。

悪が善に転換されるという素晴らしいことが起きているのを知らず、悪いことばかりを見ているので、私たちは恐れを感じています。

でも実際はすべてが正しい方向へ向かっているとのこと。

やがて人類は現在の政府の長が現実を見ていないことに気づき、若い人たちが社会を率いるようになるようです。

若い人たちを大切に扱い、彼らが年上の人たちに、どう生きるべきか、そして世の中に何が必要かを示してもらうべきだとクレーム氏は言っています。

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ランカシャーのUFO 




2018年2月、イギリスのランカシャー、プレストンで少なくとも20人がUFOを目撃したとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2019/02/signs/1253

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=bZ7ReG7OEGg

下は2014年、ランカシャーの空に現れたUFOです。



下記動画の冒頭では光が2列に並んでいますが、最後のほうには一列になり、光が大きくなっています。

https://www.youtube.com/watch?v=2eUTRLglztU

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幸福度 


画像は下記サイトより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000052-reut-m_est.view-000

国連の2019年の世界幸福度ランキングでフィンランドが2年連続で1位でした。

ランキングの基準となるのは「所得」「平均寿命」「寛容さ」「社会的支援」「自由度」「腐敗度」といった要素だそうです。

上位10カ国は次の通り。

1.フィンランド
2.デンマーク
3.ノルウェー
4.アイスランド
5.オランダ
6.スイス
7.スウェーデン
8.ニュージーランド
9.カナダ
10.オーストリア

幸せは主観的なもので、このようなランキングで個人の幸せは計れないという意見もあるかもしれません。

でもやはり、どんな社会に生きているかは人々の幸せに大きく影響するのではないでしょうか。

社会のシステムが良いものであれば、必然的に個人の心と体に良い作用があるはずです。

寛容で自由で、腐敗が少なく、福祉が充実してる社会は健全な社会であり、人間も健康でいられます。

スカンジナビアのデンマーク、ノルウェーとスウェーデンがトップ10に入るのは当然といえそうです。

覚者方によると、世界で最も公平で安定しいる国はスカンジナビア諸国です。

それは社会主義の比率が資本主義の比率より高いからだそうです。

一番良い比率は社会主義が7割、資本主義が3割の社会であるとのこと。

スカンジナビア諸国は社会主義が6割、資本主義が4割になっていて、理想に近いようです。

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聖母マリアのようなイメージ 


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
https://share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-04.htm

上は2011年2月14日、イギリスのコーンウォールで撮られた写真です。

ニューキーの海岸線を夫と歩いていた女性が崖を撮影し、家に帰って再び写真を見ると、聖母マリアのようなイメージが写っていたとのこと。

撮った時、浜辺には他に誰もおらず、カメラの画面にも人のイメージはなかったようです。

ランプを手に持っている妊婦のようで、聖母マリアに見えると思う、と女性は話したそうです。

これはイエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されました。

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長い夢 



画像はこちらのサイトより

人間は大昔はスピリチャルな生き方をしていたそうです。

でも何千年という歳月の中、霊的に転落し、今の腐敗と混沌の時代に至ったとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

自分がどこから来たのか、また自分の目的は何なのかを忘れ、人間は物質と時間という二つのグラマー(眩惑)にとらわれてきたとのこと。

それは霊的には眠っているのと同然であるようですが、「やっと今、長い夢とイリュージョン(錯覚)から目覚めつつある」とのことです。
https://mgz.sharejapan.org/2019/01/from-master/1226

覚者によると、歴史の中で、スピリチャルに目覚めた少数の人たちはいました。

彼らのおかげで、人間は意識を拡大させるため、終わりのない旅をしているという真理は失われずに済んだようです。

そしてこれから、人間を教え、導いてくださるマイトレヤーと覚者方が世の中に現れ、新しい章が開かれるとのこと。

「マイトレーヤの教えは、人間を鼓舞し、変容させ、そして彼らの生活をより良いものに再建し、(神の)大計画によりいっそう類似するような未来を形づくっていくだろう」と覚者は言われています。

低いところまで落ちましたが、覚者方に導かれ、再び高いところに近づけるようになるのです。

人間はこれまでにない大きな試練の時に立っているようすが、覚者方の先陣は世の中におられ、未来を案ずる必要はないようです。

現在、マイトレーヤは舞台の袖に立っておられるとのこと。

出現後、マイトレーヤと彼を援助する人たちは「無知と貪欲さ、利己主義と残酷さ」と戦うことになるようですが、「彼らは勝利を確信している」とのことです。

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イスラエルでの出来事 


画像は下記サイトより
https://mnsatlas.com/?p=40373

ユダヤ教徒にとって救世主の到来を期待させる出来事が3つあったとのこと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/12/signs/1190

これらの出来事は聖書やユダヤ神秘主義思想で予言されてきたことであるようです。

一つ目の出来事は2016年、魚類の生息が不可能なはずの死海で小さい魚が泳いでいるのが確認されたこと。

二つ目は「欠陥のない」赤毛の雌牛が2018年8月、イスラエルで誕生したこと。


画像はユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=mOMH2qY6RCY

三つ目の出来事は2018年11月、ヘビがエルサレムの西側の壁に現れたことだそうです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=IfVepVl5aHk

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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シェアで解決 

Anju Ishiyama
画像はアマゾンのサイトより

先日、石山アンジュ氏著の「シェアライフ」というシェア経済に関する本の新聞広告を目にしました。

アクエリアスの時代の生き方を示す本であるように感じます。

「今、社会が直面しているほとんどの問題は『シェア』で解決できる」という広告の文面はマイトレーヤが言われている「分かち合いが世界を救う」に重なる概念です。

分かち合いによってのみ、人間は幸せになり、世界は再生されるとマイトレーヤは説かれています。

石山氏は本の中でシェアライフは「信頼」で成り立つと書いているそうです。

マイトレーヤと覚者方は信頼の重要性を強調されています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は下記サイトのメッセージで、信頼がなければ、分かち合うことは出来ず、地球の自然環境を守ることもできないと言われています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/10/from-master/1132

では信頼を得るにはどうすればいいかというと、まず飢えをなくすために分かち合うことだそうです。

食料と資源を世界規模で分かち合い、飢餓と貧困を永久に終わらせる。

「この豊かな地球の産物を世界中により公平に分かち合う」ことが信頼を生み出す唯一の方法であると覚者は言われています。

最も大事なシェアを実践できれば、信頼が生まれ、人間は有益な活動に取り組むことができるとのことです。

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フクロウの顔 

snow owl

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2019/rumours2019.html

上の写真は今年の2月9日、イギリスのウィルトシャー州で、雪の上に現れたフクロウの顔です。

散歩していた地元の59歳の男性が発見し、たまたまドローンを持っていたので、それを飛ばして上から撮影したとのこと。

撮った映像はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=j2XvERPo98Y

フクロウの顔のミステリーサークルは2009年8月10日、同じくウィルトシャー州に現れたようです。



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2015/TheBelt/comments.html

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エコロジカル文明 




写真は下記サイトより
https://pixabay.com/ja/

現在の大量消費、成長重視型の文明は「富と株主の利益をつくり出すために人類や自然界からいのちを吸い取っている」

イギリスの作家ジェレミー・レント氏がインタビューでそう語っています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/12/politics_etc/1188

「現在の文明は資源の搾取や、がんの増殖のような成長を基盤としています。最後にはすべてを破壊してしまうまでひたすら成長を続けます。それはいのちそのものの破壊に基づいています」とのこと。

破壊的なのは社会が商業至上主義に染まっているからです。

突き進む商業至上主義は人類の存亡を脅かすと覚者方は警告されています。

温暖化が進み、山火事が多発し、異常気象が世界中で起きるのも商業至上主義に起因しています。

レント氏は現在の文明に代わる「エコロジカル文明」に期待しているとインタビューで言っています。

「エコロジカル文明はいのちや相互のつながり、統合、回復といった原則に基づくでしょう」とのこと。

持続可能な方法で人間同士と人間と自然界が繁栄することが基盤である文明。

そんな未来の文明に必要なことを実践している人たちがすでに現れているようです。

「世界中で聡明な人々が寄り集まり、その出現しつつある未来の中へ入って実際に生きようとしています」とレント氏は述べています。

新しい生き方はまだ広まっていないだけで、「未来はすでにここにある」といえるのだそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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