2019年01月 - Aquarius
FC2ブログ

ワルシャワの空のUFO 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-11.htm

2018年8月8日、ポーランドのワルシャワで歩行者が文化科学宮殿を撮影したとのこと。

後で見ると、いくつかの写真に光で縁取りされた大きな円盤型の物体が写っていたようです。

下はワルシャワの空に飛んでいたUFOです。

ufo warsaw 2018

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=964GTOVnrSE

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

普通ではない出会い 

Amsterdam taxi

写真はこちらのサイトより

シェア・インターナショナルには覚者方、または覚者方のスポークマンに出会ったかもしれないと思う読者からの手紙が寄せられています。

下記サイトにある最初の手紙は米サンフランシスコ在住の男性、モンテ・リーチ氏からです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/letters-to-editor/1158


オランダで行われたシェア・インターナショナル伝導瞑想研修会に参加したリーチ氏は、帰国で空港に向かうタクシーで、伝導瞑想や覚者方などに関心を示した運転手と長い会話をしたとのこと。

運転手は自分の名前はイムラムで、「村の王」という意味だと説明したそうです。

経済格差や移民などの時事問題について話した際、世界の変化の鍵となるのはアメリカであると運転手は強調したようです。

リーチ氏は高揚した気持ちでタクシーを降りたとのこと。

二つ目の手紙の送り主は2018年9月、オランダのヨーロッパ伝導瞑想研修会に参加したフランスに住む男性のギヨーム・リバル氏。

森の中を散歩していると、50歳くらいの溌剌とした男性が完璧なフランス語で話しかけたとのこと。

口に出さない質問に対しても答え、またリバル氏がポルトガル系であることを正しく言い当てたようです。

リバル氏がこれは普通の出会いではないと感じたのは、男性が自分の名前は「クリスティアナス」で「パレスチナ通り」に住んでいると言った時だそうです。

(クリスティアナスはキリスト、パレスチナはナザレに生まれたイエスを連想させるからでしょう。)

三つ目の手紙は同じくオランダのヨーロッパ伝導瞑想研修会に参加したフランスの男性、パスカル・ブラシェット氏からです。

森の散歩中、カップルに出会い、男性に「ハロー、パスカル」と言われ、驚いたとのこと。

発音から同じフランス人であることがわかったそうですが、知らない人だったようです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

光の模様 



2012年12月、サンフランシスコ近代美術館の壁に光の模様が現れたとのと。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/signs/1160

下は2017年3月26日、オランダのユトレヒトで撮影された光の模様です。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

ベンジャミン・クレーム氏によると、光の模様はマイトレーヤが宇宙の兄弟たちとの協働で現されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

ローブ姿の男性 



写真は2013年6月25日の明け方、ローマのバチカンで撮られたものです。

スペインから来た19歳の男性が友人とベンチに座っていると、白いローブを着た背の高い男性が通り過ぎて行ったとのこと。

黒っぽい髪と髭のその男性は、スペイン語で「こんばんは」と彼らに挨拶したようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師によると、男性はマイトレーヤでした。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/bsm788/xh4l0x.html

写真と手紙をシェア・インターナショナルに送ったのは19歳の男性のいとこで、ローブ姿の人物はイエス覚者かもしれないと思ったようです。

クレーム氏によると、覚者方は「ファミリア」として多くの人に現れていますが、覚者方だと認識する人は少ないようです。

覚者方との出会いに敏感な人の大半はクレーム氏の話を聞いて、覚者方の存在を知っている人なのかもしれません。

「世界に与えられた最も重要な書物」である神智学やアグニ・ヨガの本は無視され、「世界で最も重要なグループである知恵の覚者方」のことを、「世界のほとんどの人」が知らないとクレーム氏は言っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/q-and-a/1156

でも現在、覚者方のことを知らなくても、マイトレーヤが提唱される社会に共感する人は十分いるそうです。

クレーム氏によると、マイトレーヤは「私は10億人を招集する」と言われたことがありますが、その数は18億人に増えました。

18億人という人数は世の中を変える「クリティカル・マス」になるのに有り余る数だそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

ニューヨークの聖母像 

New York_virgin-mary
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-12.htm

周りの建物が崩壊しているのに、聖母像だけがくっきりと立ち続けている。

2012年10月、ハリケーン・サンディはニューヨークに大きな被害をもたらしましたが、クイーンズ区のブリージー・ポイントにある聖母像は無傷でした。

火事や洪水にもかかわらず立ち続ける像は、精神的衝撃を受けた地元の人々から希望のシンボルとして受け止められたようです。

上の写真は最初ウォール・ストリート・ジャーナルに掲載され、それから様々なテレビ局によって取り上げられ、インターネットで広まったとのこと。

像が守られたのは聖母であった覚者が介入されたからであるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

覚者方はみな男性 

light figure Madonna
写真はシェア・インターナショナルより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2015/2015-04.htm

上の写真はメキシコのモンテレイにある教会で撮られました。

写っている光の姿は聖母であった覚者によって現されたとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/kxz1kf/jqkp67/wc8q03.html

「聖母であった覚者」と初めて聞いた場合、女性を思い浮かべるかと思いますが、クレーム氏によると、現在は男性の姿です。

今のところ、覚者方はみな男性であるとのこと。

これは女性への偏見ではなく、まだ物質的な側面が強い地球の進化の度合いに対応しているためだそうです。

350~400年後には状況が変わり(物質的な側面が弱まり、もっとスピリチャルな社会になっていることだと思います)覚者方も女性の姿で現れ、男女のバランスがとれるようになるようです。

下記ページの「なぜ女性の覚者はいないのですか」という質問への答えの中でベンジャミン・クレーム氏はそう述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/q-and-a/1156

これからの新しい時代は母性の特徴が現れ、ターラ(母性)の時代になるようです。

覚者方は「この新しい時代においては、女性が男性と完全に対等な地位を占めることが重要であると見ています」とのこと。

大きな変化が必要で、それを促すため、覚者方は女性解放運動を鼓舞されたとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

山頂にイエスの姿 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=H0S-z3sfxhM

2018年10月、米アリゾナ州でハイキングをしていた3人の女子大学生がイエスのような人物を遠目に見たとのことです。

学生たちがドリーミー・ドロー山を登っていると、ローブを着た長髪の男性が山頂にいるのに気づいたとのこと。

その後、男性の姿は見えなくなりましたが、山頂に着くと、岩の間に封筒があり、中には手紙と100ドル札が3枚入っていたようです。

手紙の内容は下記サイトに載っています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/11/signs/1160

Jesus を連想させる「J」とサインされていたそうです。

手紙の中で触れられているコーリー・アズベリーの「Reckless Love」の日本語訳歌詞は下記サイトにありました。

https://salty-japan.net/2018/06/30/so-dope-ccm-%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%AD%8C%E3%82%92%E4%B8%BB%E3%81%AB%EF%BC%88%E7%AC%AC4%E5%9B%9E%EF%BC%89%E2%88%92%E5%B0%8F%E5%B1%B1%E3%80%80%E7%9D%A6%E2%88%92/

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

古い秩序が終わる 



画像は下記サイトより
https://www.asahi.com/articles/ASM14312KM14ULFA005.html

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

昨年の新年とは違い、今年は日経平均が下落しました。

ベンジャミン・クレーム氏の話を信じ、キリストの再来を待っている人にとって、株価が下がることは良い兆候です。

クレーム氏によると、株が下落し、世界の経済が崩壊する時、マイトレーヤが公に出現されます。

現在でも経済は崩壊しつつあり、古い秩序が終わる段階に来ているのだそうです。

出現後、マイトレーヤは世の中が平和になるためには資源を分かち合い、簡素に生きる必要があることを説明されるとのこと。

今の世界の状況を考えると、人類が素直に反応し、世の中がすぐに平和になるとは思えないかもしれません。

下記ページのQ&Aに次のような質問がシェア・インターナショナルの読者から寄せられています。
https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/pzytyf/9xvgr9/w0gkne.html

「人類が、短期間のうちに、世界的で普遍的な平和を確立すると信じることができるでしょうか」

クレーム氏はイエスと答えています。

武器製造業界などの人たちは最後まで変化に抵抗するものの、多くの人は「マイトレーヤの呼びかけに喜んで応える」とのこと。

マイトレーヤの教えに鼓舞され、人々は分かち合いと正義と平和を強く求めるようになることを確信しているとクレーム氏は述べています。

「大宣言の日」を楽しみに、今年も過ごしていきたいと思います。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page