2018年12月 - Aquarius
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アイスランドで目撃されたUFO 



2018年9月7日、アイスランドのレイキャビクでUFOの形をした雲が目撃されました。

https://mgz.sharejapan.org/2018/11/signs/1160

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=Iv8vN00moCU

下の写真の山は2010年に噴火したアイスランドの火山、エイヤフィヤトラヨークトルです。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2017/2017-11.htm

2017年6月、スコットランドのエジンバラのE.S.氏が観光バスから撮ったとのこと。

E.S.氏は飛行機でアイスランドに入った時、宇宙の兄弟たちに「現れてください」とお願いしていたようです。

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メリークリスマス!

そして良いお年をお迎えください。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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もう長く耐えることはできない 



写真は下記サイトより
https://wired.jp/2018/08/15/fire-will-get-worse/

温暖化で自然環境がさらに悪化した場合、あるいは世界で大きな戦争が起きた場合、モノやサービスを売ることを考えている人たちがいるようです。

もちろん自分たちが生き残るという前提にたち、危機を商機と捉えているのだとか。

地球環境がこれ以上悪くなれば、そして世界大戦が起きたら、もう惑星自体が住めくなり、お金儲けどころではない、とは思っていないのでしょう。

人生はお金を追うゲームになり、人間はゲームの単なるコマになってしまった、とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。
https://mgz.sharejapan.org/2018/11/from-master/1169

「どんな犠牲の上にでも勝ち取ろうとする強欲な競争のなかに、人間の信頼や社会の結合はどこにも見られない。人類はこの闘争の重圧にもう長く耐える ことはできない。その中で、人々は、愛か、狂気の貪欲か、どちらかの立場を決める」とのこと。

狂った欲張りの生き方か、愛のある生き方か、どちらにするか私たちは選択を迫られいるのです。

人間の生活のあらゆるレベルが商業至上主義に染まっているとのことですが、これを是正する動きは始まっているようです。

覚者によると、アクエリアスの時代の考え方を広めている人たちが現在、世界中にいます。

社会の各分野に働き、新しい文明を築くための用意をしている先駆者たちだそうです。

変化を望む人々の願いと新しい生き方のアイディアを発信しているとのこと。

この「準備の整った大きな一団」の中には覚者方のことを知っている人もいるようですが、大多数は知らずに、役に立ちたいという気持ちから活動しているそうです。

彼らが働いていることに多くの人が気付くようになると覚者は言われています。

マイトレーヤと覚者方は慈悲深く今の「重大な苦闘」を見守っておられるとのこと。

最終的には貪欲を克服し、絶望を乗り越え、人間の精神が勝つことを確信されているとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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イエスのイメージ 



2011年2月、南カリフォルニア州の男性が使っていた古いロッキングチェアにイエスの顔が現れたようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはイエス覚者による奇跡でした。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/kxz1kf/tr7ht1/1xnuhm.html



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-09.htm

2012年8月、北アイルランドのベルファストの墓地で、市の職員が木を切った後に、切株にイエスの顔が現れたとのこと。

こちらもイエス覚者が現されたことをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=19&v=naT41gWoG8Q

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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生命には計画がある 



写真はこちらのサイトより

地球に生命が生まれたのは単なる偶然という説と生命が誕生するのは必然だったとする説があります。

不朽の智恵の教えでは、正しいのは後者です。

自然界はあまりにも精密に計算されて美しく、「たまたま出来た」と言われても腑に落ちないところがあります。

宇宙飛行士が遠くから地球を見て神の存在を感じるという話がありますが、必然説に納得する人は多いのではないでしょうか。

下記ページにある命に関する質問への答えの中で、ベンジャミン・クレーム氏が偉大な宇宙的存在について語っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/q-and-a/1094

偉大な宇宙的存在は地球にも宇宙にもいるとのことです。

地球にいるその聖なる存在は「惑星のロゴス」で、ロゴス(神)のマインドには地球の進化の計画があるとのこと。

そして太陽系には「太陽のロゴス」と呼ばれる聖なる存在があります。

地球を含む太陽系のすべての惑星がいずれ完璧な、完成された姿になることが太陽のロゴスのマインドにある計画です。

転生を繰り返し、少しずつ進化する人間は神の計画に従っているとのこと。

植物界が動物界を目指し、動物界が人間界を目指すように、人間界は上にある世界を目指しています。

どんなに長い月日がかかろうと、人間は少しずつ意識を拡大させ、イニシエートになるのが計画の一部となっているようです。

ダーウィンの進化論では、人間が最も進化しているとされますが、実際は、覚者方で構成される霊王国が地球の進化の頂点であるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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中国で目撃されたUFO 



今年の7月18日、中国の各地でUFOが目撃されたようです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/signs/1100

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=SvqkKDciWok



今年の10月11日には北京の空に白い光が現れたとのこと。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=YT0rbDPFrkc

ufo China April 2018

似たような白い光は今年の4月27日、北京、河南省、山西省で多くの人に目撃されたようです。

同じUFOが形を変えたものなのか、ピンクがかった光も撮影されています。

https://www.mag2.com/p/news/357875

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世界は大きく変わる 

mother and child
写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2007/dec_07_pictures.htm

(イタリアのローマで撮られた写真で、母親と7カ月の赤ちゃんのファミリアとして現れたマイトレーヤとイエス覚者が写っているとのことです。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方は意識の拡大であるイニシエーションをすべて通過された方々です。

主要なイニシエーションは第一段階から第五段階まであり、第五段階に到達すると、覚者になるとのことです。

「イニシエーションを受ける」といいますが、何かの試験を受けるのではなく、個人の意識が拡大するということだそうです。

2000年前のイエスは第三段階のイニシエートとして生まれ、その人生で第四段階のイニシエーションを受けとのこと。

次の転生でイエスはティアナのアポロニウスとして生き、第五段階の覚者になられたようです。

クレーム氏によると、第一段階のイニシエーションの「瀬戸際に立っている人々」は世界中で400~500万人います。

「必然的に世界はその結果として大きく変わるでしょう」とクレーム氏は述べています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/q-and-a/1124

大計画では40名の覚者方が人間の社会に98、000年ぶりに戻られるとのこと。

クレーム氏によると、覚者方は、人類とイニシエーションを受けた人々と一緒に働くことを望まれています。

「協力して、一瞬一瞬を、意識的に活動することを望んでおられます」とのこと。

クレーム氏の師であった覚者はメッセージで次にように言われています。

「もうすぐ覚者たちは本来の姿のまま見られ、そして知られるだろう──人類種族の案内人として、教師として、人類の兄として、世界の運命がその手に託されている覚者として。」

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/from-master/1102

共に活動することにより、覚者方から人間は知恵と愛と知識を授かるようになるそうです。

覚者方から流れる新しい光によって、私たちの生活は活気づけられ、新しい時代が始まるとのことです。

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ローマ法王のための焚火 


bonfire Pope John Paul
写真は下記サイトより
ttp://forums.canadiancontent.net/showthread.php?t=68221

上は2007年4月2日、ローマ法王のヨハネ・パウロ2世が亡くなってから2年目を記念する儀式での写真です。

場所はポーランドの南にあるMatyska(読み方はマティスカでしょうか)という山であるとのこと。

これに関する記事はシェア・インターナショナルのサイトにあります。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2008/april_08.htm

生前、ヨハネ・パウロ2世がこの地域を訪れる度に、信者たちは挨拶としてこの山で火を焚き、法王の死後、慣習が記念行事になったようです。

上の写真は男性のカメラマンがデジカメで撮った何枚かのうちの一つで、2005年に法王が亡くなった時と同じ時刻が記されていたとのこと。

炎の人の形は祝福を与える法王の姿であるとカメラマンは思ったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、人の形はイエス覚者の姿で、マイトレーヤが徴として現されました。

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競争は信頼を破壊する 

Fight Between aTiger and a Buffalo
画像は下記サイトより
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Henri_Rousseau_-_Fight_Between_a_Tiger_and_a_Buffalo.jpg

「生き残る」や「差をつける」といった言葉が使われる時、多くの場合、競争は善という考えが根底にあります。

ライバルに差をつけ、勝ち組に属し、生き残る。

これは悪いことであるとは一般的に思われていません。

多くの人は競争することと投機することが「人間の最良のものを引き出す」と思っているとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

ところがその考えは間違っていて、実際は競争は「誰からも最悪のものを引き出す」とのこと。

マイトレーヤと覚者方から見れば、競争は人の人の分離を意味します。

分離自体が悪いことです。

競うと、相手を突き放すことになり、勝ちたい気持ちと共に、悪意と貪欲が生まれるとのこと。

そして競争は極度の商業主義につながるとのことです。

その結果、「私たちは互いにジャングルの中で戦っている」状況なのだそうです。

商業主義に染まった人間は「理性的で品のある行動」が取れなくなっていると覚者方の一人が言われています。

競争は信頼の反対で、信頼を破壊するもの。

国と国が対立するのも競争しているからです。

G7の国と他の国々と対立していますが、大国と小国の間の格差は世の中にとって大きな危険要因だとクレーム氏は述べています。

(加えて現在では貿易をめぐる中国と米国の対立があります。)

クレーム氏によると、人間にはよりよい生活を実現させたいという大きなこころざしがありますが、競争はこの大志の邪魔をします。

解決策は信頼を構築することだそうです。

マイトレーヤは分かち合って、協力し、お互いを信頼する必要性について語るとのことです。

https://mgz.sharejapan.org/2018/10/q-and-a/1124

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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