2018年10月 - Aquarius
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アシュラムでの奇跡 

swami-premananda

写真は下記サイトより
http://sripremananda.org/teachings/

ベンジャミン・クレーム氏によると、スワミ・プレマナンダは偉大な霊的アバターでした。

2011年に他界されてから、インドのタミル・ナードゥにある彼のアシュラムでは数多くの奇跡が起きているようです。

シェア・インターナショナルで紹介されているのはほんの一部だと思われますが、2017年2月のマハー・シヴァラートリーの祭りには卵型のリンガムが現れたという報告があります。

https://mgz.sharejapan.org/2017/04/signs/489

2016年の同じ祭りに見つかったリンガムはスワミ・プレマナンダによるものであったことをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されています。

下の写真は聖灰のヴィブーティに覆われたスワミ・プレマナンダの像です。



今年の7月29日、グル・プールニマー祭の後、ヴィブーティが現れたとのことです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-09.htm

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イギリスのミステリーサークル 

2009 crop circle

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleuniversity.com/2009/04/23/2009-04-23-rutlands-farm-avebury/

ミステリーサークルの大半は火星と金星からやってくる宇宙船によって作られているようです。

下記サイトにミステリーサークルに関する記事があります。
https://mgz.sharejapan.org/2018/09/signs/1098

ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙の兄弟たちはミステリーサークルを名刺代わりにし、自分たちの存在をさりげなく私たちに知らせています。

同時に、ミステリーサークルは世界中につくられているエネルギーグリッドを構成するエネルギーの渦であるとのことです。

地球には網目状になっている磁気のグリッドがあり、宇宙の兄弟たちは同じようなグリッドを物質界に作っているのだそうです。

このエネルギーグリッドは将来、光のテクノロジーに使われるとのこと。

多くのミステリーサークルがイギリスの南西部に現れるのはマイトレーヤがロンドンを拠点とされていることを示唆しているそうです。

一番上の写真は2009年4月23日、イギリスのウィルトシャー州に現れたミステリーサークルです。

これはマイトレーヤがアメリカのテレビに現れることを知らせる「星」(正体は宇宙船)の形であることをクレーム氏の師であった覚者は確認されました。

クレーム氏によると、マイトレーヤは2010年1月にアメリカのテレビに出演されました。

下の写真は2010年7月3日、ウィルトシャー州に現れた星型のミステリーサークルで、マイトレー ヤのテレビ出演が続いていることを知らせていたようです。

2017 7 crop circle
写真は下記サイトより
http://cropcirclesdatabase.com/20100703UKwl

こちらは2017年7月18日、イギリスのウォーミンスター州に現れメタトロンキューブの模様のミステリーサークルです。
2017 July crop circle

写真は下記サイトより
https://galacticconnection.com/new-beautiful-crop-circle-warminster-wiltshire-18-july-2017/

師である覚者とテレパシーで会話していたクレーム氏が2016年に他界されたので、このミステリーサークルに関する覚者のコメントはありません。

でもメタトロン(ユダヤ教の天使)はマイトレーヤであるとクレーム氏が述べたことがあるので、こちらもマイトレーヤの存在を示すものであると考えられます。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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転生する惑星 



人間が転生するように惑星も転生するようです。

惑星の「一生」はラウンド(round)と呼ばれ、全部で7つあるらしいです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、地球は現在、4つ目のラウンドの真ん中に位置しています。

金星は7つ目のラウンド、つまり最後の転生にあるので、金星人は非常に進化しているとのこと。

人は地球にしかいないというのが常識とされていますが、実際はどの惑星にもエーテルレベルで人が住んでいるとクレーム氏は述べています。

エーテルレベルは物質界の固体、液体、気体のレベルより上にあり、普通の人には見えないレベルです。

極端に寒かったり、暑かったり、肉体レベルにいる地球人では住めない過酷な環境でも、エーテル体の惑星の人たちは快適に住んでいるとのことです。

写真は2006年3月21日、富士山の上に現れた金星からの宇宙船です。
https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/swl9d8/r63ukg/ci5b69/4acshk.html

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理想の生き方 


画像はウィキペディアより

人と仲良く生き、害を与えず、愛を持つ。

これが理想の生き方であり、スピリチャルな道。

「神への道は、同胞愛と正義と愛の道である。他の道はない。すべてがこれに含まれている」とマイトレーヤは言われています。

https://mgz.sharejapan.org/2016/10/selection/259

多くの人にとって、これはつらくて厳しい道であるとマイトレーヤは指摘されています。

でもつらく感じる人より、はるかに多くの人が喜んでそのような生き方を目指すようになるとのこと。

スピリチャルに生きるために、宗教が必要というわけでは決してありません。

覚者方によると、信仰の道はひとつの道に過ぎず、宗教を持たなくてもスピリチャルに生きることはできます。

下記サイトのQ&Aにある「宗教は大切ですか」という質問に対して、宗教を持っている人は宗教を通してのみ神を知ることができると考えているけれど、その見方は間違っているとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/q-and-a/1094

科学、経済、宗教、芸術、政治などあるゆる分野で神性を表現することは可能だとのこと。

そしてどの分野でもすぐれた活動をする進化した人には覚者方がついておられるようです。

クレーム氏によると、アインシュタインやレオナルド・ダ・ヴィンチやモーツァルトといった人たちは覚者方の弟子でした。

進化している人はこの世に生まれた回数が多いので、それだけ経験を活かすことができるようです。

モーツァルトが4歳でピアノを弾き、6歳で作曲できたのは以前の人生で音楽家だったからでしょうとクレーム氏は言っています。

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壁に現れたイメージ 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-09.htm#signs

今年の6月、フランスのティオンヴィルという町で、イエスの顔のようなイメージが壁に現れ、地元の新聞に取り上げられたようです。

壁は2軒の家の敷地の間にあり、イメージに最初に気づいたのは住民の男性ベルナール・ピーター氏であったとのこと。

ピーター氏は最初は奇跡である可能性について懐疑的だったようですが、パーキンソン病を患っている妻は違う反応を示したそうです。

イメージのことを夫が伝えると、歩くのが容易ではない妻はゆっくりと窓に近づき、壁を見て泣きだしたとのこと。

ごく最近イメージが現れたと多くの人は言っているようですが、どのようにして現れたかについては地元の人たちの間で意見が分かれているらしいです。

壁のイメージを見るために、次から次へと人が訪問しているようです。

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写真展の訪問者 



画像は下記サイトより
http://info.sharenl.org/?page_id=30#lezing-red-onze-planeet

シェア・オランダ(マイトレーヤの再臨を伝える活動をするオランダのグループ)がSave Our Planet (わが惑星を救おう)と題した写真展を8月12日から10月4日まで開催したようです。

上の画像はお知らせに使われたものと思われるPDFファイルからです。

写真展の趣旨は世界中の社会問題と環境問題を映す写真を通して、よりよい社会をつくる必要性を訴えること。

自然環境を守り、人間の普遍的権利として誰もが食料、住宅、医療、教育を得られる社会をつくらないくてはいけないことをアピールするイベントだったようです。

主催したシェア・オランダの人たちによると、オープン初日に訪れたエネルギーを発するスリナム人の男性が印象的だったらしいです。

男性はマイトレーヤのことをよく知っていると言い、シェアの人たち数人と話し込んだとのこと。

下記サイトにある「民主主義の権利を守れ」のタイトルで、その時の様子が書かれています。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/letters-to-editor/1096

スリナム人は変装している覚者、あるいは覚者方のスポークスマンだったかもしれないとシェアの人たちは感じたのでしょう。

男性はアメリカに特に関心があり、市場のフォースと商業主義の弊害について話したようです。

ロンドンの金融界についても知っていて、そこで働く人たちが巨額なボーナスと収入を得ているため、職を失うのを恐れ、業界の批判をできず、組織に縛り付けられていると言ったそうです。

彼らは人のためではなく、お金のために仕事をしているのだと。

また戦争で一番儲かるのは兵器産業であることも指摘したそうです。

トランプ米大統領については、ツィートを連発して国民とマスコミの注意をそらしながら、労働者の権利はく奪につながるひどい法案に署名していると警告したとのこと。

下記サイトの記事にありますが、トランプ大統領は5月に「連邦政府職員の免職や労働組合に対する締め付けを容易にすることを狙った」3つの大統領令に署名したようです。

https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2018/05/214022.php

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飛行機から目撃されたUFO 



今年の8月、日本の上を飛んでいる飛行機から撮影されたUFO動画があります。

ロケットのような巨大な物体の周りには、円盤型のUFOのようなものがいくつかあります。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=8xCBJNAXxcc

今年の9月には中国の四川省の上空からUFOが目撃されました。

青い光が点滅し、UFOの影が下の街に落とされています。



ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=whLkC0Qu4HU

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覚者方はガイド 


写真は下記サイトより
https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=193

山を熟知しているガイドに案内してもらえれば、迷うことなく山道を歩けます。

人生の道を歩く際、覚者方は最高のガイドです。

いつかは私たちを「神が微笑みかけておられるあの高みにまで連れていくだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

覚者方はガイドであり、友人であり、教師であるとのこと。

これから覚者方から「新しい光、新しいいのち、新しい知識」が流れ、世の中が変わります。

新しい時代の新しい人間は、人類が一つであることを知り、その真理に沿った生き方をするそうです。

直観的に正しい行動を取れるようになるようです。

覚者方と人間の間には深い絆が生まれ、人間は覚者方の智恵と愛と知識を授かるようになるようです。

「覚者たちの神性が人間の裡なる聖なるものを喚起し、人間は自分がもともと神であったことを発見する」とのこと。

これは「一日にして起こるわけではない」とのことですが(何度も生まれ変わるということなのだと思います)、人間は輝く覚者方に確実に反応するそうです。

マイトレーヤと覚者方が現れた時、共働者として奉仕することを覚者は勧められています。

道を知っておられる覚者方は「自由の門」に私たちを案内してくださるとのことです。

「覚者たちは戻る」と題した覚者からのメッセージは記サイトにあります。

https://mgz.sharejapan.org/2018/09/from-master/1102

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