2018年08月 - Aquarius
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未来に開く扉 

crop circle 2018 Wilts

写真は下記サイトより
https://temporarytemples.co.uk/project/fovant-wilts-24th-july-2018

写真は今年の7月24日、イギリスのウィルトシャーの畑で発見されたミステリーサークルです。

ドアの形をしているようですが、未来に開く扉という意味なのでしょうか。

私はこのデザインを見て、ドアをノックするマイトレーヤのイメージを思い浮かべました。

(ミステリーサークルを作っている宇宙の兄弟たちはもちろん、マイトレーヤのことを知っています。)

「扉を叩く者」と題したメッセージで、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は「この方(マイトレーヤ)が扉を叩く音に耳を傾けなさい」と言われています。

https://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/t1vhdg/c5ink8/x7vhyt.html

これからマイトレーヤが現れ、世界は生まれ変わります。

現在は「見せかけの民主主義」しかありませんが、将来は人々が政治に参加し、真の民主主義が実現するそうです。

正義と自由を求めてきた人類の長い歴史に新たなる1ページが刻まれるとのことです。

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(来週、ブログ更新をお休みします。またいらしてください。)

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ガンが消える 



イラストは下記サイトより
https://www.irasutoya.com/

2000年の秋、アメリカの病院で死の間際にいたガン患者が奇跡的に治りました。

この出来事についてシェア・インターナショナルの女性の読者、M.M.P氏が書いた手紙が「奇跡の治癒」の題名で下記サイトにあります。

https://mgz.sharejapan.org/2018/06/letters-to-editor/1008

M.M.P氏は以前にガン患者のヒーリングをした経験が2度あるとのことですが、この時ほど大きい回復はなかったらしいです。

ある日、ガンになっていたヴィーダの娘から助けを求める電話をM.M.P氏は受けました。

ヴィーダはM.M.P氏の姪の義理の姉(あるいは妹)です。

1年半、ヴィーダはニューヨークの癌センターで入退院を繰り返していましたが、悪性腫瘍が内臓と脊柱まで広がり、脳に転移しそうになっていました。

M.M.P氏が病室に入ると、ヴィーダの周りには家族が集まっていました。

死期が近いということで、別れを告げに来ていたのです。

ヴィーダは半分意識を失っていて、顔が腫れて青ざめていたとのこと。

M.M.P氏はヴィーダの頭に手を置き、長い間、助けてくださいとマイトレーヤに祈りました。

見舞った後、ヴィーダの家族の数人はM.M.P氏の自宅まで一緒について行きました。

マイトレーヤと覚者方の出現に関する資料をM.M.P氏が彼らに渡すと、興味を示したとのこと。

約10日後、レントゲン写真を撮ると、ガンの気配がなく、医者は驚いたようです。

喜びのニュースをM.M.P氏に伝えたヴィーダの弟(あるいは兄)は、ガンは医者の誤診だったか、それとも聖なる介入があったのだろう、と言ったようです。

徐々に薬が減らされてから、ヴィーダは退院したそうです。

治癒はイエス覚者によるものであったとジャミン・クレームの師であった覚者は確認されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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光の祝福 

light_blessing train

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-06.htm

上に写っているのは沖縄のE.T氏。

2006年12月5日、金沢から輪島行きの電車の中で撮影された写真だそうです。

左端にある白っぽい光は東京の覚者からの祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

下は2006年4月12日、摩耶山で撮った神戸のS.K氏の写真です。

ピンク色の光はイエス覚者からの祝福であることを覚者は確認されています。

写真を撮るちょっと前にS.K氏と夫が乗っていたタクシーが自転車に乗った学生と事故を起こしたようです。

覚者によると、全員がイエス覚者によって助けらました。

light_blessing Kobe

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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余暇は大事 



写真は下記サイトより
https://www.honda.co.jp/outdoor/try/insect-collecting/scene01/

二人は「正反対の存在に映る」と最近の日経新聞の記事に書いてありました。

アパレルの通販サイトを運営するスタートトゥデイの前沢友作社長とファストリテイリングの柳井正社長のことです。

前沢氏は「出社は週3日でいい」と公言しているのに対し、柳井氏は「若い人が寸暇を惜しんで働くことを是とする」とのこと。

最近のSNSで前沢氏は次のように発言したらしいです。

「仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にしたい」「仕事を楽しむという事と生産性が高まるという事は実はセットです」

これを読んで、これから理想的な企業として先端を行くのはスタートトゥデイだと思いました。

ユニクロは、これまで過重労働や下請け工場のひどい環境が明らかになり、批判されています。

柳井氏にとって重要なのは「世界で勝つ」ことで、grow or die(成長か、さもなければ死か)と社員に言っているようです。

覚者方によると、世の中は、アクエリアスの時代の特徴を持つ人たちと、終わったパイシスの時代の特徴を持つ人たちに分かれています。

アクエリアス派は協力するのが好きで、パイシス派は競争するのが好きです。

下記サイトを見ると、前沢氏は小学生の時から「人と競争するのが大嫌い」だったようですから、まさにアクエリアスの人です。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO99043180Q6A330C1000000?channel=DF180320167075

これからは前沢氏の会社のように社員が楽しく仕事をすることに重きを置く企業が増えるでしょう。

週3日の出社は当たり前になると思います。

覚者方によると、人間にとって余暇は非常に大事です。

仕事漬けの毎日から解放されれば、遊ぶだけではなく、市民の政治参加が増え、様々な社会問題の解決法が見つかるとのことです。

ベンジャミン・クレーム氏は集中して仕事をするのは週に3日か3日半で十分だと言っています。

残りの4日あるいは3日半は余暇として過ごすべきとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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色を変える光 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2013/2013-12.htm

2013年10月16日と17日に、色を変えながら点滅する光が米フロリダ州のサラソータで目撃されました。

撮られた動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=IdDXiQEJztU

撮影者によると、同年11月3日にも同じ光を撮影し、「大きくなってください」とお願いすると、光は応じるように大きくなったらしいです。

似た光は10月9日頃から他の場所でも目撃され、ある目撃者によると、曇の中でも見えることができるほど明るい時もあったとのこと。

全米各地とブラジル、日本、ニュージーランドからも目撃情報がシェア・インターナショナルに寄せられたようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこの光がマイトレーヤの星であることを確認されています。

マイトレーヤの星とはキリストであるマイトレーヤの出現を告げる光(正体は宇宙船)のことです。

下は2018年3月5日、夜の12時近く、スペインのバルセロナで撮影された写真です。

Spain-maitreya star

光は色を変えたり、点滅したり、動き回っていたとのことですので、マイトレーヤの星だったのかもしれません。

http://mgz.sharejapan.org/2018/06/signs/979

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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戦争に永久に背を向ける 


写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E7%BE%BD%E9%B6%B4

覚者方によると、第一次世界大戦と第二次世界大戦は二つの段階に分かれたひとつの戦争でした。

おそろしい戦争を経て、戦争は何も解決せず、何も証明せず、人々が多くを失い、苦痛が増えるだけであることを人間は学んだはずです。

それなのにいまだに戦争を計画している人たちがいるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

http://mgz.sharejapan.org/2018/06/from-master/983

マイトレーヤと覚者方が世界に戻られた主な理由は「戦争に永久に背を向けるように人間の思考に影響を与えるためである」とのこと。

核兵器を多くの国が持っている今、大きな戦争が起きれば、地球上に生命は完全になくなると覚者は言われています。

「何百万年もの間、地球は死んだ惑星、有毒廃棄物となるだろう」とのこと。

この惑星を壊してしまったとすれば、人類は遠い、暗い世界で再スタートすることになるようです。

(それは苦痛を伴う日々になると覚者あるいはクレーム氏が言っていたように記憶しています。)

戦争は冒涜であり、すべての人間に対する犯罪。

このことをマイトレーヤは人々に思い出させるようです。

人類はひとつなのだから、和合し、協力し、困っている人たちを助けなさい、というのがマイトレーヤの助言です。

助言に耳を傾けない人もいるだろうと覚者は言われています。

現状に満足し、お金を儲けようと考えている人たちは多くいるし、宗教界にもマイトレーヤの出現を歓迎しない人はいるとのこと。

でも経済が崩壊していくにつれ、分かち合う生き方を求める人がますます増えていくらしいです。

「多くの人々がマイトレーヤのことばに応える用意がある」と覚者は言われています。

より公平で安全な世界をつくろうとする動きがこれから加速するとのことです。

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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