2018年07月 - Aquarius
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光の祝福 



写真はシェア・インターナショナルの女性の読者D.M.氏が2006年3月、インドのプッタパルティで撮ったものです。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-05.htm

写っているのはサティヤ・サイババのアシュラムの付近にある公立学校の生徒たちであるとのこと。

D.M.氏と友人たちは学校を訪問した際、生徒たちにプレゼントをあげ、生徒たちは学校の部屋を案内してくれたとのことです。

右側に写っている白い柱は祝福の光であると思われます。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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進化の道 


写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E8%99%AB%E6%A4%8D%E7%89%A9

植物も動物も、そして鉱物も、人間と同様、進化しています。

下記サイトのQ&Aので、ベンジャミン・クレーム氏は「植物王国と他の王国との境にいる植物」に関して説明しています。
http://mgz.sharejapan.org/2018/03/q-and-a/868

他の植物とは違い、虫を食べて栄養にしている植物は植物王国と動物王国の境にいるとのこと。

食虫植物は植物王国が動物王国に進化していくことの前兆なのだそうです。

また他の石や岩と違い、放射線を出している石は鉱物王国の次の王国である植物王国への移行を示しているとのこと。

すべての王国が上を目指しているわけです。

人間は動物ではないけれど、肉体は動物王国から得たものだとクレーム氏は述べています。

動物から動物人間になり、動物人間が半分動物、半分人間の存在になったとき、「マインドのエネルギーが人間にもたらされた」とのこと。

その考える能力が備わったのが1、850万年前だそうです。

だから人間は進化の道を1、850万年歩んでいることになるらしいです。

クレーム氏によると、私たちは何十万回も転生を繰り返します。

千単位でも、万単位でもすごいのに、何十万回とは気が遠くなる話ですが、ネアンデルタール人になる前からこの地球上にいたと考えると、少し納得できる気がします。

この惑星で、人間としての進化を終えたのが覚者方です。

霊王国に属する覚者方は五つのイニシエーションを通過し、神々となったとのこと。

五つのイニシエーションについては下記サイトに説明があります。
http://sharejapan.org/wisdom/wisdom-02

マイトレーヤが「「あなた方は神々である」と言われるのは、誰もが潜在的に神であるからだとクレーム氏は指摘しています。

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油を流す聖母マリアの像 



画像は下記サイトにある動画より
https://www.ktsm.com/news/local/el-paso-news/juarez-woman-says-crying-virgin-mary-statue-is-restoring-faith/1172588524

2018年2月、メキシコのシウダー・フアレス市の個人宅にある聖母マリアの像が油を流すようになりました。

http://mgz.sharejapan.org/2018/06/signs/979

覚者方のどなたかによる奇跡であると思われます。

2月のある日、体の痛みを感じ、気分が悪くなったロザ・ラミレス氏が像の前で祈ったとのこと。

ガンであると診断されていたラミレス氏は、ガンが無くなりますようにと祈ったそうです。

するとマリア像のあごに油の一滴があることに気づき、それに触るとバラの香りがしたとのこと。

そのうち、マリア像が油の涙を流すようになり、今では毎日、顔と体から油が染み出ているようです。

ラミレス氏のガンは治り、またラミレス氏宅を訪れ、マリア像の前で祈る人の中にもガンや他の病気が治る人が多くいるそうです。

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大祈願 


写真撮影:びすこってぃ氏
http://www.ashinari.com/

マイトレーヤが人類に与えられた宗教宗派を問わない祈りがあります。

大祈願といい、「世界を変え、マイトレーヤとハイアラキーの覚者方の降臨を可能にするエネルギーを、人類自身が呼び起こすことができるように与えられた」祈りです。

大祈願は下記の通りです。

神の御心の光の源より
光をあまねく人の心に流れ入れさせ給え
光を地上に降らせ給え。
神の御心の愛の源より
愛をあまねく人の心に流れ入れさせ給え
如来(キリスト)よ、地上に戻られ給え。
神の意志、明らかなる中心より
大目的が人の貧しき意志を導かんことを
如来は大目的を識り、これに仕え給う。
われらが人類と呼ぶ中心より
愛と光の大計画を成させ給え
悪の棲処の扉を封じ給え。
光と愛と力とをもて
地上に大計画を復興をさせ給え。

http://sharejapan.org/share/share16

75以上の言語に訳されているようですが、英語版は下記の通りです。

From the point of Light within the Mind of God
Let light stream forth into the minds of men.
Let Light descend on Earth.

From the point of Love within the Heart of God
Let love stream forth into the hearts of men.
May Christ return to Earth.

From the center where the Will of God is known
Let purpose guide the little wills of men ―
The purpose which the Masters know and serve.

From the center which we call the race of men
Let the Plan of Love and Light work out.
And may it seal the door where evil dwells.

Let Light and Love and Power restore the Plan on Earth.

http://share-international.org/background/xmission/tm_invocation.htm

ベンジャミン・クレーム氏は人類のため、毎日唱えることを勧めています。

大祈願は私たちが理解できる言葉になっていますが、マイトレーヤは古代語によるものを毎日使われているとのことです。

下記Q&Aのページにこの祈りに関する質問がありますが、伝導瞑想をしているグループの中に「キリスト」という言葉を使いたくない人たちがいるようです。
http://mgz.sharejapan.org/2018/03/q-and-a/868

「キリストよ、地上に戻られ給え」の代わりに、「覚者マイトレーヤよ、戻られ給え」などにしたいと言っています。

キリスト教徒でない人たちのことを配慮しているのでしょうか。

これに対し、クレーム氏は「私の助言は、一つの言葉も変えられるべきではないということです」と答えています。

大祈願はマントラムであり、発声することにより、ハイアラキー(覚者方)からのエネルギーを喚起できるように書かれているとのこと。

変えるとマントラムの祈願的効果が減るそうです。

クレーム氏によると、「キリストよ、地上に戻られ給え」の「キリスト」はキリストであるマイトレーヤだけではなく、マイトレーヤと共に世界に戻って来られた覚者方も指します。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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ニューイングランドで目撃されたUFO 

ufo-new england

今年の3月、吹雪に見舞われたアメリカのニューイングランド地方で目撃されたUFOの動画がユーチューブにありました。

こちらの動画↓ではUFOがクルクルと回転しているのがわかります。
https://www.youtube.com/watch?v=JOp8IqE_XKI&t=92s

もう一つの動画はCGで作ったものに見えなくもないですが、本物である可能性が高いと思います。

new england-ufo

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=AaLpMdVBrLk&t=9s

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廃止すべき制度 



写真は下記サイトより
https://www.lds.org/media-library/images/jesus-teaching-forgiveness-1128903?lang=eng&clang=ase

先週、オウム真理教の関係者7人の死刑が執行されましたが、これは戦後最大規模らしいです。

主要7カ国(G7)で死刑制度があるのは日本と米国の2か国だけのようです。

非人道的な死刑制度は、一刻も早く廃止すべきだと思います。

死刑は終身刑より犯罪発生を抑える効果がないということを調査は示しています。
http://www.amnesty.or.jp/human-rights/topic/death_penalty/qa.html

下記Q&Aのページに、アメリカの死刑制度に関する質問がありますが、ベンジャミン・クレーム氏はアメリカ人にとって正義とは復讐であると述べています。
http://mgz.sharejapan.org/2018/03/q-and-a/868

復讐のため、アメリカでは毎年「合法的に」何百人も殺されているとのこと。

ユダヤ教では「目には目を、歯には歯を」というやり方が正義だと思われていたけれど、それは古い方法だとクレーム氏は指摘しています。

神性さに関する新しい理解をもたらすため、2000年前、イエスが現れたとのこと。

イエスが人々に伝えた神とはすべての現象の背後に佇み、復讐を求めない神です。

許してくれる神、新しさをもたらす神、満たしてくれる神です。

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太陽の写真 

angel_sunrise Florida

上の写真は2018年3月13日、米フロリダ州ジャクソンビルのエンジェル・ポイントという場所で撮影されました。

http://mgz.sharejapan.org/2018/05/signs/949

翼を広げた天使のような形の光は2016年3月、イギリスのコーンウォールのハイルでも撮影されています。

こちらはベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が現された現象だったようです。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/vep55f/dkleyd/xh4l0x.html

似たような光は2016年1月13日、ハワイ州カウアイ島のコロアでも撮影されています。

angel sun Hawaii

こちらはイエス覚者が現されたイメージであることをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。

撮影者によると、不思議な形は写真に現れたのであって、撮った時は普通の太陽に見えたようです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ndshrf/ys7drq/p2bbeq.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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事実に基づく政策 



写真は下記サイトより
https://www.jiji.com/jc/article?g=use&k=2018070100128&p=0180701at01&rel=pv

フォーチュン誌の全米上位500社のうち、移住者とその子供により創設された企業は200社(4割)にのぼるそうです。

1,000人の移民者は地域に1,200人分の雇用を生み出し、アメリカ生まれの労働者がその恩恵を大いに受けているというデータもあるようです。
https://newsphere.jp/world-report/20170215-1/

このような統計はまだ重視されていないようです。

移民たちは受け入れ国にマイナスの影響を与えると多くの人は思っている、とシェア・インターナショナルの記者は指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/2018/04/politics_etc/916

「移民たちが良い生活を求めて故郷を離れることを選んだことで、ホスト国の地域社会から仕事を奪い、その地域社会の社会資源を脅かす」という見方が一般的であるとのこと。

この見方が現実と程遠いと知ったら、もっと寛容になれるのではないでしょうか。

移民国際機構(IOM)によると、移民は受け入れ国に所得の約85%の経済的貢献をして、受けるサービスのコスト以上の税金を払っているそうです。

また「送金という形で収入のおおよそ15%を故郷に送っており、発展途上国の経済発展に貢献している」とのこと。

移民の社会的、経済的、そして文化的な貢献は評価されるべきで、移民政策は「恐怖ではなく事実に基づくこと」が肝要だ記者は訴えています。

世界中の国が温かく移民を受け入れ、助け、助けられるような世の中になってほしいです。

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17世紀のコイン 

French coin

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-06.htm

17世紀のフランスで、何千人もの人が空を飛ぶUFOを目撃したことがあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると(おそらく情報はクレーム氏の師であった覚者からだと思います)、UFOは火星から来た宇宙船でした。

フランスの国王ルイ14世は空の物体が目撃されたのを記念するため、コインを法定通貨として造幣したとのこと。

ルイ14世は宇宙の兄弟たちの存在について知っていたようです。

コインにはラテン語で「ふさわしい時期に、ここに」と記されているとのこと。

写真は1680年のものらしいですが、早くも1656年に造幣されたらしいです。

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