2018年06月 - Aquarius
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念力を発揮? 



ケンカ相手の男性に手のひらを向けて、勢いよくはねのける女性の動画がユーチューブにありました。

念力を発揮しているように見えます。

タイで撮影されたらしいですが、これはすべて演技という意見がインターネットでは多いようです。

そうだとしたら、大変高度な演技力だと思います。

二人の男性が突き飛ばされるタイミングなど非常にリアルです。

何度見ても、私には「フェイク」だという確信が持てません。

動画のように派手でなくても、人間には念力とか超能力というものがあることは確かだと思います。

以前、太極拳の体験レッスンを受けた時、念の力の不思議を感じたことがあります。

レッスンでは、腕をまっすぐにするポーズを教わりました。

普通に腕を伸ばしていると、先生が力を加えて押してきた時、腕はすぐに曲がりました。

ところが自分の腕が深く根を張った大きな木であることをイメージすると、曲がらないのです。

先生が同じ力で押しても、腕はビクともしませんでした。

念によって腕は「強く」なったのです。

ある程度の念力は誰もが持っているのでしょう。

訓練して開発すれば、いろいろな事ができるのだと思います。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=z8sQ5pZl898

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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Maitreya のM 



写真はカナダのバーナビーに住む男性読者R.S. 氏がシェア・インターナショナルに送ったものです。

2018年4月6日、職場の郵便局で黒いマーカーの線がついている小包をR.S. 氏が運んだあと、シャツに「M」の文字があるのを 同僚に指摘されたとのこと。

マイトレーヤによる徴に違いないと皆に言われたそうです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/05/signs/949

翌日の夜、R.S. 氏は妻と出かけたレストランで「特別な人」に会い、「M」の文字は徴であると確信したらしいです。

レストランでの出来事について書かれた手紙はこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/2018/05/letters-to-editor/945

年配の中国人女性客が陽気な振る舞いで他の客を楽しませ、R.S. 氏と妻が座っているテーブルにも何度も来たらしいです。

女性がファミリアとして現れたマイトレーヤかもしれないとR.S. 氏は思ったとのこと。

また女性の近くのテーブルにいた三人はマイトレーヤとイエス覚者と弟子であったと感じたようです。

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まず受け止める 


イラストは下記サイトより
https://www.irasutoya.com/

日経新聞に(6月19日の夕刊)俳優の中尾明慶氏のインタビュー記事がありました。

中尾氏は演技に行き詰まった時、母親に「俳優を辞めたい」と泣きながら弱音を吐いたようです。

母親は黙って話を聞き、「辞めたいのなら辞めなさい。でも、今いただいているお仕事だけはしっかりして、事務所には自分で話しなさい」と言ったそうです。

それで中尾氏は心が楽になり、仕事を続けることができたとのこと。

「せっかくデビューできたのに辞めたらもったない」と言われていたら、本当に辞めていたかもしれない、と述べています。

これを読んで、自殺願望のある人が書いていたブログ記事を思い出しました。

「自殺はいけない」や「命を大事にして」といった言葉で励まそうとする人たちに激しく反発する内容でした。

そのブロガーは自分の気持ちを受け止めてほしい、という思いでいっぱいだったのでしょう。

下記サイトに書いてある精神科医の助言によると、「死にたい」と誰かに言われたら、話を聞くことが何より大事であるようです。

https://www.10000nen.com/media/7490/

「死にたいと思うくらい、つらいんだね」と受け止め、丁寧に返すのが肝要だそうです。

「死にたい」という言葉は「死にたいくらいつらい」ということで、つらさを少しでもやわらげることができるならば「本当は生きたい」という意味であるとのこと。

人の話を聞くことにはとても大きな力があるようです。

確かに、助言するより、真剣に話を聞いたほうが相手を支えることができる場合が多いと思います。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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相互依存 

G-7 18

写真は下記サイトより
http://www.businessinsider.com/trump-photo-with-merkel-from-g7-summit-trudeau-2018-6

上はG7サミットの亀裂を物語る一枚として話題になった写真です。

米国第一主義を唱えるトランプ大統領は世界経済が相互依存で成り立っていると思っていないのかもしれません。

経済面だけでなく、あらゆる面で各国はお互いに依存しています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、この現実に気付いているのは小さい国で、大国のほうが「盲目」です。

http://mgz.sharejapan.org/2018/05/from-master/951

でもいずれ、相互依存の現実にどの国も気付くようになり、協力するようになると覚者は言われています。

競争したり対立するのではなく、お互いを理解し、力を合わせるようになるとのこと。

覚者によると、小国の声はまだ聞かれないままですが、国連という公の場で聞かれるようにすべきであるとのこと。

それには国連を民主的にする必要があるようです。

拒否権のある安全保障理事会を廃止し、小国の主張が通るようにすべきだと覚者は指摘されています。

世界中の国の人々は皆、平等であり、お互いに依存していることを私たちは理解しなくてはいけないとのこと。

ひとつの国が世界を支配したり、世界を敵に回して孤立することは不可能であるとのこと。

支配の時代は終わったのです。

私たちは知恵を得るためにこの世に生きている。

皆が進化の道を辿る旅人で、同じ仲間。

そして人間は地球の資源を大事にし、しっかりと管理しなてくはいけない。

このように認識すれば、おのずと人間関係は変わるようです。

その変化をマイトレーヤと覚者方は助けてくださるとのことです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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万里の長城の上空にUFO 



万里の長城の上空にUFOが現れる動画がユーチューブにありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=JYxT3YM2JyQ

2016年1月に撮影されたものらしいです。

万里の長城を歩いている人たちがUFOに気付かず、騒いでいないのが驚きだと誰かが動画のコメント欄に書いています。

こちらの動画は別の撮影者によるものなのでしょうか↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=103&v=LVmyOkmH8oM

Great Wall-ufo

大きいUFOなので、気づいた人はいたと思いますが、案外、冷静でいられるのかもしれません。

エジプトのピラミッドの上にUFOが現れた時の動画↓がありますが、観光客は何事もないかのように眺めています。
https://www.youtube.com/watch?v=V9DT_8nZOGo&t=116s

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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アクエリアスの十字架 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-04.htm

上の写真はドイツのジンゲナー・ベルク山の風景です。

2006年、読者のU.G-K.氏がシェア・インターナショナルに送ったものです。

写真を見た子供が、山の上に「天使」が写っていることに気付いたからだそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、天使と見られたものは、マイトレーヤによって現された、4本の腕の長さが同じであるアクエリアスの十字架です。

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遠い将来ではなく、近い将来 



写真は下記サイトより
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/8577/

一般的に仏教徒はマイトレーヤ仏陀が来られるのは何千年も先のことだと思っているとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

http://mgz.sharejapan.org/2018/04/q-and-a/908

キリスト教徒も同じようにキリストの再臨は自分たちが生きている間には起きないと思っているとのこと。

これにはクレーム氏は違和感を覚えいたようです。

戦争が絶えない世の中なのだから、「救世主」が戻られるのは遠い将来ではなく、できるだけ早い時期だと考えたほうが自然なのではないか、とクレーム氏は感じたようです。

「遠い曖昧な将来というのは、ほとんどの人々にとっては満足できません。私の情報はもっと満足のいくものです!」とのこと。

確かにお釈迦様のような方が近い将来、この世に姿を現すと知ったら、気持ちが前向きになります。

暗い事件のニュースが流れる中、完璧な人格の方が現れるとわかっていたら、救いを感じることができます。

仏教徒へ向けた一つのサインと見られる出来事が2013年11月にありました。

ネバールのルンビニ村にある釈迦の生誕地で、世界最古の仏教寺院が発掘されたのです。

紀元前550年頃の木造建築物で、釈迦の誕生時期を紀元前6世紀とする説を裏付けたとのこと。

下記サイトの記事によると、建築物の中心部には石化した巨大な木の根の断片も発見されました。

http://www.sankeibiz.jp/express/news/131128/exd1311280002000-n1.htm

そこに木が生えていたとみられ、「ブッダの母マーヤが沙羅双樹の木に右手を伸ばしたところ、右脇からブッダが生まれた」という伝説とも一致するとのこと。

クレーム氏の師であった覚者によると、この寺院の発見はマイトレーヤの出現のサインです。

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アリゾナで目撃されたUFO 



2017年4月15日、米アリゾナ州でオレンジ色のUFOが目撃されました。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=193&v=yxGbPbpoG8I

2018年2月にはアメリカン航空の旅客機の二人のパイロットがアリゾナでUFOを目撃したとのこと。

下記サイトにある記事によると、管制官とのやりとりの中で誰かが「UFOだ」と当然であるかのように言ったそうです。

https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/27/ufo-arizona_a_23396130/

2017年10月、アリゾナの砂漠では巨大なUFOが目撃されています。



米海兵隊が動画を撮ったらしいです。

ボールのような物体が横切っていくところがありますが、動きがリアルなので、本物の映像だと思います。



ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=Tis2wq6uMBY

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ジャケットに現れた手形 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

上は2017年4月2日、オランダのH.K.氏の夫のジャケットに現れた手形です。

一見、誰かがチョークの付いた手を肩に置いたように見えますが、マイトレーヤの手形だと思われます。

白い模様にH.K.氏が気づいたのは夫が夜の10時過ぎに帰宅した時でした。

夫はそれまで入院中のH.K.氏の弟(兄かもしれませんが、弟と推測します)を見舞っていました。

弟は2017年2月末から消化管ガンの重い症状が現れ、死を覚悟していました。

夫が帰宅するちょっと前に弟のために徴を与えてください、とH.K.氏はマイトレーヤに祈っていたとのこと。

これまでずっと弟は「良い人間」であったのだから、怖がる必要がないことを示すサインをください、とお願いしたそうです。

弟はマイトレーヤのことは信じていましたが、死期が近づき、自分の魂がどこに行くかが気がかりだったようです。

17年前、何かに中毒(薬物中毒でしょうか)になっていた時期があったので、自分は「良い人間」ではなかったかもしれないと悩んでいたとのこと。

H.K.氏と夫は何度も安心させようとしたものの、弟の不安は消えなかったようです。

ジャケットにあるのはシミではなく、マイトレーヤの手形であるとH.K.氏は直感し、すぐに写真を撮ったようです。

それから15分以内に手形はゆっくりと消えていったとのこと。

翌日の月曜日、印刷した写真を持って、H.K.氏は夫と一緒に病院へ行きました。

写真を見て、マイトレーヤの手形であると認識した弟は泣いたそうです。

二日後、弟は穏やかにあの世へ旅立ったとのことです。

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