2018年04月 - Aquarius
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2018年1月に目撃されたUFO 



上は2018年1月10日、国際宇宙ステーションのライブカメラが捉えたUFOです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/03/signs/874

動画はこちら↓
https://www.disclose.tv/colorful-ufo-approaches-the-international-space-station-on-live-stream-319815

下は2018年1月12日、フロリダ州オーランドの空を飛んでいたUFOです。



動画はこちら↓
https://earth-chronicles.com/anomalies/ufo-over-florida.html

下のUFOはクロアチアで2018年1月、ハイキングをしている人たちが目撃したそうです。



動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=ugvXzh-TV9M

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5月6日(日)に石川道子氏の来日講演会が福岡であります。

場所:ガスホール(パピヨン24 2階)
時間:14:00~18:00(開場13:00)

http://sharejapan.org/lecture2018schedule

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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「救助されたに違いない」 


写真は下記サイトより
https://4travel.jp/travelogue/11013313

危機一髪の状況を経験したオランダのアムステルダム在住の女性がシェア・インターナショナルに宛てた手紙が下記サイトにあります。
http://mgz.sharejapan.org/2018/03/letters-to-editor/870

たまたま幸運だったという見方もできるかもしれませんが、女性は覚者方に見守られていると確信したようです。

2017年12月初旬、女性はアムステルダムにある古い屋敷で行われている講座を聞いていたとのこと。

休憩時間に長い階段を降り始めると、靴のかかとが何かにひっかかり、下まで転んでしまったそうです。

一瞬気を失ったらしいですが、目を開けると、まるでそこに寝かされたかのように石の床に横たわっていたとのこと。

女性はその時、愛に包まれているように感じ、涙が出てきたそうです。

飛び込むような感じで勢いよく転んだにもかかわらず、あざが出来ただけで、骨折はしなかったらしいです。

一人の男性が近づいてきて、「救助されたに違いない」と言ったとのこと。

事故が起きる前の12月の初め、女性は帰宅途中に会った優しそうな男性に「用心してください」と言われたそうです。

今年になっても女性はひやりとする経験をしました。

2018年1月18日、嵐の中、女性は買い物に出かけ、あわや吹き飛ばされそうになったようです。

オフィスに避難すると、同じくそこに逃げてきた男性が座るよう言ってくれたとのこと。

ちょうどその時、大きな音をたてながら、巨大な樫の木が倒れたそうです。

女性はその巨木の下を歩いてきたところで、木は男性が停めていた車の上にぶつかったとのこと。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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クリスマスの夜に目撃された光 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

上は2017年、クリスマスの夜に米バージニア州のアナンデールの空で目撃されたUFOです。

青い円形の物体は何時間も同じ位置に留まり、目撃者はビデオを撮ったとのこと。

光はずっと同じレベルの強い明るさを保っていたらしいです。

目撃者によると、オレンジ色の光が三角を描くように青い光を囲み、やがて消えて行きました。

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5月に石川道子氏の来日公演が福岡、東京、名古屋、大阪で行われます。

http://sharejapan.org/



http://sharejapan.org/lecture2018schedule

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変化の時代 

March for Science

写真は下記サイトより
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180415/k10011404531000.html

今の時代は非常に特殊であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

ものすごく大きな変化が起きている時で、そのため、世界中で様々な問題が発生しているとのこと。

政治、経済、社会、環境の分野で問題が山積し、経済的に豊かな国でさえ、簡単に解決策を見いだせずにいる。

なぜ国々はバランスを取ることができないのか。

なぜ豊かな国でさえ突然、混乱に陥るのか。

なぜ多くの人々が苦しみ、和合を表現できずにいるのか。

質問への答えは多様だけれど、ひとつ共通している要素は今という時代であると覚者は言われています。

「この時代は、世界の歴史の中で例のない時である。起こっている変化は途方もないものであり、人間の理解を超えるものであり、われわれが今知っている生活を全くそして永久に変えるだろう」

各界で変化は起きており、速い変化もあれば、地殻変動のようにゆっくりとした変化もあるとのこと。

変化の時代に、古い体質の政治家の考え方は役に立たないようです。

政治家より進んでいるのが国民であるとのこと。

人々が望むものは平和と仕事、そして、未来への希望。

自分たちと同じ思いの人たちが世界中に大勢いることを知り、国民の声はより明確になっているそうです。

「このようにして、マイトレーヤの臨在と教えに気づかなくても、彼らはマイトレーヤのエネルギーと影響に反応しつつあり、将来の枠組みを築きつつある」と覚者は言われています。

今は混乱が目立つ世の中ですが、私たちは和合へ向かっているのです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/03/from-master/876

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水滴が流れるイエスの肖像画 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm

上は涙のような水滴が流れるイエスの肖像画です。

スリランカの女性が持っていた絵で、2017年10月から水滴が現れ続けているそうです。

(涙が描かれた絵であるようなので、わかりにくいですが、おそらく額と鼻にあるのが本物の水滴なのではないでしょうか。)

肖像画は12年前、インドから戻ってきたカトリックの神父たちが信者たちに配った数枚のうちの一つだったとのこと。

絵の前で祈っている時、イエスの額に水滴があるのに気付き、女性は我が眼を疑う気持ちになったらしいです。

ワッタラ市の聖アンナ教会に持っていき、それ以来、大勢の人がその絵を見に、押し寄せているようです。

所有者の女性は、現象が起きてから神への信仰が深まり、抱えていた家族の悩みが少しずつ解消されていったとのこと。

言葉では表現にしくい奇妙な感情を覚え、キリストが生きてるように感じると女性は話したらしいです。



写真は下記サイトより
http://www.dailymirror.lk/article/Crowds-flock-to-Wattala-Church-to-witness-miraculous-sight-141837.html

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法則の理解 

tanemaki
写真は下記サイトより
http://www.kagome.co.jp/vegeday/grow/201712/8549/

輪廻転生の法則について、人間はこんがらかっているとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

東洋では人々は転生を信じ、現在の状況がどんなに非人間的でも、それを受け入れる姿勢があるとのこと。

つらい生活だとしても、カルマによるものだから仕方ないという宿命観があるためです。

一方、西洋では、6世紀にユスティニアヌス皇帝がオリゲネスの教えを除外したため、ほとんどの人が転生の概念を持っていないとのこと。

因果の法則と輪廻転生の法則を知らないため、人々は不安に陥るのだそうです。

でもこれからのアクエリアスの時代には、正しい知識が広まると覚者は言われています。

「人間自身が思考と行動を通して自分の生活環境をつくることを知るようになるだろう。そしてまたこの同じ法則の働きによって、人間の性質や状態をより良い方向に変えることができることを知るだろう」

転生のことを知ると、この世にいてもいなくても、生命が続くことがわかり、死によってすべてが終わってしまうという恐怖はなくなるとのこと。

因果の法則を本当に理解することにより、私たちは寛容に生きることを目指すようになるようです。

「自分で蒔いた種は自分で刈り取るというあのキリストの格言の真の理解が、人間の存在をすべての面において変容させるだろう」と覚者は言われています。

人々は人生を冒険としてとらえるようになるとのこと。

人間と神が一体であり、皆が目指すゴールは神性の実現であることを発見する冒険です。

覚者のレベルに到達するまで、私たちは冒険の旅に出ます。

「大いなる再生誕の法則のもとに、われわれはその旅路を何度も何度も繰り返したどり、そしてついには自己を完成した「神の子」として、われわれ自身の理解の光の中に入るのである」と覚者は言われています。

「再生誕の法則」と題した覚者のメッセージは下記サイトにあります。
http://mgz.sharejapan.org/2018/02/selection/850

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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白い光、赤っぽい光 

light blessing Europe

上は1987年11月に撮られた写真です。

白いコートを着ているR.Y.氏がヨーロッパに留学していた時のものだそうです。

白い光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

下は2005年12月31日、西東京市でR.D氏が撮ったY.N.氏の写真。

白い光はマイトレーヤからの祝福だそうです。

nishi-tokyo light blessing

下は同日、Y.N.氏が撮ったR.D氏の写真です。

赤っぽい光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

Nishi-Tokyo light blessing

下は岐阜県美濃市のY.S.氏が2005年に撮った写真。

紫っぽい光はイエス覚者からの祝福であるようです。

Gifu-light blessing

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-03.htm#signs

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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両方が不可欠 



写真は下記サイトより
https://www.chosyu-journal.jp/kokusai/6755

資本主義は共産主義を倒したとアメリカ人は思っているとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

でも共産主義が上手くいかなかったのは資本主義に負けたからではなく、人々に自由が与えられなかったからだそうです。

自由がなかったため、ソ連の共産主義は滅びた。

では自由のあるアメリカの資本主義が理想かというと、そうではありません。

アメリカには真の正義がないとクレーム氏指摘しています。

資本主義を暴走させて、世の中を破壊させているとのこと。

世界一豊かな国と呼ばれているけれど、アメリカは日本と中国に国債を売り、借金でしのぐ世界一の債務国。

何百万もの人々が家と職を失い、車の中やテントで寝泊まりしている。

一方で、アメリカは軍事基地を世界に2,000以上持つという無断なことをしています。

クレーム氏によると、アメリカはまだ魂の側面を見せていません。

パーソナリティの側面しか見せていないとのことです。

(パーソナリティは肉体人間を指すようですが、国にもパーソナリティと魂があるようです。)

ロシアは正義、アメリカは自由を提供しました。

でも正義だけがあれば大丈夫、自由だけがあれば大丈夫ということはありえないとクレーム氏は言っています。

正義と自由の両方が不可欠で、分離することはできないとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/2018/02/q-and-a/834

テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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大計画を実施する 

sunlight-flowers
写真は下記サイトより
https://www.pexels.com/photo/wood-light-vacation-picnic-60006/

今の世の中は、悪のほうが善より勢いがあるように感じるかもしれません。

でも実際は、善のほうが勝っているとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

人間にはわかりにくいのものの、世界は大変貌を遂げるている最中であるとのこと。

あらゆる面で古い秩序が崩れ、新しい精神が芽生えているとのことです。

社会が両極化する中、人類はこれからどちらの道を進むかを選択しなくてはいけません。

人々は現在の生き方は危険であることを感じ、新しい生き方を探すようになります。

そして神の意志に気付くようになるとのこと。

神の意志はすべての背後にある「大計画」に表されています。

「人間は、知ろうが知るまいが、今やその大計画を実施する用意ができている」と覚者は言われています。

各国には善意の人たちがいて、健全でよりシンプルな世界を心に描きながら、奉仕しているとのこと。

覚者は奉仕を通して、光の勢力(フォース)と共に働くことを奨励されています。

「あなたの心(ハート)の命令に従い、世界の必要に目覚めなさい。奉仕の道に入り、大計画の中におけるあなたの位置を受け入れなさい」

善が勝つことは決まっているけれど、人間側の努力も必要であるとのこと。

「勝利は保証されている。しかしそれは戦い取らなければならない」と覚者は言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2018/02/from-master/844

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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