2018年03月 - Aquarius
FC2ブログ

昔から見守られてきた 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm#signs

上は2018年1月2日、アメリカのペンシルバニアで撮影されたUFOです。

色を変えながら素早く点滅していたようです。

色鮮やかな写真とは対照的ですが、下は一昨日、私が家の近くで撮ったものです。



これまで何度もUFOらしき光は見ていますが、写真を撮ったのは初めてです。

空の低い位置に静止している黄色い光を見て、何となくUFOだと感じ、慌ててコンデジで撮りました。

右下の黒っぽいのは木です。

見たのは黄色い光ひとつでしたが、なぜか白っぽいオーブのような丸が二つ写っています。

肉眼では見えなかったもう一つのUFOが写ったのではないでしょうか。

(ベンジャミン・クレーム氏は、よくない写真にはUFOが泡のように写ることがあると言っています。)

あるいは、光が写らず、空中に漂っていたオーブが写った可能性もありますが。。

異星人が地球に来ているとは思えないというコメントを最近いただきました。

一般的にはまだ知られていませんが、人間は宇宙の兄弟たちに昔から見守られてきたようです。

マイトレーヤは次のように言われています。

「人類はナイーブにも、宇宙には自分たちだけが住んでいると信じてきた。しかし、そこには他の、ずっと高度に進化した者たちが存在し、われわれをいつも見守って、われわれが殺生をせずに、他を敬い、幸せに自由に生きることを学ぶように教えてきたのである。彼らはいつも人類を保護しており、人類が、宇宙で科学を乱用することによって自らを破壊することを許さないだろう。」

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/g6vs47.html

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

光の模様、光の十字架 

Utsunomiya

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

上は2009年2月、宇都宮市のM.I.氏の玄関の壁に現れた光の模様です。

イエス覚者からの祝福であるとのこと。

下は2007年、南オーストラリアのハッカムウェストのM.K氏の浴室の窓に現れた光の十字架です。

Hackham West

光の十字架はマイトレーヤのエネルギーを含んでいるらしいです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2008/sept_08_pictures.htm

これはシェアに書いてあることではありませんが、東京のひばりが丘の西友ストアの窓に光の十字架が現れたことがあるようです。

Hibarigaoka

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=xwX-K9iCIew

下記サイトに写真がありますが、動画と比べて見ると、十字架の数と大きさと色に違いがあるようです。
https://plaza.rakuten.co.jp/rishikesh/2000/

その日によって模様が変化していたのでしょうか。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

マイトレーヤの手形を見つめて 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより

http://www.share-international.org/maitreya/Ma_approach.htm

上はマイトレーヤの手形です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、手形は2001年8月、スペインのバルセロナの浴室の鏡に奇跡的に現れました。

手形の写真の上に手をかざしたり、眺めたりすると、マイトレーヤの癒しと助けを喚起できるとのことです。

この写真が印刷されたカードを見て、不思議な体験をした読者の手紙がシェア・インターナショナルの最新号に載っています。

2017年12月18日、イギリスのサリー州のA.T.氏は家に一人でいました。

気分が悪くなり、息苦しくなったので、8年前から炉棚の上に置いてあるマイトレーヤの手形のカードに目を向けたそうです。

すると驚いたことに突然、マイトレーヤの顔が手形の上に現れたとのこと。

短い髭のある、とてもハンサムな顔で、額にかかった茶色の髪は緩やかなウェーブがかかっていたそうです。

若く見えたけれど、同時に年齢を超えているように見えたとのこと。

A.T.氏はマイトレヤーの愛に包まれていることを感じ、とても穏やかな気持ちになったようです。

しばらくすると、顔は横を向き、それから正面に戻り、またA.T.氏を見つめたとのこと。

慰めと祝福を感じながら、A.T.氏は数時間、座ったままマイトレヤーを見つめていたと書いています。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm#letters

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

十字架の形をしたUFO 



十字架の形をしたUFOの動画がユーチューブにありました。
https://www.youtube.com/watch?v=hLrTGv1c8P8

上は1998年10月、米ミシガン州で撮影されたUFOです。

場所は不明ですが、下は2016年、飛行機から目撃されたもの。



下のUFOは2016年10月、ドイツのケルンで飛んでいたらしいです。



このような宇宙船は昔から異星人たちによって使われてきたのでしょうか。

それとも今の時期、キリストの再来を示唆する目的で、十字架の形をしているのでしょうか。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

新しい夜明け 



写真は下記サイトより
http://www.bbc.com/japanese/43411421

米フロリダ州の高校乱射事件から一か月後、銃規制を求めて、高校生たちが各地でデモに参加しました。

アメリカでは悲劇が繰り返されてもなかなか世論が動かないように見えましたが、今度こそ、銃規制強化につながる運動になるかもしれません。

抗議する10代の人たちの姿をテレビで見て、心強く思いました。

これからは他の様々な問題に関しても学生によるデモが増えるのではないでしょうか。

未来を切り開くのは若い世代。

若い人の声は人々の声を代弁しているとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

覚者によると、今の政府は年寄の集まりであることが多く、政治家は過去のやり方しか知りません。

これまでの手法でなぜうまく行かないのかわからず、戸惑っているとのことです。

一方、若い人たちはちゃんと答えを持っているとのこと。

覚者は次のように言われています。

「彼らは、人類がひとつであることを理解し、公平さを、正義と分かち合いを、戦争の終止を呼びかける。そのような若い人々の声を決して黙らせることはできないし、長い間無視することはできないだろう。老いも若きも、民衆の声はマネー(金)の男たちの訴えるような声をかき消して、人類を 『新しい夜明け 』に導くだろう。そのようになるだろう。」

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/y8gvm5/dbgbfd.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

光の祝福 



上は2007年11月20日に撮られた、福岡で伝導瞑想をしているS.A 氏の母親の写真です。

下の写真は2008年5月18日、京都の清水寺で撮られたもの。

Kiyomizu Temple

二つの写真に写っている赤っぽい光はイエス覚者からの祝福であるとのこと。

(ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されたと思われます。)

下は2008年6月21日、秋田県男鹿市で撮られたN.O 氏の母親の写真です。

ピンク色の光は東京の覚者からの祝福であるとのことです。

Oga City

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

5年で5兆円 



電力会社は稼働していない原発を再稼働させ、収益を改善させたいそうです。

未稼働原発の維持見と管理のため、5年間で5兆円以上使ったとのこと。

https://www.asahi.com/articles/ASL36624WL36UTIL03W.html

大変無駄なお金の使い方だと思います。

あらゆる面で私たちの生活は市場主義に染まっているとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

日本のエネルギー政策もそれを反映していると言えるのではないでしょうか。

7年前の福島の原発事故後、日本はドイツのように脱原発へ進むことはしませんでした。

空気の汚染は続き、国民の健康は害されています。

覚者方によると、原発は非常に危険です。

事故が起きなくても、稼働する原発からは核放射能が拡散し、多くの病気のもとになっているとのこと。

クレーム氏は30年以上、危険性について警告したけれど、本気にしてもらえなかったと言っています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/t1vhdg/qlqnoe/hwe6t0.html

原発の存在自体が危ないということを科学者にわかってもらうためには、どうすればいいか、という読者の質問に対し、「福島やチェルノブイリのような災害を体験することです」とクレーム氏は答えています。

再び大きな災害が起きなければ、科学者が説得されないというのは、とても残念なことです。

事故が起きる前に、原発をなくしてほしいです。

これからのエネルギーは常温核融合の技術で得られるとクレーム氏は言っています。

「(核融合プロセス)はクリーンで、冷温で、廃棄物を生まず、ジュワル・クール覚者(アリス・ベイリーを通して)によれば、電力需要を満たすためには、世界中で入手可能な水の同位元素しか必要としません」

原発に使われているお金の一部が核融合の開発に使われれば、核融合が一般普及するまでにそれほど時間はかからない、とも指摘しています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/ahwpdf/xwjeog/e7i52q.html

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

青い光、UFO雲 

ufo-TV portland

上は2017年1月4日、アメリカのニュース番組の生放送中、スタジオの窓越しに現れたUFOです。

オレゴン州ポートランドのKOIN 6 というテレビ局の番組の放送中、二つの青い光が空に上昇しました。

http://mgz.sharejapan.org/2018/01/signs/804



ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=ARxr0JwTd0c

下は中国の銀川市で目撃されたUFO雲です。



ベンジャミン・クレーム氏によると、UFO雲やレンズ雲の正体は宇宙船です。

レンズ雲の多くは動かないようですが、それは宇宙船が停止して何か作業をしているからではないでしょうか。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2018/2018-01.htm

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=fL3tHo09Co8

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

時限爆弾 


画像は下記サイトより
http://www.huffingtonpost.jp/2015/01/19/richest-1-percent-to-own-more-than-half-_n_6504158.html

経済格差が広がるのは不健全なこと。

「極端な不均衡はいかなる社会にとっても健全ではない」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

「行動を待つ諸問題」と題した覚者のメッセージは下のシェア・インターナショナルのサイトにあります。

http://mgz.sharejapan.org/2017/11/selection/739

覚者によると、貧しい人に分け与えるお金持ちの人は少なく、一般的にいうと、お金持ちはさらにリッチになることを目指しています。

それが社会全体にマイナス影響を与えているとのことです。

人間の社会はあまりにも物質的になり、商業主義が日々の生活に浸透してしまったとのこと。

この商業化を覚者は「時限爆弾」に例えられています。

爆弾はいつか爆発し、現在の経済システムが崩壊するとのことです。

覚者によると、世界の経済が崩壊した時、人々は分かち合う必要性に気付きます。

同時に、人類が一つであることを認識し、戦争に対する考え方が変わるとのこと。

「マイトレーヤの言葉がより一層大きく彼らの心(マインド)に響くだろう」と覚者は言われています。

分かち合い、正義、自由について人々は深く考えるようになるようです。

また環境問題に対処するため、「何も惜しむべきではない」と覚者は言われています。

温暖化の原因の8割は人間にあるとのこと。

私たちは温暖化対策のために、できることはすべてやる必要があるようです。

覚者方も助けて下さるとのことですが、人間は役割を果たさなければならないとのことです。

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page