2018年01月 - Aquarius
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光の祝福 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

上はルネサンスの画家カルロ・クリヴェッリが1472年に描いた絵です。

描かれているのはイエスの使徒のひとりで、イエスが逮捕される前に共に祈った聖ヤコブ(セント・ジェームズ)。

写真はシェア・インターナショナルの読者であるオランダのB.G.氏がニューヨークのブルックリン美術館で撮ったものです。

撮影時期は不明ですが、現像された写真とのことですから、デジカメが普及する前だったのでしょうか。

写真に写っている白い三角は撮影時にはなかったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこれはマイトレーヤからの光の祝福であることを確認されています。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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「すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近い」 

star-san fernado

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-06.htm

2017年4月8日、米カリフォルニア州のサンフェルナンド・バレーの空で鮮やかな色の光が目撃されました。

マイトレーヤの「星」だったのかもしれません。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=o073p8R9apM&t=80s

世界中の空にキリストの再来を告げる「星」が現れています。

また普段の生活の中で、説明のつかない不思議な現象が起きることがあります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このような不思議な現象はマイトレーヤと覚者方による奇跡です。

人間を超えた存在に人類が見守られていることは明らかです。

マイトレーヤは全知偏在の方で、いつも私たちと共におられるとのこと。

「わたしは多くの方法であなた方の中にいる」とマイトレーヤは言われています。

それでも、人間は見えないものに関しては確信を持てない時があります。

マイトレーヤと覚者方が現れるという話は本当だろうか、と不安になることもあります。

そのような不安に応えるように、マイトレーヤは次のように言われています。

「わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である」

「大宣言の日」が起きるということは夢想ではなく、真実。

私たちを励ますマイトレーヤからのメッセージは以下の通りです。


近頃は、多くの者にとって困難な時期である。最良の者たちや最も親密な者たちでさえ、疑いや懸念の悩みを感じる。

しかし、わたしが、世界の前であなた方の一人としてあなた方と交わると言うとき、それは真である。

同様に、わたしが、すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近いと言うとき、それは真である。

ただ『法』のみがわたしにほんの少し待つことを命じる、しかし、『法』の範囲内で、わたしは確かに毎日あなた方と共にあり、あなた方の必要と、あなた方によってわたしに提供される様々な機会に絶えず呼応しているのである。もうすぐ、全体としての人類がわたしの存在に目覚めるだろう。そしてわれわれのこの世界の抜本的な変革をみな喜んで受け入れるだろう。

われわれは文明──世界の歴史の壮大な期間──の始まりと終わりにいることを忘れないように、それによって人々は変化の痛みを感じるのだということを理解しなさい。

ある人々にとっては自由への解放である。他の人々にとっては、保証と平穏の喪失である。

しかし、我が兄弟よ、痛みは長く続かないだろう、すでに多くの人々はそうであることを知っている。あなた方がこの困難な時期を通り抜けるのを助けるための援助はあり余るほどある。この「時代」を喜んで受け入れなさい、そして新しい事どもの徴を認知しなさい。

まことに、まことに、わたしはあなた方と共にいるのである。まことに、わたしは多くの方法であなた方の中にいる。

兄弟たちよ、あなた方が、新しい世界についてのわたしの期待にいかに近いか、自分たちで判断しなさい。それは、すべての人間がひとつである世界であり、すべての人間が創造の歓びを成就する世界であり、そして単純にそして真実に、兄弟たちに道を示す彼らの能力を、愛をもって成就する世界であろう。


http://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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慰めのサイン 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-12.htm

2017年4月、コロンビアのマニサレスという町で地滑りが起き、17人が亡くなりました。

一週間後、人の形をした明るい光が空に現れました。

目撃した地元の人にとって、それは慰めを与えてくれるサインだったとのこと。

ビデオ撮影した女性はイエス・キリストが町を訪れ、空を静めたのだと思う、と話したようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=gOvjM0AfSJQ

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新しい世界 


写真は下記サイトより
https://www.businessinsider.com.au/european-markets-open-27-jan-2015-2015-1/

「世界不平等報告書2018」によると、世界の国家間の格差は縮まる傾向にある一方、各国内の格差は拡大しているそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が言われているように、「金持ちの富は日毎に倍増し、貧乏人は落ちこぼれた小銭を拾っている」状況です。

とどまるところを知らないお金に対する欲望は悪影響を及ぼし、多くの人を苦しめていると覚者は言われています。
http://mgz.sharejapan.org/2017/12/from-master/779

人々は「より大きな正義と公正さを切望している」とのことです。

格差がさらに拡大することを予想する専門家がいるようですが、幸い、そのような世の中にはなりません。

ローマ帝国が滅亡したように、今の文明はいったん滅びます。

「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」と覚者は言われています。

世界中で、多くの人が時代が変わりつつあることを感じ取っているようです。

「昔のようなやり方はほとんど終わっており、それらのフォース(エネルギー)は使い果たされたことを感じる。彼らは、他に、より良い生き方があることを感じており、明日を期待している」と覚者は指摘されています。

現在の株式市場と銀行制度が必要だと信じている人はまだ多いものの、違うシステムが必要だと思う人はますます増えているとのこと。

そして人々はマイトレーヤの愛のエネルギーに刺激され、発言し、行動するようになっています。

「マイトレーヤの火は数え切れない何千万の人々の心(ハート)に灯され、彼らは反応し、正義と調和が支配する新しい世界を築くことを願っている。マイトレーヤの約束はこの新しい世界がやってくる途上にあるということである。」

素晴らしい未来はすぐそこまで来ているのです。

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光の模様 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-11.htm

2017年9月28日、ドイツの建物に「光の模様」が現れました。

場所は南部のカールスルーエのクロイツシュトラーセ。

ベンジャミン・クレーム氏によると、このように建物などに現れる模様はマイトレーヤの出現を告げるサインです。

下は2003年、ドイツのカッペルガッセの建物に現れた光の模様です。



写真はスペイン版シェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-es.org/mil_patron.htm

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戦争ほど無駄なことはない 



画像は下記サイトより
http://www.clipartpanda.com/clipart_images/slippery-slope-picture-15346415

戦争をやめなければ、人類に未来はない。

小さな紛争が人類滅亡の危機という事態まで発展し得る。

まるで危険な坂道を転げ落ちるように、それはまたたく間に起きる可能性がある。

出現された時、マイトレーヤは平和を選ぶ必要性について話されるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

マイトレーヤは「厳粛に勧告し」、「人間の行動を賢明に導いてくださる」とのことです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/11/from-master/741

マイトレーヤと覚者方によると、戦争によって何かが解決されたり、改善されたりするということはありません。

解決策として戦争を必要とする問題や状況はひとつも存在しないとのこと。

戦争ほど無駄なことはないらしいです。

「代価を数える時が来るとき、人間は戦争の空費に仰天し、そして恥じ入るだろう」と覚者は言われています。

必ずしも自己防衛のためではなく、「領土の拡大や略奪品の蓄積、あるいは最も忌まわしき奴隷捕獲のために」人間は戦争を度々起こしてきたとのこと。

現在、人間は人類史上最も破壊的な凶器を持っています。

もしそれが大きな戦争に使われれば、地球は「永劫の時の間、生命の存在しない死んだもの」になってしまうと覚者は指摘されています。

戦争放棄に真剣に取り組むべき時期に来ているとのことです。

世界大戦を経ても戦争をやめられなかった人間ですが、マイトレーヤの言葉を聞いて、今度こそやめるようになるようです。

「われわれは忌まわしき戦争の終焉を目撃する」と覚者ははっきりと言われています。

マイトレーヤの助言に従って、食料と資料を分かち合うようになれば、人々の間に信頼関係ができるとのこと。

「分かち合いは信頼を生み、それが扉を、そして人間の心を、祝福された平和に向けて開くだろう」

多くの人が人類愛に目覚め、協力すようになり、あふれる善意の中で、様々な問題は自然に解決されていくとのことです。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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愛されてきたもの 


記事は下記サイトより
https://mainichi.jp/articles/20180105/k00/00m/020/096000c

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

年末から相場が上昇している東京株式市場ですが、これからはどうなるのでしょうか。

いずれ世界の市場が崩壊することをマイトレーヤと覚者方は予言されています。

今年起こるのか、それとも来年になるのか。

市場崩壊によって、人々の価値観は変わり、より公平な社会機構をつくる気運が高まります。

そして「大宣言の日」が近づきます。

資本主義経済の根幹とされていますが、株式市場は存在しないほうがよいものらしいです。

マイトレーヤによると、株式市場は「賭博カジノ」に過ぎません。

これから生まれるシンプルな社会には、別のシステムが必要であるとのことです。

株が下がってきたら、不安に思うより、新しい時代が始まる徴候と考えればいいようです。

マイトレーヤは次のように言われています。

「多くの愛されてきたものが捨て去られねばならない。古い形にしがみついていてはならない。役に立たなくなった機構を放棄し、新しい、より単純な世界を創造していく人間の能力に、多くのことがかかっている。これをよく記憶しておきなさい。忘れてはならない――わたしは、すべてのものを変えるためにやってくるのだということを」

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/kxz1kf/jqkp67/sr8lto.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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