2017年12月 - Aquarius
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マイトレーヤの星 



ベツレヘムの星に導かれて、東方の3賢者はイエスのもとにたどり着いたと言われています。

ベンジャミン・クレーム氏によると、ベツレヘムの星の正体は宇宙船でした。

現在もあの時と同じようにキリストの出現を伝える役割を担った宇宙船が地球に来ています。

2008年12月以来、4機の宇宙船が世界中を回っているとのことです。

「マイトレーヤの星」と呼ばれています。

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2000年前、弟子のイエスを通して現れましたが、今回はご自分がつくられた体で戻られました。

上の写真は今年の10月1日の早朝、米テキサス州のサン・アントニオで目撃されたUFOです。

「マイトレーヤの星」だったのかもしれません。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-11.htm

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=51skC_TJ9gY

下は今年の9月28日、タイのコラートで目撃されたUFOです。



http://mgz.sharejapan.org/2017/11/signs/737

今日が今年最後の更新となります。

メリークリスマス!

そして良いお年をお迎えください。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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丘の上の人 



写真は今年の8月11日の午後、フランスで撮影されたものです。

ジュラのロン=ル=ソーニエに住む夫婦が、隣のペリニー付近にある丘の上に白い人の姿を見て驚いたとのこと。

ブラジルのリオデジャネイロにあるキリスト像を彷彿させるものだったとのことですから、身動きしなかったのでしょう。

その日は朝から曇りだったのが、ようやく太陽が出てきた頃だったらしいです。

写真を撮った後、人の姿は消えたのでしょうか。

拡大して見ると、顔の部分まで白く、肌色でないことがわかります。

光の姿だったのかもしれません。

人型の光について書いたブログ記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-2082.html

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-10.htm

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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新しい機構 


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新しい時代には新しい社会機構が必要です。

マイトレーヤは次のように言われています。

「前進するために、人は古きものに対して死なねばならない。いつの時代もそうであった。だから、我が友よ、この転換の時に、古き機構を放棄しなければならない。」

現在の機構は、平和と協力の社会をつくるには役に立たないとベンジャン・クレーム氏の師であった覚者は「新しい機構の創造」と題したメッセージで言われています。

目指すべきは、個人の自由や才能が尊重されながら、同時にコミュニティーの権利が守られ、搾取が起きないような機構。

覚者によると、人間は自分の人生に関するすべてのことに関わりたという願いを持っているのだから、その願望をうまく生かした機構が必要です。

今の政党政治は「このような参加を助長するのには明らかに不適切であり、他の形態の代表制に道を開けなければならない」とのこと。

地域レベルで住民一人ひとりがいろいろな事柄に関して意見を言うようになれば、社会はあっという間に変貌するようです。

大事なのは皆が意志決定プロセスに参加すること。

社会的責任を持つこと。

誰もが自分の意見を社会に反映できるようなシステムを世界中に広めるのが今後の課題であるそうです。

全員が意思決定できるようになれば、社会の分断はなくなるとのことです。

また分かち合いの原則を取り入れば、様々なグループが協力し合うようになるようです。

これからは余暇が増え、「地域社会や国家の出来事や組織により密接に関与する」ことが可能になると覚者は言われています。

休みを取れなかった人たちが、余暇の時間を利用して、じっくり議論できるようになるのです。

そうすれば、貧困や犯罪や戦争などの問題の解決策が見つかるとのこと。

今でも地域で有意義な活動をしている人は多いけれど、一番大事なことに人類はまだ気付いていないと覚者は指摘されています。

それは分かち合うことです。

分かち合いの原則は神聖なもので、「未来の扉を開き、新しいより充実した人生を保証する鍵」であると覚者は言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/selection/708

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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フランスとイギリスのミステリーサークル 



今年の6月1日の夜、フランスのサンセールのヴォーギュ村でミステリーサークルが見つかりました。

画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=IumdBYvbGYY

下の写真は今年の7月5日、イギリスのウィルトシャー州のバトルスベリーキャンプに現れたミステリーりサークルです。



写真は下記サイトより
http://temporarytemples.co.uk/project/battlesbury-camp-wilts-5th-july-2017

7月19日にはイギリスのウェスト・サセックス洲クリンピングビーチでミステリーサークルが見つかりました。


写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

マイトレーヤが人間の社会に戻られ、イギリスに入られたのは1977年7月19日ですので、ちょうど40周年の日でした。

シェア・ジャパンの下記サイトに書いてある通り、この40年間、マイトレーヤはロンドンのアジア系移民地区を拠点とされています。
http://sharejapan.org/share/share02

4本の腕の長さが均等である十字架はアクエリアスの時代のクロスの特徴だそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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民衆が未来の輪郭を描く 



写真は下記サイトより
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/photos/171203/wor17120321360023-p1.html

自由がない国、民主化運動が弾圧される国がありますが、人々の願いはいつか必ず叶います。

覚者方によると、これからはどの国でも国民の声が大きくなり、政府が抑え込むことは不可能になります。

「世界の民衆は自由、正義、平和についてのビジョンをつかまえた、そしてそれを放さないだろう。指導者たちではなく、彼ら民衆が未来の輪郭を描き、彼らの必要に合わせてそれを形づくるだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は言われています。

政治家より国民のほうが進んでいるのだそうです。

人々は「これまでにかつてないスケールの変化を要求」し、政府は要求に応えざるを得ない状況になるようです。

民衆の声は「今後の世界の出来事に主要な役割を果たす」とのこと。

デモなどを通し、社会を変えようとしている人の多くはマイトレーヤについて聞いたことがないかもしれません。

たとえ知らなくても、人々はもマイトレーヤのエネルギーに反応していて、「将来の枠組みを築きつつある」と覚者は言われています。

そして大宣言の日の後、マイトレーヤと覚者方から助言を受けられるようになると、人間はますます的確に行動できるようになるらしいです。

「正しい決断を行う能力、大計画との関係の中で正しく行動する能力が増大」するとのこと。

「これが必然的に同胞愛についての感覚の増大につながり、人間は共に行動することによってのみ前進があるという理解につながるだろう」と覚者は言われています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/selection/708

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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不思議な虹 



上の写真は米ロサンゼルスの男性が今年、自宅で撮ったものです。

5月1日、午後6時20分、台所で妻と話していたところ、冷蔵庫に貼ってあるマイトレヤーの手の写真に虹の光が現れたとのこと。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/signs/700

5~10分後には消えたらしいですが、どこを探しても光のもとは見つからなかったらしいです。

同じ現象はその後2度と起きなかったとのこと。

「クレーム氏が生きていて確認していただけないのは残念ですが、私は彼が私たちと共にいると思っています」と男性は言っています。

虹といえば、不思議な虹の写真を撮ったシェア・インターナショナルの読者の話を思い出します。

下は2012年8月23日、午後4時頃に撮影されたノルウエーのオスロの空です。



仕事から帰宅途中の女性が、駅のホームで男性が虹を撮っているのを見て、自分もiPhoneで撮影したとのこと。

写真を画面で確認すると「一つの眼が空から私をじっと見つめている」ので、魅了され、さらに数枚撮ったと女性は言っています。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、これはマイトレーヤが現された徴です。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/mxae7w/bsm788/ihv7ao.html

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カルマと自然現象 


写真は下記サイトより
https://jp.reuters.com/article/florida-theme-park-idJPKCN1BJ2O9

今年はハリケーン・ハービーやハリケーン・イルマなど大型ハリケーンが発生し、アメリカやカリブ海などに大きな被害をもたらしました。

ベンジャミン・クレーム氏によると、近年ひどくなっている自然災害は、温暖化以外に、人間の行動が引き起こしている面があります。

例えば、2005年のハリケーン・カトリーナは アメリカがイラクとアフガニスタンを侵略した事と関係しているとクレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/q-and-a/696

人間の暴力が自然現象をより破壊的にするようです。

また競争社会に生きる私たちのストレスと緊張も自然に影響を与えているとのこと。

デーヴァ(自然界の天使)がマイナスの心理状態を感知して、パランスを失ってしまうらしいです。

「人々は原因と結果の法則を学ばなければなりません」とクレーム氏は述べています。

カルマが自然現象と密接につながっていることを知れば、もっと慎重になるはずです。

クレーム氏によると、2012年のハリケーン・サンディはアメリカが世界の二酸化炭素汚染の25%を生み出している事と関係しています。

日本も悪因をつくるのをやめるべきです。

発展途上国の石炭火力発電所建設に対する支援を世界で最も積極的に行っているのが日本だそうです。

日本政府の政策と日本の異常気象は無関係ではないと思います。

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