2017年11月 - Aquarius
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11月21日の「隕石」 



画像は下記サイトより
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3217987.html

11月21日の夜、関東から関西まで日本の各地で光る物体が目撃されました。

隕石と一般的に見られていますが、UFOである可能性もあると思います。

火の玉のような物体が実は宇宙船であったことをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこれまで何度か確認されています。

例えば、2011年8月25日、ペルーの空に目撃された光は火星からの宇宙船だったようです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/b2vfsl/f1awjw.html



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=pRtucs6D0KA

また覚者によると、2014年11月3日、西日本で目撃された光は金星からの宇宙船でした。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/vep55f/r684ez/xh4l0x.html



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=ECQkAmJQLVY

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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水没の可能性 



写真は下記サイトより
https://feely.jp/30401/

海面が上昇し、世界中の広範囲な領域が水没する可能性は毎年強まっているそうです。

一年が過ぎる度、「大災害」へ近づいている、とベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は警告されています。

温暖化防止に向けて真剣に取り組まない限り、多くの人の命が奪われてしまうとのこと。

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/from-master/711

「地球温暖化によって放たれたエネルギー(フォース)は、今や人間が使用できるコントロールの装置をはるかに超えている」と覚者は言われています。

今世紀末までに海面が3メートル上昇すると予測する科学者がいますが、覚者方によると、海面はあと20年ほどで上昇しきってしまうらしいです。

地球温暖化と気候変動の8割の責任は人間にあるとのこと。

地球を汚す石炭や石油など、化石燃料の使用を止めるか、大幅に減らさなくてはいけないとベンジャミン・クレーム氏は述べています。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/pnv97m/c5ink8/locys5.html

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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マジックポーション 



写真はこちらのサイトより

小瓶に入った魔法の薬が「思議の国のアリス」に登場します。

アリスがこのマジックポーションを飲むと、体の大きさが変わります。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、まるでマジックポーションを飲んだかのように素晴らしい効果をもたらすものがあります。

それは人々が力を合わせること。

協力すれば、長年の問題が驚くほど簡単に解決され、不可能だったことがほんの少しの努力で可能になると覚者は言われています。

協力が魔法の薬だとすれば、競争は毒薬です。

「人は競争という毒物から自分たち自身を解き放たなければならない」と覚者は言われています。

私たちは競争は善だと教わってきましたが、それは単なる幻想です。

覚者方によれば、競争は人をつなげるものではなく、引き離すもの。

多くの問題は競争から発生しているようです。

協力することによって人間は開放的になり、良い関係を結べる。

本当に生きるためには協力以外の道はない。

この事実を私たちに学んでほしいと覚者方は心から願っているとのこと。

これから、マイトレーヤと覚者方は模範を通して協力の術を私たちに教えてくださるとのことです。

覚者は次のように言われています。

「競争の時代は急速に終わりに近づきつつある。その消滅に伴って、暴力や戦争、豊かさの直中の飢餓、貪欲や分離が同様に記億から消え失せていくだろう。これらの悲哀に取って代わるために、喜ばしい協力が出現するだろう。」

http://mgz.sharejapan.org/2017/10/from-master/711

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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国会議事堂の前を横切るUFO 



ニュース番組の生放送中、アメリカの国会議事堂の前をUFOがサーッと横切る。

そんな映像を今年の8月14日、イリノイ州の人が録画しました。
http://mgz.sharejapan.org/2017/10/signs/700

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=X93-SDrsTrg

今年10月4日のニュース番組の映像では、国会議事堂の付近で静止した光が点滅しています。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=jpRF5zAD5l8

下の写真は今年8月21日のアメリカで起きた皆既日食の写真で、フロリダ州の人が連続撮影したものの一枚です。

ufo solar-eclipse-florida

円盤のような物体は他の写真にも写っており、物体が太陽から遠ざかっていたのがわかるらしいです。

下は同じ日食をオハイオ州の女性が撮った写真です。

ufo solar-eclipse-ohio

他の写真の何枚かにも円盤が写っていたので、女性とその夫はUFOだと思ったとのこと。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-10.htm

この日はアメリカの各地で多くのUFOが目撃されたようです。
http://mnsatlas.com/?p=24382

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フランスの電車の中で 

2005 train_conductor_france
写真はシェア・インターナショナルより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2005/nov_05_pictures.htm

覚者方はファミリアと呼ばれる思念形態で現れることがあります。

「変装姿」で、覚者方は人々を元気づけたり、何かに気付かせたりするようです。

上の写真は2005年6月、フランスの電車内でシェア・インターナショナルの読者G.J.氏が撮ったものです。

車掌は風船でおもちゃを作ったり、手品を見せて、乗客を楽しませていたとのこと。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、車掌はファミリアとして現れたマイトレーヤでした。

今年の7月3日、G.J.氏はリールとリヨンの間を走る同じ電車の中で、12年前と同じような光景を見ました。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-09.htm

車両に入ると車掌は風船を膨らませ、子供たちに渡したようです。

G.J.氏は今回もマイトレーヤかもしれないと思ったとのこと。

目が合うことはなかったものの、2005年の時と同様、とても励まされ、気分が高揚したらしいです。

友人が乗っていた別の車両では、車掌は自分のネクタイとジャケットから炎を出すというマジックを披露したそうです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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より良いバランス 



写真は下記サイトより
http://diamond.jp/articles/-/130143

同じモノを多くの人が共有すれば、生産を減らすことができ、家の中もすっきりする。

今週読んだ新聞記事によると、シェアが進むと主要8か国・地域で車の保有台数が最大53%減るとの試算があるようです。

中国では最近、自転車に次いで傘までシェアするサービスが始まったとのこと。

これからはシェア・エコノミーが主流になり、モノを過剰生産するということはなくなるのでしょう。

シェア・インターナショナルのQ&Aでは、読者が環境にやさしいシェア・サービスについて、「これは人々が徐々に分かち合いの原則を実行する方法でしょうか」と質問しています。

ベンジャミン・クレーム氏は「ある程度はそうです」と答えていますが、「世界的な規模での分かち合いは、これとは全く異なるもの」であると付け加えています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/pnv97m/c5ink8/locys5.html

世界的規模の食料と資源のシェアには国連の機関が中心的な役割を果たすのだそうです。

(そのために新しい機関が設立されるとのこと)

各国が余分に持っている資源と不足している資源を記した明細目録を作る。

数字はすべてコンピューターのデータベースに入り、それをもとに国連の機関が再分配を指揮するとのことです。

2、3年かかると考えられていますが、再分配によって、先進国と発展途上国との間に「より良いバランスが達成される」とのこと。

この計画は各国の政府が世論に押される形で実行されるらしいです。

マイトレーヤのメッセージを聞いて、人々が資源の分かち合いを強く求めるようになるようです。



http://mgz.sharejapan.org/2017/09/selection/668

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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必要最低限のモノで 


画像はアマゾンのサイトより

アメリカ人の消費は50年前に比べて2倍に増え、平均的な家にはおよそ30万個のモノがある。

そんなことがミニマリストのジョシュア・ベッカー氏の本「より少ない生き方 ものを手放して豊かになる」に書いてあるようです。

http://tokumoto.jp/2016/12/20140/

アメリカだけでなく、先進国の多くの家庭にはモノが溢れています。

そしてお店や倉庫もモノで満杯。

ベンジャミン・クレーム氏によると、これは「狂気じみた商業主義」の現れです。

例えば東京などでは、各フロアに電化製品が所せましと並んでいる商業ビルがありますが、これは健全な光景ではないようです。

便利でないモノの生産は停止し、倉庫や店舗に商品をたくさん置くのをやめたほうがよいとクレーム氏は言っています。

生活がモノとテクノロジーでいっぱいになると、人間はどう生きるべきかがわからなくなるそうです。

「生きる術」を見失ってしまうのです。

簡素化とは必要最低限のモノで最高に豊かな人生を楽しむこと。

充実した人生を送るにはシンプルであることが必要。

クレーム氏によると、新しいアクエリアスの時代には、皆がこのことを理解し、生活はずっとシンプルになるそうです。

「簡素化の中には大きな幸福があるため、未来はより幸福な時代になるでしょう」とクレーム氏は述べています。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/swl9d8/60wbw5/yol3zq/cdd28f.html

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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アメリカで目撃されたUFO 

ufo colorado

写真は下記サイトより
http://ufosightingshotspot.blogspot.jp/2017/06/photographer-accidentally-captures.html

上は2017年6月1日、アメリカのコロラド州で撮られた写真です。

撮影者も、一緒にいた3人の友人も、撮影時にはUFOに気付かなかったらしいです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/signs/670

下のUFOは2017年6月4日、テキサス州エルパソで撮影されました。

同じ場所に1時間20分ほど留まっていたので、目撃した女性とその父親は何枚もカメラに収めたらしいです。

El-Paso ufo

写真は下記サイトより
http://www.ufocasebook.com/2017/cylinder-ufo-photographed-over-el-paso-texas.html

エルパソでは2010年10月15日、4つのUFOがテレビ局のカメラマンによって撮影されました。

el paso

上の文章はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2010/2010-12.htm

こちらのUFOはマイトレーヤの出現を告げる「星」であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

UFOは三角のフォーメーションを組みましたが、これは3日前、ニューヨークのマンハッタンで目撃された3つのUFOのフォーメーションと似ていたので、話題になったらしいです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=9JkoTa0pOLc

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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