2017年10月 - Aquarius
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光の姿 

人の形をした白い光がイラクのイスラム教の儀式で踊っている動画があります。

イスラム教徒の間では救世主のイマムマーディの出現ではないかと話題になったようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者はこちらの光の姿はマイトレーヤであったことを確認されています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/kxz1kf/8yeel9/rjgfwx.html

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=s9yrpjphY88

以前ユーチューブでこの動画を見た時、撮影時に光はなかったと書いてありました。

同じような光の映像がこちらの動画にあります↓
https://www.youtube.com/watch?v=Gpy1Huh6wV8

イラクで行われた宗教儀式の最前列で人型の光が踊っています。



パキスタンの儀式では群衆の中に白い姿がくっきりと見えます。



サウジアラビアのモスクでは、一見普通の人が座っていますが、強い光に照らされているかのようです。



アゼルバイジャンで撮影されたこちら↓の動画では光の姿がモスクで祈っています。
https://www.youtube.com/watch?v=c2tQXio9_uY

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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覚者方の仕事 



写真は下記サイトより
http://xn--eqrw4oto6b.com/post-452

ベンジャミン・クレーム氏によると、インドの思想家ジッドゥ・クリシュナムルティは人生の大半をマイトレーヤにオーバーシャドウされました。

(クリシュナムルティが教えていたことはマイトレーヤの教えと同じだったようです。)

マイトレーヤと覚者方のことをクリシュナムルティは知っていましたが、人には話さなかったらしいです。

話せば、人々が幻想を抱き、覚者方に対する依存心が強くなってしまうことをわかっていたからだそうです。

クレーム氏自身、覚者方について知っている人たちから、しょっちゅう、質問を受けていたようです。

何かを手にいれたい、あるいは何かを成し遂げたいけれど、覚者方の援助を得られるかどうか、といった質問です。

「人々は覚者方に依存し、まるで覚者方が彼らのものであるかのようです!」とクレーム氏は言っています。

覚者方が無条件の愛を体現されているからといって、私たちが何でも要求していいわけではないと指摘しています。

覚者方は人類全体のために働かれているとのこと。

進化の大計画を人類を通じて実現することが覚者方の仕事であり、私たち個人の生活の中で私たちを助けるのが仕事ではないとのこと。

ただ、不眠不休の覚者方はいつも世界中で誰かを事故や自然災害から救っているそうです。

よく天使に助けられたという話がありますが、天使と思われている存在は多くの場合、覚者方であるようです。

人類がどれだけ覚者方によって守らて、導かれているかを知れば、私たちは驚くでしょう、とクレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/q-and-a/662

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メタトロンキューブのミステリーサークル 

Cley Hill

今年の7月18日、イギリスのウォーミンスターの畑にミステリーサークルが現れました。

直径は400フィート(122メートル)。

マイトレーヤの到来の先触れかもしれないと、シェア・インターナショナルに書いてあります。

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/signs/670

シェアによると、このデザインは明らかにメタトロンキューブの柄です。



下記サイトにありますが、メタトロンとはユダヤ教における「最も高位の天使」で、メタトロンキューブは「創造のあらゆる法則と限りない可能性を表している」そうです。
http://metaphysicstsushin.tokyo/2017/08/11/%E7%A5%9E%E8%81%96%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6%E3%80%80%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/

読者の質問に答える形で、メタトロンはマイトレーヤのことであるとベンジャミン・クレーム氏は述べていたようです。

Cley Hill 1

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2017/cleyhill/cleyhill2017a.html

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すべてを新しくする 



画像は下記サイトより
http://www.tate.org.uk/art/artworks/turner-a-storm-shipwreck-tw0399

覚者方の存在がなければ、人類は滅亡への道を進むそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は次のように言われています。

「もし人間がこの大渦巻きの中に孤立していたならば、彼らの窮状はみじめなものであり、彼らの運命はまさに悲しいものであっただろう」

「人間のコントロールを超えた力が、彼らを仮借なしに戦争へ追い込み、人類の地球上における生活に大き「終わり」と記されたであろう」

http://mgz.sharejapan.org/2017/09/from-master/676

覚者のこのメッセージは1992年にシェアに初めて掲載されたものですが、その時より今のほうが、世界が戦争に近づいたように感じます。

でも幸いなことに、人類はいつでも覚者方に見守られてきました。

安全な道を歩むように、覚者方は絶えず私たちを支えて、導いてい下さっているとのこと。

「人類は独りではなく、彼らの前に同じ道を歩み、その道をよく知る者たちに伴われて安全な旅路を歩むのである」

覚者方のおかげで、世界大戦が起きることはなく、地球は破壊されずに済みます。

ただ、しばらくの間、嵐ようなのカオスが続くのは必然であるらしいです。

混乱が起きているのは、これまでの文明が終わろうとしているから。

「競争と貪欲に基づくこの文明を救うことはできない。古い秩序は死滅しつつある。いや、すでに死んでいる」と覚者は言われています。

商業至上主義に支配された社会は持続不可能なのです。

これからはマイトレーヤと覚者方が「人類を自己破壊の寸前から引き戻して、人類の歴史に新しい一章を開く」とのこと。

私たちは危機を乗り越え、覚者方に鼓舞されながら、新しい、よりスピリチャルな文明を築くようです。

マイトレーヤは「すべてを新しくするために」来られたとのこと。

「恐れることはない。終わりはすでに知られている」と覚者は言われています。

素晴らしい未来が待っていることは確実なのです。

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回転した像 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=NrC2o5Ng9FU

マイトレーヤは覚者方の長であり、神の愛を体現されている「愛の主」です。

そのことを私たちに思い起こさせるかのように、「愛の神」の像にまつわる現象が4年前、イギリスでありました。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/nav5kx/nav5kx/xh4l0x.html

2013年2月、マンチェスター博物館の学芸員が展示ケースの中で「愛の神」の像が背中を向けていることに気づきました。

この像は4000年前にエジプトでつくられたもので、高さは25.4センチ。

学芸員は像をもとに戻しましたが、翌日にはまた向きを変えていたのです。

不思議に思って、監視カメラを設置すると、3日間かけて像が180度回転していたことがわかりました。

夜は動かず、動いているのは日中だけということも判明。

2013年6月にはこの話が伝わり、何千人も博物館を訪れたようです。

(その後、像は棚に釘で固定されたらしいです。)

回転の原因は人の歩く振動、あるいは車の振動だとする説も浮上したとのこと。

実際はマイトレーヤによる奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。

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10月19日(木)に、名古屋で石川道子氏のスペシャルトークが18時からあります。

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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マイトレーヤの力が彼らのものとなる 



写真は下記サイトより
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170508003108.html

正義と平和を呼びかけるデモや行進にはマイトレーヤがおられます。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、マイトレーヤは群衆の中に溶け込むような姿で、普通の人として話をされます。
http://mgz.sharejapan.org/2017/01/selection/383

正義を求める人の集まりにはマイトレーヤの愛が漂っているようです。

デモ参加者たちは愛のエネルギーを感じ、ますます力が湧いてくるそうです。

「マイトレーヤの力が彼らのものとなり、彼らは臆せず、確信を得る」とのこと。

東日本大震災の後に行われた大きな反原発デモにもマイトレーヤはおられたはずです。

デモをする人々のやる気を高めることによって、「愛の主は憎しみの潮流を変えている」と覚者は言われています。

イエス覚者がデモにおられることもあるようです。

2011年4月、東京の高円寺で行われた反原発デモにはイエス覚者が二人の日本人の男性の姿で現れました。

目撃した人によると、キャップを被った男性は「原発を止めろ! 原発を止めろ!」と声を上げ、マスクを着けた大柄の男性は「情報を集めろ! 真実を知る勇気を持て!」と叫んでいました。


http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/zpephh/1mrwkk.html


http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2011/2011-06.htm#signs

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日本で目撃されたUFO 



日本で撮影されたUFO映像をまとめた動画がユーチューブにありました。
https://www.youtube.com/watch?v=inEp9IoJYIA

冒頭に出てくる映像では、たくさんの光が散らばっては終結し、円になってくるくると回ります。

次の映像でも同じように光が動き回っています。


下は走っている車から目撃されたUFOです。


こちらはビルから撮影されたと思われるUFOです。


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10月14日(土)、15日(日) に大阪で石川道子氏のスペシャルトークが13時からあります。

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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褒美から目を離さないように 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=go0B-2_7pDo

下の写真は2003年2月15日、ロンドンで行われたイラク反戦デモに現れたアフリカ系カリブ人です。


写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-01.htm

大勢の人がこのように集まり、目覚めようとしていることが本当に嬉しいとテレビの取材班に話したらしいです。
http://mgz.sharejapan.org/2017/01/selection/383

また「褒美から目を離さないように!その褒美は人類そのものさ!」とも言ったとのこと。

「褒美から目を離さないように」という言い回しは英語では Keep your eyes on the prize で、目標を達成するために努力し続け、めげないことを意味するらしいです。

一番大切なのは人類と人間性だから、そのことをいつも念頭において頑張れ、と男性は伝えていたようです。

Keep your eyes on the prize は元々1950年~60年代のアフリカ系アメリカ人公民権運動でアンセムになった歌のタイトルであるようです。

歌の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=lgZSx4Tyx9I

こちらのブログに日本語の歌詞がありました↓
http://yaplog.jp/asbury/archive/174

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は、この男性が変装姿のマイトレーヤであったことを確認されています。

クレーム氏によると、大きなデモであれば、世界のどこであれ、マイトレーヤがそこにおられます。

「彼はあらゆる大規模なデモに参加しています。あらゆる大きなデモや集会にマイトレーヤはしばらくの時間おられます」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

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本日、シェア・インターナショナル フェアが東京で始まりました。

日曜日と月曜日には石川道子氏のスペシャルトークが13時からあります。

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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多くの人が目撃した騎士 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=gWQKOj9Sxkg

白馬に乗った騎士。

このイメージは昔からヒンドゥー教とキリスト教の両方にあります。

ヒンドゥー教で到来が待たれているカルキ・アバターは白い馬に乗っているとされます。

またヨハネの黙示録には次のように書いてあります。

「そして、わたしは天が開かれているのを見た。すると、見よ、白い馬が現われた。それに乗っている方は、『誠実』及び『真実』と呼ばれて、正義をもって裁き、また戦われる。」

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤはこれまで何度か白馬に乗った騎士の姿で現れています。

最も多くの人が見ているのは2011年のエジプト革命の映像に登場された時の姿かもしれません。

この映像ではマントを羽織った騎士が群集の中を駆け抜け、地面を離れ、空中に上がっていくように見えます。

群集の何人かは騎士と馬を目撃したとのことです。

テレビや動画で見た欧米人の多くはヨハネの黙示録を連想したようですが、それとは関係ないとクレーム氏は言っています。

エジプトで起きたデモの重要性を示し、マイトレーヤが「正義、平和、自由のために苦闘している彼らと共にいる徴」であるとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/mxihst/ignp65.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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