2017年09月 - Aquarius
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10月にフェア開催 



上は2017年3月28日、NASAの太陽観測衛星が撮った写真です。

http://mgz.sharejapan.org/2017/06/signs/575

羽を広げた白い物体はデーヴァ(自然界の天使)であるかもしれません。

これまでNASAの写真に似た物体が写った場合、デーヴァであることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されています。

下は2016年6月9日撮影の写真です。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/t1vhdg/kbcjqf.html

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http://sharejapan.org/

10月に東京、大阪、名古屋でシェア・インターナショナル フェアが開催され、クレーム氏のリトグラフ絵画が展示されます。

http://sharejapan.org/special_fair

フェアでは「現代の曼荼羅と不朽の知恵の教え」と題した石川道子氏によるスペシャルトークが行われます。

トークは定員100人であるようです。

会場によって内容は変わるようですが、クレーム氏の講演の録画上映と伝導瞑想ワークショップも予定されているとのことです。


東京  10月7日(土)・8日(日)・9日(月) 
     朝日スクエア (有楽町朝日ホール11F) 

     スペシャルトーク 
     10月8日(日)・10月9日(月) 13:00~15:00


大阪  10月14日(土)・15日(日) OMMビル 2F 展示ホールF

     スペシャルトーク 
     10月14日(土) ・10月15日(日) 13:00~15:00


名古屋  10月19日(木) ウインクあいち 9F 901会議室

      スペシャルトーク
      10月19日(木) 18:00~20:00 

http://sharejapan.org/special_fair_schedule

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目から水晶 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=5qjW-71Ye14

1996年3月、レバノンの12歳の少女、ハスナ・モハメド・メセルマニの目から小さな水晶が出てくるという現象が起きました。

シェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_other.htm

Lebanese girl

ハスナが学校にいるとき、左の目に違和感を覚え、水晶が現れたとのこと。

帰宅後、起きたことを家族に説明すると、話している最中に、2個目の水晶が出てきたらしいです。

ハスナによると、それから数日後、誰かが窓を叩く音がしたので、窓に近づくと、白馬に乗った白い服の男性が見えました。

「白い騎士」は彼女に微笑みかけ、名前を呼び、外で話したいと言いました。

玄関の外へ出ると、長い白いチュニックをまとった男性が立っていて、「神の使者」であると自己紹介し、怖がる必要はないと伝えたそうです。

「水晶の涙」の現象は数カ月間続き、医者たちを当惑させたとのこと。

ガラスの破片のように鋭いのに、少女は痛みを感じなかったようです。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=Mtpr81PvSjA

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ずっと匿名 



写真は下記サイトより
http://www.nikkeibpm.co.jp/item/ngj/845/saishin.html

先日、歯医者の待合室で雑誌をパラパラとめくっていたら、自称キリストの男性たちの写真が載っていました。

上の写真がその一つで、信者たちと暮らすブラジル人です。

自分がキリスト(あるいはキリスト教以外の宗教の救世主)であると信じている人は、おそらく雑誌で取り上げられた数人よりはるかに多いのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤ(キリスト)を名乗る人はたくさんいます。

もちろん、そう名乗る人は思い込んでいるだけです。

キリストは世界規模の奇跡の日まで身分を明かされないとのことです。

「大宣言の日」にマイトレーヤは初めてご自分がキリスト(覚者方の長)であることを宣言されますが、それまではずっと匿名でおられます。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです」とクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/xchu67.html

他に選択肢がないのは、私たちの自由意志が大切であるからです。

権威のある人だと思うと、人間はどうしても従ってしまうところがあります。

マイトレーヤの正体を知らずに、マイトレーヤの言葉に共感することが大事。

それゆえにマイトレーヤは普通の人としてメディアに出演されているとのこと。

普通の人として話されているけれど、キリストであるからこそ、何百万もの人々に強い印象与えているとのことです。

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古い秩序の終わり 


写真は下記サイトより
http://www.niwac.org/forestsystem/now-of-forest-decrease.html

地球温暖化は深刻で、手を打たなければ、もう少しで自然環境は回復不能になるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、あとせいぜい10年~15年しかありません。

http://mgz.sharejapan.org/2017/08/from-master/642

覚者がそう言われたのは2009年のことですから、遅くとも2024までに何とかしなければ、地球はもとに戻らないということです。

生活様式を劇的に変え、暮らし方、働き方をずっとシンプルにする必要があると覚者は言われています。

物質主義から抜け出さなくてはいけないのです。

毎年、商業利益のために、命を与える古い原始林が大量伐採されていると覚者は指摘されています。

「商業至上主義が人類の生き血を搾り取り、人類自身が衰えて死ぬまであとどのくらいだろうか」

商業至上主義は人間にとって原子爆弾よりも危険であるとマイトレーヤは言われています。

覚者によると、商業至上主義の恐ろしさを知っているのは仕事や家を失った人たちです。

多くの人が商業至上主義とこれまでのやり方に不信感を持つようになり、違う価値観で生きたいと願っているとのこと。

「至るところで人々はやっと、人生の意味と目的についての新しい解釈-分かち合い、正義、平和=正しい関係、同胞愛とより大きな幸せ-を受け入れる用意ができた。彼らはついにマイトレーヤの呼びかけに応える用意ができたのである。」

一方、生き方を変える必要を感じていない人たちもいるとのことです。

富豪など、何も失っていない人たちは、この「不況」が終わったら、またお金を貯めようと思っているそうです。

でも今起きているのは一時的な不況ではないとのこと。

「われわれは、古い秩序の終わりに到達したのである」と覚者は言われています。

古い時代が終わり、新しい秩序が生まれようとしている大転換期です。

覚者によると、宇宙のエネルギーが変化を命じています。

変化することによってのみ、地球と人類は救われるとのことです。

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空に十字架 



2016年2月2日、白い十字架が2つの国の空に現れたようです。

上の写真はチリのバルパライソで撮影されたものです。

アメリカのニューメキシコで撮られたのが下の写真。



写真は下記サイトより
http://www.theeventchronicle.com/news/south-america/more-crosses-appear-in-the-sky-new-mexico-and-chile/#

覚者方による徴なのでしょうか。

2015年10月30日、クリミア半島の空に目撃された十字架はマイトレーヤによって現されたことをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。



生きているかのように動く十字架の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?time_continue=77&v=KFwpU6xbBiM

動画の最後のほうに、イエスの顔が空に浮かんている映像があります。



こちらは2014年7月5日、クリミア半島の空に現れたらしいです。

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緑色の物体、寺院に現れたUFO 



上の写真は2017年4月3日、イタリアのマルチェージネの町で撮影されたものです。
http://mgz.sharejapan.org/2017/06/signs/575

空にある緑色の物体は火星からの宇宙船である可能性があります。

似ている物体が2年前に撮られていますが、それは火星からの宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認されています。

緑色のUFOは2015年5月19日、オランダのオンランデンの町で撮影されました。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/t1vhdg/c5ink8/9p7etk.html



写真は下記サイトより
https://groninganus.wordpress.com/2015/05/19/heb-ik-weer-een-ufo/

下は2015年5月29日、中国安徽省のバイタ寺院の上を漂っていたUFOです。



写真は下記サイトより
http://en.people.cn/n/2015/0604/c98649-8901982.html

こちらも火星からの宇宙船であることをクレーム氏の師が確認されています。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=baYfsXMdOGg&t=11s

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対話による解決 


画像は下記サイトより
https://wooden-free.com/03-illustration/216-tree-art.html

「北朝鮮の挑発に乗るべきではない」とロシアのプーチン大統領が言っています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011130741000.html

プーチン大統領は退場すべき独裁者の一人ですが、この問題に関しては正しい見方をしているようです。

確かに圧力ではなく、対話による解決を目指す必要があります。

北朝鮮は何らかの対応を引き出すために駆け引きの余地を残しいる。

そう指摘する専門家がいますが、このような指摘にもっと耳を傾けたほうが良いと思います。

4年前のQ&Aですが、ベンジャミン・クレーム氏は北朝鮮は危ない国ではあるけれど、「今のところは、ただ軍事力をひけらかしているだけだと思います」と述べています。

今でも状況は基本的に変わっていないのではないでしょうか。


http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/r684ez/ir831p/locys5.html

世界は北朝鮮の脅かしを無視せず、制裁を強化せず、貿易について話し合い、援助すべきだとクレーム氏は言っています。

クレーム氏の師であった覚者によると、北朝鮮は他の国に認めてもらいたいという強い承認欲求を持っています。

そして食料不足の問題を抱えています。

「その国民は認知と食料に飢えている。諸国家は、物惜しみせずに、その両方を北朝鮮に分け与えるべきである」と覚者は言われています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/r63ukg/4q0wvv.html

国際社会は気前よく援助すべきなのです。

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18億人 



画像は下記サイトより
https://pixabay.com/

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは「大宣言の日」に全人類にテレパシーで語りかけますが、すべての人がマイトレーヤの提言に共感するわけではありません。

中にはマイトレーヤを悪い人と見做し、「この男を取り除きたい」と言う人も出てくるとクレーム氏は言っています。

でも2000年前のようなことは再び起こらないだろうとクレーム氏は予想しています。

「彼らは2000年前にマイトレーヤがイエスを通して働いたとき、イエスを取り除きましたが、今は当時と違います。今は完全に違った世界であり、教育のある人々や、様々な分野にいる何千もの弟子たちが彼と共に働き、そして彼らを通してマイトレーヤは働いています。」
http://mgz.sharejapan.org/2017/08/q-and-a/633

クレーム氏によると、全人類がマイトレーヤの提案される未来像に共感しなくても、分かち合いの社会は実現できます。

一定数の人が共感すれば、社会を変える原動力になるとのことです。

そして既に必要な人数はそろっているとのこと。

もともとマイトレーヤ「私は10億人を召集する」と言われていました。

その10億人が15億人に増え、今は18億人になっているとのこと。

critical mass
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ahjzfl-1/fkmww5/jwxzzs/pmw5ne.html

世界の人口の3分の1に満たない数ですが、十分な数であるようです。

「もしこれらの18億の人間が自分の立場を表明し、政府に対してやり方を変え、世界資源を分かち合うよう求めるならば、それは起こるでしょう」とクレーム氏は言っています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/pnv97m/c5ink8/wy7bc6.html

社会のあらゆる分野で、覚者方によって訓練された弟子たちが、何をなすべきかを私たちに示してくれるとのことです。

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エーテル体? 



肉体の他に私たちは固体物質より精妙なエーテル体があるとのことです。

エーテルレベルにあるものを見ることができる人は今のところ、限られているようです。

普通は見えないものと考えたほうが良いようですが、ビデオなどに映ることがたまにあるのでしょうか。

死んた人のエーテル体と思われる映像がユーチューブにありました。

一つはタイでタイで起きた交通事故を監視カメラが捉えたものです。

バイクに乗った女性が車に衝突し、即死しますが、その後、死体の近くに黒い人影が現れます。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=PyZp5173NGE

もう一つは中国の病院のベッドに横たわった女性の死体の映像です。

エーテル体が起き上がり、上のほうに消えていくように見えます。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=FZlOn-uFUmw

ベンジャミン・クレーム氏によると、エーテル体の中にはアストラル(情緒)体とメンタル体があり、死後、人間はアストラル界、それからメンタル界で過ごします。

死後の経験は個人の進化段階によって決まるので、人それぞれであるようです。
http://mgz.sharejapan.org/2017/06/q-and-a/567

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