2017年04月 - Aquarius

輝くように明るいUFO 

ufo devon

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-03.htm

2016年12月28日の午後、イギリスのデヴォン州の空にUFOが現れました。

自宅上空のUFOに気づいた52歳の男性が撮ったのが上の写真です。

輝くように明るいUFOで、多くの人が目撃したらしいです。

燃えるような飛行機雲を引きながら、ゆっくりと動いた後、跡形も無く消えたとのこと。

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石川道子氏による講演会が5月、福岡、東京、名古屋、大阪で行われます。

http://sharejapan.org/



http://sharejapan.org/lecture2017



http://sharejapan.org/lecture2017schedule
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大きな変化の中にある 



画像は下記サイトより
https://matome.naver.jp/odai/2147551003322052101/2147551203823035203

「大宣言の日」に地球は新しいスタートを切ります。

前代未聞の大奇跡の後、世の中はガラリと変わります。

でもベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、現在も世界は大きな変化の中にあります。

人間が覚者方の視点で見ることができれば「途方もない変容を遂げつつある世界が見えるだろう」と言われています。



http://mgz.sharejapan.org/2017/03/selection/458

あちこちで従来のシステムが崩壊しつつあるのがはっきりとしているようです。

そしてあらゆる分野で、よりシンプルで健全な世の中をつくろうとするグルーブが形成されているとのこと。

今は分裂と憎しみのある世の中ですが、善と悪との戦いでは、善の「光の勢力」が勝利することがますます明らかになっているとのことです。

(善と悪との戦いというと、想像の世界の話に聞こえるかもしれませんが、これは架空ではなく、実際に大昔から続いているものであるようです。)

これから人間はもっとスピリチャルになり、この世に生きているすべてのものをもっと大事にするらしいです。

「至るところで新しい精神が人間の中に目覚め、あらゆる形態の生命に対する新しい責任感と新たな敬意が目覚めつつある徴が見られる」と覚者は指摘されています。

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不思議な形の波 



女性が海から飛び上がっているかのような形の波。

上は2016年11月20日、フランスのブルターニュ地方で、激しい嵐の中で撮られた写真です。

撮影した男性は、人類の未来は女性にかかっているということなのかもしれない、とコメントしたようです。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

もしこれが覚者によって現された徴であるならば、実際にそのようなメッセージであるのでしょう。

以前にも書きましたが、アメリカの歌手ジェームズ・トワイマン氏がマリアという女性と不思議な再会を果たした時、マリアは女性性について話しました。

地球に平和をもたらす上で聖なる女性性は役割を果たすことをマリアはトワイマン氏に伝えたそうです。

このマリアとい女性の正体は聖母マリアであった覚者だと思われます。

以前書いた記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1888.html

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食べるために働かなくてもよい世の中 


写真撮影:里奈氏
http://www.ashinari.com/

調理ロボットに関する記事が最近の新聞にありました。

アメリカではタブレットでの注文に応じてコーヒーを入れたり、配達トラックの中でピザを焼いたり、お肉を焼いてハンバーガーのパンに載せたりと、ロボットがいろいろと役立っているようです。

これを読んで、ケーキやお菓子作りにもっとロボットが活用されたらいいなと思いました。

下のサイトの記事によると、ケーキ製造現場は慢性的な人手不足。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/plusfa/commercial/commercial_04.html

ロボットを使えば、製造のロスが減り、品質が向上し、人間の負担が減ります。

ポーランドのチョコレート工場の動画がユーチューブにありますが、ロボットがテキパキとチョコレートを箱に詰めています。
https://www.youtube.com/watch?v=kEPOe5J73so



このような効率のよさでロボットがスイーツを作れたら、人間の体力や手先の器用さがはそれほど重要でなくなるかもしれません。

パティシエは商品開発や研究などにもっと時間をかけられるようになるのではないでしょうか。

これからロボットがあらゆる業界で人間の代わりに働くのが一般的になるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

「人間の職が奪われる」と恐れなくてもいいようです。

なぜなら、これからは食べるために働かなくてもよい世の中になるからです。

生きていく上で必要なものは手に入るようになります。

食糧、住居、保健医療、教育 ― この四つを誰もが基本的な権利として得られる社会になります。
 
そのような世の中では人々は怠惰になると考えがちですが、そう考えるのは間違いであるとクレーム氏は下記サイトのQ&Aで言っています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/umnkzc/zxd91y/locys5.html

働く意欲はもともと人間に備わっているものであるようです。

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人の形をした雲 



2017年の元旦、人の形をした雲がトンガの空に現れました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/signs/455

写真は撮影した男性がフェイスブックに載せたものです。

男性が目撃したのは浜辺のデッキの上にいた時で、23歳の姪も一緒に見ていたとのこと。

はじめは薄かったのが、次第に頭と体と足のような輪郭がはっきりとしてきて、雲全体が明るくなったようです。

男性は聖母マリアだと思い、姪はイエスだと思ったらしいです。

下の写真が最初に撮られた一枚。



いつの間にか周りの雲は消え、人型の雲は太陽の光を受けて金色に輝いたとのことです。

写真は下記サイトより
https://au.news.yahoo.com/a/34256457/tongas-divine-figure-emerges-from-clouds-to-inspire-followers/#page1

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世界をより良い場所にする 



画像は下記サイトより
Designed by Freepik

「大宣言の日」の後はマイトレーヤが世の中をあっという間に良くしてくれる。

そう思うのは見当違いのようです。

「マイトレーヤは世界をより良い場所にするために来るのではありません」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/2017/03/q-and-a/449

世の中を変えていく作業は人間がするものであるとのことです。

これから社会、政治、経済、教育などすべてのシステムを変えていくのは世界中の人々。

変えるには私たちは、古いパイシスの時代の考え方など、いろいろなものを手放す必要があります。

先進国に住んでいる人たちは投資や商業主義にしがみつくのをやめなくてはいけないとクレーム氏は指摘しています。

世界の人々を一つの家族と見なし、他の国の人の苦しみのもとになっているものをやめる。

そして飢えと貧困をなくすよう、資源を分かち合う。

人類の一体性を認識し、正しいことをすれば、私たちはマイトレーヤと覚者方の助けを得られるとのことです。

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バッファロー、イーグル、ハト 



アメリカの先住民が環境を守るためのデモをしている最中、神聖とされる動物がいきなり現れる出来事がありました。

http://mgz.sharejapan.org/2017/02/signs/420

ただの偶然ではなく、覚者方による応援である可能性があります。

2016年10月、ノースダコタ州のスタンディング・ロックで、石油のパイプライン建設に反対するデモが行われていました。

そこへどこからともなく野生のバッファローの群れが丘を駆け下りてきたとのこと。

二日後には一羽のゴールデンイーグルがデモ参加者のところへ降り立ちました。

一時間位じっとしていて、先住民は周りに集まり、触ることができたようです。



鳥にまつわる出来事では、ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者が確認された、ギリシャのクレタ島で起きた奇跡があります。



2012年9月5日、行列で歩いている司教が持っている聖書に白いハトが降り立ちました。

ハトはそれから司教の帽子の上にとまり、羽を広げ、それを見た信者たちは聖霊のイコンを連想したそうです。



これはマイトレーヤによって現された徴であるとのことです。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/9lsr6j.html

写真は下記サイトより
http://orthodoxnet.com/blog/2012/09/miraculous-dove-blesses-the-gospel-and-the-shepherd/

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ネガティブな感情 



写真撮影:いしだひでヲ氏
http://www.ashinari.com/

シェア・インターナショナルの最新号のQ&Aにはネガティブな感情に関する質問があります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/03/q-and-a/449

どうすれば過去の嫌な思いや抑圧された感情とおさらばできるか。

ベンジャミン・クレーム氏は否定的な感情と自分を同一認しないことだと答えています。

憎しみや怒りなどが自分自身だと思わないこと。

「それは私ではない」と認識すること。

感情にエネルギーを与えないで、距離を置いて見つめることをクレーム氏は勧めています。

感情はリアルに感じられますが、実際は一時的で、リアルなものではないとのことです。

リアルであるのは人間が一人ひとり、神であること。

私たちは真我であり、不滅の霊存在です。

覚者方のようにそれを現すことができなくても、可能性を秘めています。

私たちは「すべての知恵と力と神の愛を潜在的に持つ神聖な存在」であるとのこと。

自分は本当は誰であるかを考えると、マイナスの感情から離れられるようです。

否定的になり、自分のことを可哀相だと思ったりするのは、自分と他の人を分けて、分離の感覚を持つことが原因だそうです。

人間が犯してしまう最大の罪は自分と他の人は別だと思うことであるとクレーム氏は指摘しています。

分離の感覚がなければ、否定的にはならないようです。

ネガティブな感情には浸らず、抑圧せず、ただ見つめる。

これをすればするほど、とらわれなくなり、自由になれるとのことです。

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地球の新しいスタート 



画像は下記サイトより
https://readyfor.jp/projects/8220

「人類の一体性」と題したベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者からのメッセージがあります。
http://mgz.sharejapan.org/2017/02/from-master/426

地球上の人は一人ひとり、人類という家族の一員。

皆、ひとつの大きな家族の一員であるのだから、その自覚を持って行動する必要がある。

何をするにしても「一体性」の事実を忘れてはいけないとのことです。

一体性はマイトレーヤの教えの根幹にあるものだと覚者は言われています。

世の中に争いや戦争があるのは、人類が一つであることを私たちが理解していないためであるとのこと。

マイトレーヤは食料と資源を分かち合うことを提唱されます。

「すべてのものがそこから取ることのできる国際的な貯蔵庫をつくりなさい。そのようにして分かち合うことによってのみ、世界は再生される」と言われています。

分かち合えば、平和が訪れ、皆が幸せになる。

マイトレーヤの助言の真理にこれから多くの人がの気づき、共鳴するらしいです。

そして前代未聞の大奇跡が起きたとき、私たちは本当に大家族であることを実感すると覚者は言われています。

一体性を体験する「大宣言の日」は地球の新しいスタートの合図になるとのことです。

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インド人の聖者 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2017/2017-01.htm

上の写真は2016年9月21日、ロンドンの The Box というナイトクラブで撮られました。

写っている男性はファミリアとして現れたマイトレーヤであるかもしれない、とシェア・インターナショナルの編集部は指摘しています。

クラブではファッション・デザイナーのヴィヴィアン・ウエストウッドが主催した地球温暖防化イベントが行われたとのこと。

環境保護活動について若者に関心をもってもらうのが趣旨だったらしいです。

the box

イベントのチラシは下記サイトより
https://i-d.vice.com/en_gb/article/vivienne-westwood-is-starting-a-club-night

ドレスコードは「海の戦士」の格好で、18歳から25歳の人は入場無料だったようです。

チラシの左側にはSAVE OUR WORLD! という文言がありますが、こちらは覚者方がよく使われている SAVE OUR PLANET! に似ています。

マイトレーヤはインド人の聖者の姿で2015年11月と2016年3月に現れています。

目撃した人がシェア・インターナショナルに出した手紙は下記サイトにあります。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs

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