2017年03月 - Aquarius

白いUFOを見ました 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=9bck22dITDs

数日前、夕暮れ時に白いUFOを見ました。

楕円形の白い光がポツンと雲の上に静止していたのです。

空はオレンジ色でしたが、見た光景は上の画像に似ています。

ゆっくりと薄くなり、消えたと思ったら、数秒後にはまた現れて、透けるような白から徐々にまぶしいほどの白になり、そしてまた薄くなって消えるということを同じ場所でずっと繰り返していました。

空気をきれいにしている宇宙船だったのでしょうか。

上にリンクを張った動画の冒頭には東京スカイツリーの周りを回っているUFOが出てきます。



クルクル回ってから一個ずつ左のほうへ飛び、消えていきます。

ユーチューブには東京の銀座の上を飛んでいるUFOの動画もありました。

https://www.youtube.com/watch?v=YwHGGfgaeMg



スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

ファミリア 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

キリスト(覚者方の長)であるマイトレーヤは2000年前、イエスの体を通して現れました。

今回マイトレーヤはご自分がつくられた体で世の中に戻られました。

「その身体は、われわれ人間のレベルで暮らしていけるだけの強靱さを持ち、同時にマイトレーヤ仏陀としての、キリストとしての完全な意識を導入するのに十分な繊細さを持つものです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

マヤヴィルーパと呼ばれるこの体とは別に、ファミリアと呼ばれる形でマイトレーヤは世界中の人々の前に現れるようです。

他の覚者方もファミリアとして老若男女、様々な姿で現れているとのこと。

ファミリアは「思念形態」「思念体」とも呼ばれ、チベット語では「トゥルパ」というらしいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%91

実在する人物に似せることもあるようですが、多くのファミリアは覚者が独自に考えた「変装」であるとのこと。

覚者方がファミリアとして現れる場合、誰かを元気づけたり、励ましたり、何かに気づかせる目的があるようです。

上の写真は2016年8月6日、フランスのディーのノートルダム大聖堂に現れたインド人風貌のマイトレーヤです。

床に座り、インドのオルガンを弾きながら歌詞のない歌をうたっていたとのこと。

目撃した女性がシェア・インターナショナルに送った手紙は下記サイトにあります。
http://mgz.sharejapan.org/2016/10/letters-to-editor/265

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

壁に模様 



上はスイスのサンモーリス大修道院の反対側にある建物の写真です。

2012年のクリスマス以来、光の模様がこの建物の壁に現れるようになったとのこと。

サンモーリス大修道院は、聖なる年にあたる1500周年記念を2015年9月22日に祝ったようです。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm
 
下の写真は東京の北西部で2016年の大みそかに撮られたものです。

E・K氏が夕方に散歩に出かけると、次々と光の模様を周りの家に目撃したそうです。

ここに載っている写真は現れたものの一部に過ぎないとのことですから、数の多さがわかります。

http://mgz.sharejapan.org/2017/02/signs/420

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

右か左 


画像は下記サイトより
http://clipart-library.com/free-images-of-hands.html

最近、何気ない会話で、ある人が「左派」や「右派」という言葉をなるべく使いたくないと言いました。

「右派」も「左派」も、同じくらいイメージが良くないので、口にしたくない言葉であるとのこと。

政治好きな人からの意外な発言に私はちょっとびっくりしました。

「左派」と「右派」」を使わず、政治を語ることは可能でしょうか。

二つの概念を指すのに必要な言葉であるように感じます。

世の中はマイトレーヤの「裂開の剣」の働きで、右派と左派にはっきり分かれています。

ベンジャミン・クレーム氏は、アメリカは政治面では「非常に右翼的」だと言っています。

下記Q&Aにある最初の質問に対する答えで、クレーム氏はアメリカを「資本主義、民間企業、市場のフォースといったものに狂信的に献身」している国だと指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/33116k/ndshrf/c6w9g5/xchu67.html

クレーム氏によると、世界各国の政治、経済、宗教、社会の分野で、変化を嫌う保守的なグループと変化を望む進歩的なグループがせめぎ合っています。

「右派」「左派」ではなく「保守的」「進歩的」と言ったほうが、人によってはピンと来るのでしょうか。

アクエリアス(宝瓶宮)の時代にふさわしいのは進歩的な考え方です。


上の文章は下記サイトより
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/kxz1kf/tr7ht1/pnuqwf.html

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

一筋の赤い涙 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

2016年5月、コロンビアのフロリダブランカという小さな町にある聖母像が血の涙を流しました。

聖母像の前で毎日祈っている地元の信者たちが、左目から一筋の赤い涙が流れているのに気付いたとのこと。

近くで見て、血の涙を流していることを確認できたようです。

情報がツイッターなどで伝わり、何百人もの人が一目見ようと押しかけたとのこと。

実際に目撃して、茫然とする人も多かったらしいです。

地元の女性は奇跡だと信じていると言いました。「聖母は天国で生きておられます。実在されることを私は知っています」

この現象は聖母であった覚者による奇跡であるとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は確認されています。



写真は下記サイトより
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3604902/It-s-miracle-Virgin-Mary-statue-crying-single-tear-blood-prompts-mass-pilgrimage-small-Colombian-town.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

一番危険なエネルギー源 



今日で震災から6年になります。

まだ12万人以上の人たちが避難生活を強いられているようです。

地震と津波だけだったら、普通の生活をずっと早く取り戻すことができたでしょう。

原発事故があったため、被害がより甚大になりました。

覚者方によると、安全な原子力発電所というものは存在しません。

世界にあるすべての原発は一刻も早く閉鎖すべきだと覚者方は言われています。

核放射線は人間が発見したものの中でも一番危険なエネルギー源だそうです。

手なずけることができないモンスターであるとのこと。

世界中の人が死ぬ最大の要因は環境汚染であり、その多くは放射能汚染であるようです。

死因にならなくても、アルツハイマーなど、放射能汚染は様々な病気を引き起こしているとのこと。

自閉症の赤ちゃんが増えているのも、放射能汚染の影響だそうです。

上と下の写真は2011年4月10日、東京の高円寺の反原発デモで撮られたものです。

帽子を被った男性は音楽に合わせながら、飛んだり跳ねたりして「原発を止めろ!」と叫んでいたとのこと。

マスクをしている男性は「情報を集めろ!真実を知る勇気を持て!」と叫び続けていたらしいです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、二人ともイエス覚者でした。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-06.htm

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

変わったチューリップ 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-07.htm

上はフランスのリヨン市在住の読者がシェア・インターナショナルに送った写真です。

この読者は毎年、チューリップの球根を庭に植えているとのこと。

2016年の春、いつもとは違うチューリップの咲き方を見て、驚いたらしいです。

まず黄色のチューリップが途中でピンク色に変わったとのこと。

花が開き始めると、外側がピンクで、内側が輝くような黄色で、絶妙な色の組み合わせだったようです。

もうひ一つ不思議だったのは、短い茎に三つの花が咲いたことです。

チューリップとしては非常に珍しい咲き方だそうです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、花びらの色の変化と茎はイエス覚者によって現されました。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

より良い生活の可能性 



写真は下記サイトより
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN21H3J_S7A120C1000000/

「裂開の剣を創造する」と題した覚者のメッセージが最新号のシェア・インターナショナルに載っています。
http://mgz.sharejapan.org/2017/01/from-master/385

人間として最高に理想的な面を持っている人と、その正反対の人。

歴史を振り返ると、どちらのタイプも多くの人を魅了してきたとベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者は指摘されています。

そして現在、非常に優れている人と非常に劣っている人が世界中にいるとのことです。

これは「裂開の剣」と呼ばれるマイトレーヤから放たれる愛のエネルギーによって生じている現象。

愛のエネルギーというと、穏やかなイメージがありますが、実際はマイトレーヤのエネルギーは相容れないもの同士の対決をもたらすとのことです。

アメリカではトランプ大統領を支持するかしないかで、友人などと絶縁する人がいるようですが、これも「裂開の剣」の働きでしょう。

対決によって人類は未来のために正しい選択をできるようになると覚者は言われています。

分かち合いと正義が確立されれば、世の中は平和になる。

マイトレーヤのこのメッセージはこれから多くの人に響きます。

一方で、少数派ですが、マイトレーヤの提唱される未来に共感しない人もいます。

競争や争いに価値があり、お金がある者が偉いと思う人たちです。

でも平和を望む人々の意見が政治に反映される日が必ず来ます。

自由と正義に基づく、より良い生活の可能性に世界中の人々は目覚めつつあり、人々の背後にマイトレーヤは立っておられるとのことです。

反トランプデモには大変な熱気と強い連帯感があるようですが、それは参加者たちがマイトレーヤによって鼓舞されているからではないでしょうか。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page