2017年02月 - Aquarius

NASAの写真 



上は2016年6月9日、NASAの太陽・太陽圏観測衛星(SOHO)によって撮影された写真です。

太陽の近くに飛んでいる物体は巨大なデーヴァ(自然界の天使)であることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/t1vhdg/kbcjqf.html

下は2016年10月10日撮影の写真。

同じく翼を広げているように見えるので、こちらもデーヴァであるのかもしれません。





上は2016年9月21日に写っていたビームを放つ物体。

翼があるようですが、前後が直線的なシルエットなので、宇宙船なのでしょうか。

下の2016年9月17日の写真には様々な大きさのUFOが10数個写っています。

Sept ufos

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-11.htm
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マリアという女性に会う 

Mary_Međugorje

写真は下記サイトより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%81%AE%E8%81%96%E6%AF%8D

「素晴らしき哉、人生!」という映画では守護天使が普通の男性として主人公の前に現れました。

事実は小説よりも奇なりで、実際に天使は人間の姿で私たちの前に現れることがあるようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、私たちが天使と呼んでいる存在は実は覚者方です。

覚者方は老若男女、様々な姿で現れることができるとのこと。

「平和の吟遊詩人」ジェームズ・トワイマン氏はボスニア紛争中のバルカン半島で、聖母マリアであった覚者に会ったようです。

トワイマン氏のインタビュー記事はこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/misc/212

ベオグラードの平和デモに参加した際、マリアという、セルビア人と思われる美しい女性に会ったとのこと。

一週間後、丘に平和のポールを立てるめ、ボスニア・ヘルツェゴビナ地域にあるメジュゴリエという町に赴くと、その女性に再会しました。

人里離れた丘の道を彼女が歩いていたのです。

セルビア人がボスニア・ヘルツェゴビナ地域にいるはずがないので、普通の人間ではないとトワイマン氏は直感したようです。

マリアは地球に平和をもたらすためには聖なる女性性が重要であることを話したらしいです。

ジーンズとブラウス姿でしたが、どこか普通ではない雰囲気があり、これは神秘体験なんだ、とトワイマン氏は思ったとのこと。

それまでその地域に行くと不思議な体験をしていたので、驚きではなかったようです。

メジュゴリエは1981年に6人の子供が聖母マリアの幻影を見るようになったことで巡礼地になった町。

現在も聖母マリアは大人になった6人の前に現れ、「頻繁に祈りを捧げるように」、「罪の償いをするように」などのメッセージを伝えているようです。

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ドイツのミステリーサークル 





写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/Mammendorf/Mammendorf2016a.html
http://www.cropcircleconnector.com/2016/Mammendorf/groundshots.html

2016年7月21日、ドイツのバイエルン州の畑にミステリー・サークルが現れました。

何千人もの人が世界中から訪れたようです。

コンパスを持った人がミステリー・サークルの中に入ったところ、コンパスは狂ったらしいです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/signs/261



写真は下記サイトより
http://cropcirclesdatabase.com/20140718DEbr

バイエルン州には2014年7月にもミステリー・サークルが出現しました。

両方のミステリー・サークルは火星からの宇宙船によって作られたとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/iugsub/8c0nmr.html

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ジェームズ・トワイマン氏 



写真は下記サイトより
http://www.thegatewaypundit.com/2016/01/oregon-folk-singer-heading-to-syria-to-sing-songs-of-peace-to-isis/

シリアで過激派組織「イスラム国」(IS)に向けて平和の歌をうたった歌手がいます。

米オレゴン州出身のフォークシンガー、ジェームズ・トワイマン氏です。

2016年2月1日、ISが支配する地域に隣接する町にユダヤ教、キリスト教とイスラム教のリーダーと共に赴き、平和の祈りを歌いました。

同じ時間帯に世界中の人々が平和を祈ったらしいです。

この「世界同期瞑想」を予告する動画がユーチューブに投稿されています↓
https://www.youtube.com/watch?v=R34hJE1i7B4

広島の平和コンサートなど、トワイマン氏は日本にも何度か来ているようです。

シェア・インターナショナルのインタビュー記事はこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/misc/212

1994年、トワイマン氏は12の主な宗教の平和の祈りが書かれた一枚の紙を友人に渡されました。

読んでいるうちに言葉につけるメロディーが頭に浮かび、1時間以内に12曲が完成。

驚くほどすんなりと作曲できたのはその時だけだったらしいですが、「平和の吟遊詩人」になるきっかけでした。

1998年には祈りの力を実感する出来事がありました。

サダム・フセインの招待で、イラクでコンサートを行う際、無事を祈る何百万人もの人のエネルギーが送られて来るのを感じたとのこと。

それからは世界の紛争地で祈りや瞑想のイベントを行い、ほとんど毎回、何かしら良いことが起きるようです。

例えばシリアで祈りと瞑想を行った1週間後はミュンヘンで和平交渉が始まったとのこと。

ある状況に対して、大勢の人が一斉にポジティブに意識を集中すれば、エネルギーが生じる。

それは単に大きな力ではなく、宇宙における最強の力になると信じているとトワイマン氏は語っています。

2017年はそれが実証される年になるだろうと予想しています。

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足りないもの 



画像は下記サイトより
http://www.publicdomainpictures.net/view-image.php?image=80151&picture=red-scribble-heart&large=1

先日、お店のバレンタインデーののぼりに「LOVE」という言葉が表示されていました。

店舗の飾りに「LOVE」を見るのは初めてのように感じ、思わず見入ってしまいました。

ロマンチックな愛から覚者方が持っているすべてを包み込む、無条件の愛。

LOVEにもいろいろありますが、世の中に足りないものといえば、愛です。

「単なる愛の欠如が、今日の人間の苦悩の根源である」とマイトレーヤは言われています。

愛が不足しているから、私たちは様々な問題を抱えている。

「隣人を愛せよ」という教えは実践するのが難しい。

マイトレーヤが今回、キリストとしてご自身の体で来られるのは私たちに愛を教えるためです。

愛のエネルギーにはいろいろなレベルがあるようです。

一番低いレベルにあるのが善意。

善意は人類の大半が持つことが可能であるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

これからは世界中の人々の善意が前面に出てきます。

マイトレーヤの言われることに真っ先に共感するのが善意ある人々。

クレーム氏は次のように述べています。 「マイトレーヤは彼らの人生に対する態度が正しいことを確認し、非常に強化するので、地上のいかなる政府も対抗することができない強力な世界的世論を築き上げるでしょう。」

マイトレーヤによって強化された大衆の善意が世界を変えるとのことです。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/vep55f/kl8o40.html

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UFO雲 


上は2016年1月5日、イタリアのシチリアで撮影された写真。

下の写真は2016年2月9日、香港で撮られたものです。


下は2016年2月22日、米ニューメキシコ州に現れた雲です。


(場所はラスベガスという町で、ネバダ州のラスベガスより古い町らしいです)

ユーチューブに動画がありましたが、最後のほうには金属で出来ているようなUFOが登場します。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=o_coq0Mcdv4

下の写真は2016年3月9日、スペインのアンダルシア州のネルハで撮られました。


すべての写真に写っているUFO雲は火星の宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-04.htm

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子供の聖人 



子供の聖人の遺体が目を開いて閉じる。

そんな不思議な瞬間を捉えたビデオが話題になっています。

遺体はメキシコのハリコ州のグアダラハラ大聖堂にある約300年前のサンタ・イノセンティア・バレスという少女のものです。

ビデオは2012年12月12日、観光者が撮ったらしいです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/12/signs/347



写真は下記サイトより
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3805486/Back-dead-Catholic-child-saint-stabbed-death-father-300-years-ago-blinks-tourist-s-terrifying-footage.html

言い伝えによると、少女はカトリックになることを父親に禁じられていましたが、修道女と仲良くなり、カトリック教徒になりました。

聖体拝領の儀式を終えた少女が家に帰ったところ、父親が胸にナイフを刺して殺したとのこと。

少女の遺体は蝋で塗られ、聖堂に保管されたらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=wXVBN14IXO0

170万回以上再生されています。

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二者択一 



シェア・インターナショナルの最新号にマイトレーヤの愛のエネルギーである「裂開の剣」に関する説明が載っています。

http://mgz.sharejapan.org/2016/12/selection/345

上の文章にあるように、裂開の剣は2極化を世の中にもたらし、歩むべき道をはっきりと示します。

マイトレーヤの周りに集まるのは愛と正義が大事だと思う人たち。

例えばトランプ政策に反対している人たちはマイトレーヤの言葉にすぐ耳を傾けるでしょう。

一方で競争を好む分離主義の人たちは分かち合いの社会については聞きたくないでしょう。

社会が全く価値観が違うグループに分かれることよって、人類は二者択一を迫られていることが明確になります。

愛か憎しみか。

分かち合いか貪欲か。

平和か戦争か。

生か死か。

下の文章にありますが、実際は平和は「選択肢」ではなく、必要不可欠なものであることを私たちは理解するようになります。



現在のやり方を続ければ、すべての生命が破壊される。

もう一つの道は正義と分かち合いと正しい人間関係が築ける社会につながる。

地球上にいる誰もがどちらかの道を選ぶことになります。

そして人類は正しい選択をします。

マイトレーヤは「わたしの心はあなた方の答えを、選択を知っている。そして喜んでいる」と言われています。

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