2017年01月 - Aquarius

インドの村のイエス像 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=EkrztrRTRK4

インドのムンバイの近くのカローディという村に不思議な現象が起きています。

イエス像の足から水滴がにじみ出ているのです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/12/signs/347

2016年11月に地元の人が現象に気付き、瞬く間に近隣の村まで知れ渡ったようです。

村にはカトリック教徒が多いとのこと。

治癒力があるとされる聖なる水をもらうため、また自分の目で現象を確認するため、大勢の人たちが詰めかけているようです。

遠いところからやって来る人もいるとのこと。

興奮した群衆に対応するため、警察が出動する場面もあったらしいです。



写真は下記サイトより
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3952108/Police-called-control-crowds-excited-pilgrims-flocking-Indian-village-holy-water-starts-seeping-statue-Jesus-Christ.html
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真二つに分かれている 



覚者方によると、世の中は協力を好む人と競争を好む人に分かれています。

考え方が全く違う二つのグループのどちらかに私たちは属しているのです。

グループの大きさは今のところ拮抗しています。

アメリカではトランプ大統領への支持率と不支持率に現れているようです。

支持する人は45%、しない人は45%。

他の国でも、人々の考え方は真二つに分かれているようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、二つのグループの溝は深くなっています。

それはマイトレーヤの「裂開の剣」と呼ばれるエネルギーが皆を刺激しているからです。

善と悪の両方が刺激されるので、極端な現象が出やすくなっているとのこと。

でも物事が極端になるからこそ、人類が選択すべき道がよりはっきり見えるようになるとのことです。

例えばトランプ政策が間違っていることが、これからますます鮮明になるのでしょう。

私たちは分かち合いと正義と自由を選ぶべきとのこと。

間違った方向に行けば、地球は破滅してしまいます。

最悪のシナリオを回避し、善が勝利するため、マイトレーヤは力(フォース)を操作されているとのことです。


Q&Aは下記サイトより
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/iugsub/xchu67.html

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光の模様 



上の写真は2016年8月24日、オランダのアムステルダムで撮られたものです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/signs/261

車道と歩道にあるのは「光の模様」。

ベンジャミン・クレーム氏によると、光の模様はマイトレーヤの出現を予告するサインです。

道路に現れるのはちょっと珍しいかもしれません。

プロジェクターか何かによって投影されているように見えますが、光の模様が目撃される場合、近くに機械などはないようです。

光がどこかから来ているのか、光のもとは全く見えないとのこと。

下は2015年1月31日、米ウィスコンシン州のマディソンの建物に現れた光の模様。



下の写真は2016年8月31日、東京の池袋で撮影されました。



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

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肉体が死んでも 



写真は下記サイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/saorin070774/38660515.html

亡くなった人が別次元で生きていることをテレビで「証明」して見せてくれたのが霊能者の江原啓之氏だと思います。

初めて江原氏をテレビで見たとき、私は半信半疑でした。

霊が家の中とか、ごく身近なところで見ることができる存在だとは思っていなかったからです。

最初に見た番組では江原氏は事故死した男性の家を訪ね、その霊に話しかけていました。

男性は自分が死んだことを自覚しておらず、江原氏が伝えても信じないので、代わりに男性の恋人だった女性が伝えることになりました。

女性は霊がいる壁に向かって「○○ちゃん、あのね、○○ちゃんは交通事故で亡くなったんだよ」とゆっくりと大きな声で言いました。

すると男性が反応したので(もちろん視聴者には何も見えません)江原氏は恋人に通訳しました。

その時の江原氏の自然な振る舞いを見て、ああ、本物の霊能者だと私は思ったのです。

本当に霊を見て、本当に霊と話している。

そして霊はこの世にいた時と変わらない個性を保ったまま、考えたり、感じたりしている。 

衝撃的でした。

江原氏の番組を見て、死後の世界を確信した人も多いと思います。

もちろん、死んだらすべてが終わりだと考える人も多くいます。

「無」になっても平気と思えるのならいいのですが、普通は抵抗があるのではないでしょうか。

人は死が命の終わりだと思うから、死が怖いのだとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

肉体が死んでも、意識は持続し、命が続くことを知れば、死への恐れはなくなるとのこと。

人類が輪廻転生のことを知り、死が怖くなくなる時代が来るとクレーム氏は言っています。

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ボリビアの聖母像 



画像はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm

ボリビアの小さな教会にある聖母マリアの像が血を流していると報じられています。
http://mnsatlas.com/?p=9109

像が立っているのはパンド県マヌリピのヒースアマゾン野生生物国立保護区にある教会。

目と手から血が流れているのを信者たちが目撃したとのことです。

この現象は2016年8月から始まったと地元の信者たちは話しています。

ボリビアの別の教会には血の涙を流すイエス像があるようです。

ニュースの映像はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=N-RtOCJOzTo

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生き続ける 


写真は下記サイトより
http://hanakotoba-labo.com/8ku-kutinasi.htm

人は死なないと医者である矢作直樹氏が言っています。

実際に人間は肉体レベルで死んでも、別次元で生き続けるようです。

ベンジャミン・クレーム氏も元気に生きています。

そう思える出来事があったことをシェア・インターナショナルの読者が伝えています。

読者からの手紙は下記サイトに載っています。

http://mgz.sharejapan.org/2016/12/letters-to-editor/351

読者は2016年10月24日、クレーム氏が亡くなったと電話で知り、ひとりで泣いていると、「私はまだここにいる」という心地良い声を聞いたらしいです。

クレーム氏の声だったのでしょうか。

女性と思われるこの読者はもう一つ不思議な体験をしています。

春に咲くはずのクチナシの花が10月の初めに蕾を付けたとのこと。

花は10月23日に咲き始め、クレーム氏が亡くなった翌日には満開になったようです。

これは覚者による奇跡だったのではないでしょうか。

別の読者からの手紙もあります。

10月24日の朝、瞑想し、クレーム氏の様子を見てくださるよう覚者にお願いしたところ、「彼は私と共にいる」という声をはっきりと聞いたとのこと。

肉体を離れたクレーム氏は師である覚者にすぐに会ったようです。

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天使の形をした雲 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-12.htm

天使の形をした雲が2016年10月11日、米サウス・カロライナ州で目撃されました。
http://mgz.sharejapan.org/2016/12/signs/347

37歳の男性コーリー・ヒアロン氏が撮影し、動画をフェイスブックに載せたところ、900万回以上再生されています。

雲が消えるまで45分間撮影していたようですが、その間、雲は微動だにしなかったとのこと。

キリスト教徒であるヒアロン氏は奇跡であったと信じているようです。

仕事が忙しく、精神的につらい時を過ごしていたので、非常に良いタイミングの現象だったと話しています。

おかげで信仰を取り戻すことができたとのこと。

動画を見た人の多くは雲がすべてが良くなるという徴であると感じるようです。

公開された4分間の動画は下記サイトにあります。
http://people.com/human-interest/south-carolina-man-captures-angel-cloud-on-video/

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正確な日付 

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

2年前のことですが、2017年1月にマイトレーヤが公に現れる可能性を示唆するような出来事がありました。

2015年4月19日、アメリカのサンディエゴの公園で、「マイトレーヤはやって来る」「2017年の1月に」と書かれた看板を持っている男性が現れたのです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/hb3881/83xflm.html

男性はイエス覚者のスポークスマンだったらしいです。

この記事を読んだ時、2017年がちょっと遠く感じたのですが、あっと言う間にその年になりました。

もっとも、看板にあった言葉は予言として受け止めてはいけないようです。

下記サイトのQ&Aでベンジャミン・クレーム氏は言っていますが、「大宣言の日」の日付の言及は「怠惰な者たち」を起こす目的があるとのこと。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/locys5.html

実際の日時はたくさんの要因によって左右され、誰も知ることはできないようです。

「マイトレーヤご自身もたぶん正確な日付はご存じないでしょう」とクレーム氏は指摘しています。

今年中かもしれないし、数年後かもしれません。

確かなのはその日が近づいていることです。

希望を持って日々を過ごしたいと思います。

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