2016年12月 - Aquarius

現代版ベツレヘムの星 



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=jDmnrB5mnPY

2000年前、ベツレヘムの星は東方の3賢者にイエスの誕生を知らせました。

ベンジャミン・クレーム氏によると、星の正体は地球へやってきた宇宙船です。

そして今、現代版のベツレヘムの星が世界中で目撃されています。

2008年12月より各地で現れている光がキリストの再臨を伝える「星」です。

「マイトレーヤの星」とも呼ばれますが、2000年前と同様、発光体は宇宙船です。

星に見える場合(ただし普通の星より明るく目立ちます)と色を変えたり、派手に動き回る場合があるようです。

2000年前、キリストであるマイトレーヤはイエスをオーバーシャドウし、イエスの体を通して現れました。

マイトレーヤはご自分でつくられた体で1977年7月、世の中に戻られました。

1977年以来、ロンドンを拠点とされていますが、マイトレーヤは全知偏在なので、世界中におられるとも言えます。

2009年12月9日、ノルウエーで目撃された渦巻き状の光は「マイトレーヤの星」です。

同じような光が2010年6月5日、オーストラリアの東部で目撃されました。



画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=9pgaw6qFbdk&t=3s

こちらもマイトレーヤの公の出現を知らせる「星」であることをクレーム氏の師であった覚者は確認されています。

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次回の更新は1月7日の予定です。

良いお年をお迎えください!
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目に見える変化 

Dalai Lama

テロと紛争が続き、世の中はよくなっているようには見えません。

世界の政治家を見ると、真剣に平和のことを考える人が少なくなったように感じます。

ところがベンジャミン・クレーム氏によると、世の中は良い方向に変わっています。

人々の憎悪は膨らんでいるように見えますが、実際は減少し始めたらしいです。

下記サイトのQ&Aで、微妙な変化はすでに起きているとクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/2016/09/q-and-a/208

私たちはどうしても悪い状況のほうに感化されやすいので、このような微妙な変化にはなかなか気付かないらしいです。

実際は善意のある人々が各方面で良い影響を及ぼしているようです。

影響力のある人たちの中にフランシス法王とダライ・ラマが含まれます。

クレーム氏によると、ダライ・ラマとフランシス法王はマイトレーヤによって整えられた勢力に属しています。

その勢力には一般的に知られていない覚者方や無名の人々やグループも存在するとのこと。

人間には自由意志があるから、未来を完全に予測をするのは覚者方にとってさえ難しいらしいです。

未来は人類が何を望み、どのように行動するかによって形作られるとのこと。

でもはっきりとした、目に見える変化が起きるまでそれほど長くはかからないだろうとクレーム氏は言っています。

写真は下記サイトより
http://iinee-news.com/post-7962/

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エジプトで撮影されたUFO 



以前にも書きましたが、今年の4月にエジプトで撮影されたUFOの動画がユーチューブにあります。

UFOはピラミッドの形をして、ギザのピラミッドの上に4時間も浮かんでいたらしいです。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=V9DT_8nZOGo&t=116s



それに似た動画がありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=oFafMEV-GbE&t=24s

近くにある青い光がピラミッド型のUFOに吸い込まれていくのがわかります。

光は何かを測定する小型宇宙船なのでしょうか。



こちらの動画にもエジプトで撮られたピラミッド型のUFOと小さな球が映っています↓
https://www.youtube.com/watch?v=UdlU26pYLQE

消える前に青い光に包まれています。

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政府はUFOに関する情報を公開するようになる 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-10.htm

上の写真は2015年12月27日、ブラジルで撮影されました。

撮った女性はUFOに気付かず、カメラの画面を見て初めて気付いたらしいです。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はこれは火星からの宇宙船であることを確認されています。

写ったのは単なる偶然でしょうか。

極まれに、異星人たちがわざとカメラに収まるようにすることがあるらしいです。

下記Q&Aのサイトで、UFOに関する質問に対し、クレーム氏はそう答えています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/nl3j2q.html

ただUFOの写真は大体、撮影者がUFOを見てから撮られたものであるようです。

UFOを私たちが目撃する時は、乗組員が宇宙船を構成する原子の振動率を下げているからだとクレーム氏は説明しています。

普段は宇宙船はエーテルレベルにあるので、エーテル視力がある人でない限り、姿は確認できません。

振動率を上げると、UFOは見えなくなるので、どこかに消えたように感じても、まだ同じ場所にいる場合も多いようです。

世界の政府はUFOの真実を60年以上隠してきましたが、これから情報を公開するようになるとクレーム氏は言っています。

UFOに関する膨大な資料は書庫に積み上がっているそうです。

クレーム氏は「極秘」「最高機密」「機密」と記された書類を見たことがあり、またイギリスの航空省の人たちとUFOについて話したことがあるとのこと。

UFOは無害だと思うと航空省の人が言ったので、「UFOが存在することを認めるのですね」とクレーム氏が聞くと、「そうは言っていない」と答えたそうです。

歯切れの悪い答えですが、UFO隠ぺい作戦を続けるのが難しくなってきたのは確かなようです。

世界中で多くの人々が異星人を目撃していて、これから目撃の頻度が高くなっていくとのこと。

これは「光のフォースの集合」と呼ばれる現象の一環であるらしいです。

世界教師であるマイトレーヤが公に現れる日が近づくにつれ、マイトレーヤの光の勢力が集まっているとのこと。

宇宙の兄弟たちは光の勢力のひとつであるので、私たちの前に現れることがますます増えるらしいです。

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教会で撮影された動画 



画像は下記サイトより
http://www.news-clicker.com/archives/5527621.html
目を閉じているイエスの像がいきなり大きく目を見開く。

その瞬間を捉えた動画がメキシコのサルティヨ教会で今年の6月に撮影されました。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=_2bZ0tjU9hk
超常現象専門家や彫刻家や編集者などが動画を徹底的に検証したらしいですが、加工した跡は見つからなかったとのこと。

これはマイトレーヤによる奇跡であることをベンジャミン・クレームの師であった覚者は確認されています。
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/signs/217

オーストラリア・シドニーにある聖シャーベル教会で撮られた動画も話題になりました。



画像は下記サイトより
http://tocana.jp/2015/07/post_6885_entry.html

昨年7月、絵に描かれた聖母マリアの唇が動いるのに信者が気づき、撮影したとのことです。

聖母マリアの口は信者たちの祈りに合わせて動いていたようです。

この現象を報じたニュース番組の映像はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=5oEaPteudow

イエス覚者による奇跡であるとことを覚者は確認されています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/j540f8/r63ukg/iugsub/hn421v.html

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強い勇敢な代表者 



シェア・インターナショナルの最新号にはベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者のメッセージが再掲載されています。

覚者によると、世界の多くの政府は国民が何を望んでいるのか、わかっていません。

人々は社会が変わって欲しいと思っている。

新しい人生観、新しい生き方を求めている。

平和で安全な環境で家族を育てたいと願っている。

でもほとんどの場合、政府は人々の願望には鈍感で、現状維持が自分たちの仕事だと考えているとのことです。

変化を反抗と見なし、好ましくないことだと思っている。

政府の本来の役割は国民が幸せに生きることができるよう、面倒を見ることなのに、それを理解していないとのこと。

国民に仕えることより、権力と権威を持つことに熱心になってしまっている。

今、私たちに必要なのは思いを代弁してくれる「強い勇敢な代表者」だと覚者は言われています。

その代表者はマイトレーヤであり、「諸々の出来事の方向に影響を与えるべく、静かに働いておられる」とのこと。

これからマイトレーヤはより強い口調で話され、多くの人が共鳴するようです。

「かようにして、大計画はすべての人間の将来を安全にするためにその情け深い目的を成就する」とのこと。

大計画の目的は情け深い。

これからどんなに社会が不安定化しても、最終的には良い方向に変わるようです。

http://mgz.sharejapan.org/2016/11/from-master/298

上の写真は今年の1月11日、ノルウェーで撮影されたもので、キリストであるマイトレーヤの出現を知らせる星です。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/signs/261

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海や地面に落とされた謎の物体 



写真は下記サイトより
http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2083

2011年、バルト海の海底で発見された謎の物体は宇宙の兄弟たちが提供してくれた研究材料であるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であった覚者によると、こちらは火星の宇宙船のレプリカです。

近くにある小さな円盤はセンサーのレプリカであるとのこと。

興味深いのは発見から5年がたちますが、まだ海底に残っており、ロズゥエル事件の宇宙船のように消えていないことです。

分解しないよう工夫されて作れられたのでしょうか。

資金難でそのままになっているようですが、引き上げることができれば、宇宙船であることがよりはっきりするでしょう。

下の写真は2011年11月、アフリカのナミビアの草原に空から落ちてきた金属製の球です。



写真は下記サイトより
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52056412.html

似たような金属製の球が2012年2月、ブラジル北部の村に降ってきました。

(木が一本倒れただけで、誰も怪我をしなかったらしいです。)



ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=v23KXkee9Fo

覚者によると、二つとも火星の宇宙船のレプリカです。

実物の宇宙船は放射線レベルなど、宇宙の汚染状態を監視するために使われているようです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/04zpzf/ill1ry/5sf0ph.html

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ロズウェル事件 



ロズウェル事件で落ちたのはUFOではなく、気球だったとするアメリカ陸軍の説明は隠ぺい作戦だったようです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、墜落したのは火星から来た宇宙船と5人の乗組員でした。

http://mgz.sharejapan.org/2016/10/q-and-a/268

人間の研究材料となるため、宇宙の兄弟たちはわざと宇宙船を墜落させ、命を捧げたようです。

4人は即死し、1人はしばらく生きていたとのこと。

全員の遺体は医学的に検査され、アメリカ当局は多くを学んだとクレーム氏は言っています。

異星人はもともとエーテルレベルで生きているので、遺体はしばらくするとゼリー状になり、消滅したらしいです。

宇宙船もエーテル物質で出来ているので、分解して消えたとのこと。

クレーム氏によると、地球にやってくるUFOの乗組員は全員男性ですので、ロズウェル事件の火星人たちも男性だったはずです。

宇宙の兄弟たちがこのように宇宙船を意図的に墜落させた事例は他にもいくつかあるようです。

上の画像はユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=cWAf6AV5O6c

ロズウェル事件で回収された遺体が運ばれている映像であるとのことです。

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