2016年10月 - Aquarius

イギリスのミステリーサークル 



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/blackwood/blackwood2016.html

上の写真は今年の6月27日、イギリスのハンプシャー州、ポップハムに現れたミステリーサークルです。

下はウィルトシャー州、カルストーンウェリントンに7月23日、現れたミステリーサークルです。

cal

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/RanscombBottom/RanscombBottom2016.html

二つとも火星からの宇宙船がつくったものであることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

下の写真はシェア・インターナショナルで紹介されたものではありませんが、珍しい模様なので載せました。



周りに20個の象形文字があります。

ウィルトシャー州のアンスティに今年の8月12日に現れたらしいです。

写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/Ansty/Ansty2016a.html
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嵐はほとんど過ぎ去った 



写真は下記サイトより
https://pixabay.com/

マイトレーヤと覚者方が現れ、世の中はこれからどんどん良くなっていきます。

もちろん、社会を立て直していくのは覚者方ではなく、人間です。

政治、経済や教育の制度などに関して、覚者方は助言をされますが、実際に変えていくのは世界中の人々。

魔法を杖を振ってマイトレーヤがすべてを一気にバラ色に変えるわけでありません。

マイトレーヤの公の出現が待ち遠しいですが、今でも少しずつ状況は改善されているようです。

アクエリアス(宝瓶宮)の時代に移行したため、混乱が起きていますが、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は「嵐はほとんど過ぎ去った」と言われています。

覚者のコメントはこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/from-master/220

ただ多くの人はまだ古い考え方をしていて、変化の必要に気づいていないとのこと。

(日本もまだとても保守的であるように私は感じます。)

これから問われるのは私たちがアクエリアスのエネルギーに正しく反応できるかどうかです。

今のところ、「ほとんどの反応は貪欲か恐れに基づいている」らしいです。

特にお金持ちは、得をする機会を失うことや財産を失うことを恐れていて、分かち合うことには抵抗があるようです。

「人は、世界がひとつであることを、ひとつの人類であることを認識しなければならない」と覚者は言われています。

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二人の人物 



写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-01.htm

マイトレーヤはいろいろな姿で公の場に現れることがあります。

昨年の11月、インド人の聖者の「扮装」でロンドンの国会議事堂広場に現れました。

マイトレーヤと話し、写真を撮った人がシェア・インターナショナルに出した手紙がこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/txjxnq/nrlrlj.html

同じ姿でマイトレーヤは今年の3月、ロンドンのソーホー地区に現れました。

holy man

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-07.htm

昨年の11月の写真を覚えいたシェア・インターナショナルの読者は一目でマイトレーヤだとわかったらしいです。

フランス人の女性と思われる読者の手紙はこちらにあります↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/07/signs/

聖者の隣にはインド人の風貌の男性がジプシー音楽をギターで弾いていたとのこと。



聖者も、ギタリストも、マイトレーヤであったことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

このようにマイトレーヤが同時に二人の人物として現れることは「大宣言の日」が近づいていることを示唆しているようです。

「彼は完全な公の出現へのプロセスの中でこの新しい段階へ注目を引き寄せておられます」とクレーム氏はQ&Aで指摘しています。
http://mgz.sharejapan.org/2016/09/q_and_a/

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信者や信奉者はいらない 

シェア・ジャパンの下記サイトに書いてある通り、マイトレーヤは仏教徒が待ち望んでいる弥勒菩薩であり、ユダヤ教徒が待ち望んでいるメシアです。
http://sharejapan.org/share/share02

イスラム教徒にとってはイマム・マーディであり、ヒンズー教徒にとってはクリシュナです。

でもベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは宗教のリーダーや教祖として来られたのではありません。

信者や信奉者は不要とのことです。

マイトレーヤは教師、助言者として、人類に生き方を教えるために来らたとのこと。

どうすれば分かち合いを実践する、自由で公平な社会をつくれるか。

どうすればスピリチャル(霊的)な政治と経済を実現できるか。

(スピリチャルな政治・経済という表現に違和感を覚える人もいるかもしれませんが、すべての現象は結局、心の在り方と関係しています。)

偉大な教師としてマイトレーヤは助言を与えて下さるとのことです。

スピリチャルであることは大事ですが、特に宗教を持つ必要はありません。

宗教がなくても、スピリチャルに生きることは可能であるとのことです。

また極端にいえば、マイトレーヤーが世界教師であることさえ信じなくもいいとのこと。

分かち合いと協力の世の中をつくりたいという気持ちがあれば、それだけで十分なのだそうです。

マイトレーヤーの身分を認識することより、マイトレーヤが提唱される内容に共感することのほうがずっと大事であるようです。

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二つの太陽 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-04.htm#compilation

上は2011年3月2日、台湾の澎湖島で撮影された動画からの映像です。

家族のビデオを撮っていた男性が光に気づき、撮影したとのこと。

雲の中に太陽が二つあるようだ、と思ったようです。

現地で目撃した人は多かったらしいです。

下記サイトには他の人が撮ったと思われる別の写真があります。
http://www.whatsonningbo.com/tech135.html

この光は火星からの宇宙船だったことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

「二つの太陽」現象は他の国でも目撃されています。



ユーチューブにある動画ではニューヨーク、バンコクやドバイで大きな光が空に同時に現れています。

https://www.youtube.com/watch?v=sTjmwy_Nd6c

覚者方によって現される「太陽」もあるようなので、一概に宇宙船の光だとは言えないようです。

下は2012年11月25日、マイトレーヤがモスクワの空に現された光です。



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2の/2013-01.htm

太陽に見えるようにした現象で、実際は太陽ではないとクレーム氏の師は言われています。

これを報じたロシアのニュース番組の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=Akxl6kyRfXQ

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大災害に近づいている 

West Antarctic Ice Sheet

写真は下記サイトより
http://www.afpbb.com/articles/-/2917948

すっかり秋めいてきましたが、今年も本当に暑い夏でした。

今年の7月の世界の平均気温は観測史上最も暑い月だったようです。

来年はどうなるのでしょうか。

地球温暖化のことを考えると恐ろしいです。

氷河が溶け、海面が上昇しています。

ソロモン諸島では五つの島が消えてしまいました。



http://www.jiji.com/jc/p?id=20160508085545-0021361803

シェア・インターナショナルのQ&Aのページで、ベンジャミン・クレーム氏は西南極氷床に関する質問に答えていますが、海面上昇の期間はおよそ20年だそうです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/pnv97m/c5ink8/locys5.html

上昇のペースは科学者たちが考えているよりずっと速いようです。

覚者方によると、地球温暖化と気候変動の8割の原因は人間の活動です。

化石燃料の使用を大幅に減らすか、止めるかしかないようです。

クレーム氏の師である覚者は「理性への呼びかけ」と題したメッセージで、対策を打たなければ、多くの人が将来が危ぶまると言われています。

年毎、人類は大災害に近づいているとのこと。

刻々と近づいているけれど、防止することは可能です。

まだ少し時間がある間に、惑星を救いなさいと覚者は言われています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/g9q2es/tinw3o/m2sm2e.html

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光の模様 


NY lightpatterns

ベンジャミン・クレーム氏によると、建物や壁に現れる「光の模様」はマイトレーヤの出現を予告しています。

これらは世界中で目撃されています。 

下の写真はニューヨークに住む女性がシェア・インターナショナルに送ったものです。

2014年5月19日以来、家のフェンスに光の模様が現れるようになったとのこと。

毎日、窓から眺めるのが楽しいと言っています。

模様はマイトレーヤが兄弟たちとの協働で現されたとベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

下は2014年6月20日、イギリスのサマセットで撮影された光の模様の写真です。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-11.htm





ユーチューブには光の模様がさりげなく消える動画があります↓
https://www.youtube.com/watch?v=600kBliLDro

壁にあった二つの模様のうち一つがスッと上に動き、消えてしまい、不思議です。

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未来仏 



写真はウィキメディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A5%E5%8B%92%E8%8F%A9%E8%96%A9

この前、テレビをつけながら他のことをしていたら、弥勒菩薩の話をしているのが聞こえてきました。

弥勒菩薩が現れるのは56億年後だから、「絶対会えない」と誰かが言っていました。

確かに、56億年後というのはあまりにも遠い未来で、会える実感はありません。

実際は未来仏が現れるのは、遅くとも数年後と聞いたら、仏教徒は驚くでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏の話を聞いたことがある日本のお坊さんはどのくらいいるのでしょうか。

クレーム氏の師である覚者によると、マイトレーヤがもうすぐ公に現れるという話を聞いた人は世界で約3,600万人います。

3分の1にあたる1,200万から1,300万人が話を信じているとのこと。

3分の1は「わからない」と思っているが、心は開いているとのこと。(信じられないけれど、本当だったらいいなと感じているということですね。)

残りの3分の1は全く受け入れていないとのこと。

世界の人口が73億人であるのに対し、マイトレーヤの出現の話を聞いたことがあるのは3,600万人。

少ないように見えますが、世界中の人が全員、前もって知る必要はないようです。

いずれ、マイトレーヤはテレパシーによって全人類に語りかけます。

ただ、クレーム氏によると、マイトレヤーの出現の話を聞いて、本当だと思った場合、他の人に伝えることは重要です。

100%信じていなくてもいいとのこと。

10%でも、20%でも「ありうるかもしれない」と思ったら、周りに伝えることが大切であるようです。

可能性を語るだけでも、期待感が高まり、マイトレーヤの出現を早めることができるとのことです。

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2千年ぶりの「星」 



ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤの公の出現を伝える「星」の宇宙船が2008年12月より地球の周りを回っています。

イエスが2千年前、ベツレヘムで生まれた時に現れた星は宇宙船であったとのことです。

今回は4機の宇宙船が世界中の空に現れています。

2千年ぶりの「星」です。

2011年1月28日、エルサレムの空に現れた光はその4機の宇宙船のひとつであったことをクレーム氏の師である覚者は確認されています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/mxihst/ignp65.html

午前1時頃だったようですが、岩のドームの上に現れた光は多くの人に目撃され、違う場所でそれぞれ別の人が撮った動画が4つあります。

4つの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=EKmSf-7Nd-M

ユーチューブには違う動画もあります↓
https://www.youtube.com/watch?v=cZuZ_ha2XtM



こちらの動画は偽物だという意見もありますが、私には何となく本物に見えます↓
https://www.youtube.com/watch?v=pjwlJdKOJw8&feature=player_embedded

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イスラエルとパレスチナ 



写真は下記サイトより
https://worldheritagesite.xyz/jerusalem/

イスラエルのペレス前大統領が亡くなり、中東和平がさらに遠のくかもしれないという見方があるようです。

確かにこのままではとイスラエルとパレスチナは戦いをずっと続けるように見えます。

でも中東問題が解決しない限り、世界に平和は訪れず、未来は非常に暗いものになってしまうとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

幸い、マイトレーヤがこれから現れ、助言されることによって、争いが終わる日が来るようです。

クレーム氏によると、マイトレヤーと覚者方は現実的な「2国家共存」を支持されています。

一つの国家にまとまるというのはあまりにも実現の可能性が低いからです。

下記サイトのQ&Aでクレーム氏は中東に関する質問に答えています。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/cm29sj/1peuhf.html

完全に正義が行われれば、パレスチナ・イスラエル問題は解決されるとのことです。

正義とはパレスチナ人がヨルダンの故フセイン国王に祖国として与えられた西岸地区全体に住めるようになること。

そしてイスラム教徒、ユダヤ教徒、キリスト教徒にとって重要な都市であるエルサレムが全員に開かれた場所になることです。

このような解決策をイスラエルが受け入れるとは現在、考えにくいですが、マイトレーヤの存在によって状況は変わるようです。

マイトレーヤはあらゆる宗教の信者が待望している方。

イスラム教徒にとってのイマム・マーディであり、ユダヤ教徒にとってのメシアです。

これが認知されるにつれ、ユダヤ教徒もイスラム教徒も、お互いへの態度が和らぐとのこと。

一番かたくなな態度を取るのが原理主義者であると予想されます。

(宗教を問わず、原理主義者はマイトレーヤのことをなかなか認めないだろうとクレーム氏は言っています。)

ただ、マイトレーヤがスピリチャルな教師として世界中の人々に受け入れられるを見て、イスラム原理主義もユダヤ教原理主義者も、いずれは共存の必要性を感じるようになるとのことです。

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