2016年09月 - Aquarius

UFOの写真 



上はテレビカメラが捉えた今年の2月5日に噴火した桜島の映像です。

右上に写っている三つのUFOは火星から来た宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-06.htm

下の写真は今年の3月22日、東京の台東区に住むK.N氏が撮ったものです。

クレーム氏の師によると、東京スカイツリーの右に写っているUFOは火星から来た宇宙船です。



下はNASAの土星探査機が撮った写真です。



撮影時は不明ですが、土星の環の「Fリング」を物体が突き破っているのが見えます。



これは土星の巨大な宇宙船が出発しているところであることをクレーム氏の師は確認されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-07.htm
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ニューヨークの地下鉄で 



写真はウィキペディアより

ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方は「ファミリア」と呼ばれる、想念によってつくられた人間の姿で公の場に現れることがあります。

現れる時は、見た人や接した人に強い印象を残すようですが、このような出現は人々を鼓舞したり、何かを考えさせるための目的があるようです。

イエス覚者は9・11後のニューヨークで、高齢のシーク教徒の姿で現れたことがあります。

その様子を目撃した女性が後にイギリスのBBCラジオに出演し、自分の経験を語り、番組を聴いていたシェア・インターナショナルの読者がクレーム氏に手紙を書いています。

手紙は下記のシェア・インターナショナルのサイトにあります。
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/b2vfsl/xgowac.html

女性は電車に乗った途端、、車内の異様な雰囲気に気づいたとのこと。

乗客が全員、一人で座っているシーク教徒に憎しみの視線を向けていました。

シーク教徒は背筋を伸ばして座っていましたが、涙を流していたとのこと。

彼が座ってる側の座席に女性が座ると、シーク教徒は立ち上がり、赤ちゃんを抱いて立っていたヒスパニック系の女性のそばに行きました。

乗客たちは彼が何かをするかもしれないと警戒したようですが、シーク教徒はポケットからしわくちゃの1ドル札を取り出し、赤ちゃんの手に中に入れました。

彼が電車から降り、ドアが閉まると、それまで彼をにらんでいた乗客は全員泣き出したとのこと。

目撃した女性はテロ後の憎悪を変えるための模範行動を見せられたように感じたと話していたようです。

ごく小さな行動で人々の心を変化させることができる。

女性の話を聞いたラジオ番組のゲストはそのことに気づかされたと言っていたようです。

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聖痕 



上の写真は聖痕が現れるようになった23歳のサモア人女性です。

今年の3月25日(聖金曜日の日)に教会の受難劇でイエスの役を演じていた時、手足と脇腹から血が流れるようになったとのこと。

額にはイエスがかぶった荊冠の跡のような傷が現れました。

これは世界的に話題になり、イギリスのBBCも報じました。



ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=hfDulIumKGM

この3年間、女性は気分が悪くなり、幻視を見るようになっていたらしいです。

聖痕は一般的にカトリックに起こる現象で、アッシジのフランチェスコとピオ神父の聖痕は有名であるようです。

サモアはカトリックが多い国ですが、この女性はプロテスタントであるとのこと。

カトリックであるサモアの首相は喜ばしい奇跡だと歓迎しています。

一方、地元では傷は女性がつくったものだと思う人もいるとのことです。



ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は、この聖痕の現象はイエス覚者による奇跡であることを確認されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-06.htm

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寿命が延びる 



写真は下記サイトより
http://labaq.com/archives/51867873.html

ペットとして飼われている犬と猫の平均寿命が最高になったという新聞記事がありました。

1990年には犬が8.6歳、猫が5.1 歳だった平均寿命が、2014年には犬が13.2歳、猫が11.9歳になったとのこと。

25年間でそれぞれ1.5倍、2.3倍延びたようです。

理由はワクチン接種の普及、そして室内飼いが増え、餌や医療環境が良くなったことだそうです。

猫のワクチン接種率はまだ低いので、まだ寿命が延びる余地があるとのこと。

下記サイトによると猫は20歳以上生きるようです。
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/28050

30歳まで生きた犬もいるらしいですが、これは人間の160歳以上に相当するらしいです。

人間も160歳、200歳くらいまで生きられる日が来るのかもしれません。

今は汚染物質が様々な病気を引き起こしていますが、これから人類はきれいな環境を取り戻すために努力します。

(覚者方によると、最も危ない汚染は核実験と原発から放出される核放射能です。)

またマイトレーヤがつくられる「いのちの水」によって、多くの病気は治るとのこと。

ストレスが世界中で減ることも、寿命を延す要因になるだろうとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/yitdsf/p5q2x8/09jv35.html

クレーム氏によると、ストレスは競争と恐怖の結果です。

競争と恐怖の重圧がない社会を作れば、人間はバランスよく生きることができ、健康は劇的に改善されるとのことです。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/ikx31l.html

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普段は見えないUFO 



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2014/Ammersee/Ammersee2014a.html

ベンジャミン・クレーム氏によると、どの惑星にも人が住んでいます。

とても住めそうもない過酷な環境の惑星でも、エーテルレベルでは快適に人々が暮らし、高度な文明を築いているのだそうです。

地球上の人間が一つの家族なら、他の惑星に住んでいる人たちも広い意味での家族なので、彼らは「宇宙の兄弟たち」と呼ばれています。

もちろん地球にUFOでやってくる金星や火星の人たちも「人」ですが、私たちには見えないエーテルのレベルにいます。

物質には個体、液体、気体の三つのレベルしかないと現在思われていますが、実際は気体のレベルより上のエーテルのレベルが4つあるとのことです。

UFOもエーテルレベルで、普段の状態では人間の目では見えませんが、宇宙の兄弟たちが一時的にUFOの原子の波動を下げると、見えるようになるとのこと。

上の写真は2014年7月、南ドイツのババリアに現れた直径75メートルのミステリー・サークルです。

ミステリー・サークルを訪れた多くの人は「人間によって作られたものではない」と感じたようです。

これは火星からの宇宙船がつくったものであることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/iugsub/8c0nmr.html

下の写真は今年の7月、イギリスのストーンヘンジの畑に現れた星形のミステリー・サークルです。

こちらはどの惑星の宇宙船がつくったのでしょうか。


写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2016/stonehenge/stonehenge2016a.html

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圧力より援助 




画像は下記サイトより
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20160910000750.html

過去最大規模とみられる核実験を実施した北朝鮮を各国は強く非難し、制裁を強化することを検討しています。

でもこれまでも、制裁の効果はなかったので、圧力をかけても効かないでしょう。

覚者方から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏は北朝鮮を無視したり、制裁するのではなく、対話することを勧めています。

世界の国々は北朝鮮と貿易交渉を開始し、そして援助をすべきであるとのこと。

太陽政策のほうが効果があるそうです。

2013年5月のQ&Aで、北朝鮮は危ない国だけれど、「今のところはただ軍事力をひけらかしているだけ」だろうと答えています。



Q&Aは下記サイトより
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/ljbue8/r684ez/ir831p/locys5.html

今回もただ「ひけらかしているだけ」なのではないでしょうか。

北朝鮮は世界に自国を認めてほしいという強い渇望があるとクレーム氏の師である覚者は指摘されています。

そして食料不足により、国民は飢えています。

各国は北朝鮮を認めてあげて、十分に食料を分け与えるべきだと覚者は言われています。

北朝鮮に触れているクレーム氏の師のメッセージはこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/r63ukg/4q0wvv.html

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水中都市 

火星移住計画というのがあるらしいです。

下記サイトによると、地球に戻るには「現在の技術および資金的に不可能」であるから、永住の覚悟で行かなくてはなりません。
http://matome.naver.jp/odai/2141162724025807101

屋外では宇宙服を着る必要があるらしく、何かと不便そうです。

覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏によると、人類はいずれ宇宙船をつくり、宇宙を探検するようになります。

でも人間が他の惑星に住むことに関してクレーム氏が言及しているかどうかは知りません。

個人的には、地球に生まれた者は地球に住むのが一番であるような気がしますが。。

それに、最先端の技術のおかげで、住居スペース不足という問題は将来、発生しないのではないでしょうか。

シェア・インターナショナルの下記サイトのQ&Aで、地上や海中に都市が建設されることになるとクレーム氏は述べています。

http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/yz1th8/yitdsf/hb3881/xchu67.html


ベルギーの建築家ビンセント・カレボー氏が設計した2万人が住める「水中摩天楼」などは実現可能らしいです。

http://www.news-overseas.net/2016/02/aequoreaVincentCallevaut.html



カレボー氏はニューヨーク市にあるルーズベルト島に垂直型農場を設計していますが、このような近未来風の建物はいつかは普通の風景になるのかもしれません。

http://www.afpbb.com/articles/-/3007373?pid=0&page=2



画像は下記サイトより
http://vincent.callebaut.org/projets-groupe-tout.html

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重要な第一歩 

下記サイトにある記事によると、欧米では、終末を意識する人が増えています。
http://tocana.jp/2015/05/post_6343_entry.html

世の終わりイコールキリストの再臨と考えているクリスチャンは多いようです。

でも人類が滅亡することが決まっているのなら、キリストがわざわざ世に現れる意味はないとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

世界が終わるのではなく、一つの時代が終わったと理解すべきであるとのこと。

クレーム氏によると、カリ・ユガの暗い時代は終わり、世界は「新しい段階」に入りました。

黄金のアクエリアスの時代がこれからおおよそ2、500年続きます。

シェア・インターナショナルのQ&Aに「救世主が来るとき、それは世界の終わりが近いことを意味するのですか?」という質問があります。

クレーム氏は「世界教師はここにすでにおり、世界の終りではなく、これは人類にとって新しい時代の始まりです」と答えています。
http://mgz.sharejapan.org/2016/08/qa-2/

「破壊性、貪欲、利己主義」によって、私たちは自ら災難を招いていますが、これからは変わるとのこと。

3.11後、日本人が変われなかったことを残念に思っている人も少なくないようですが、これからは世界中の人々が変わるのです。

私たちに変化の用意があることをマイトレーヤはご存じであるとのこと。

まず私たちは地球上の人々は兄弟姉妹で、人類は一つの家族だと思うようになるようです。

家族だから資源を皆で分かち合うのが当たり前。

そのように考え、分かち合うことを決める。

飢餓と貧困をなくす。

それが重要な第一歩。

分かち合って、はじめて道は開かれるのだそうです。

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