2016年08月 - Aquarius

光の祝福 





写真は下記ページより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-05.htm

上の2枚の写真は2015年10月、スイスのビールで撮影されたものです。

ドイツに住んでいる人がスイスにいる友人を訪れた時に何枚か続けて撮ったとのこと。

現像したすべての写真に光の柱が写っていたらしいです。

光の柱はイエス覚者からの光の祝福であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

写真に写る光とは別に、実際の場所に現れる光の柱もあります。

日本でも2012年8月、関西のあちこちで光の柱が目撃されたようですが、クレーム氏の師によると、これらはマイトレーヤによって現されました。



写真は下記サイトより
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52098219.html

下記サイトにある写真も光の柱だと思います。
http://matome.naver.jp/odai/2134536958634600001



写真は下記サイトより
https://www.flickr.com/photos/27564760@N02/2581285355/
光の柱は伊勢神宮で目撃されることがあるようですが、こちらも覚者方が現されているのではないでしょうか。

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新しい一章 

市民が参加する民主主義がこれからは主流になるようです。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、政府の力は再分配され、国民は解放されます。

http://mgz.sharejapan.org/2016/08/master-2/

多くの国のリーダーたちは国民の生活をコントロールしようとしているけれど、「彼らの時代はほとんど終わっている」とのこと。

「今日の見せかけの民主主義は本当の参加に道を開け、人間の長い間の正義と自由への希求に新しい一章を開くだろう」と覚者は言われています。

そのためには私たちはまず理想と現実とのギャップを見つめ直さなくてはいけないようです。

各国はそれぞれの憲法で掲げている理想をどれだけ実現できているかを考える必要があるとのこと。

正直に自己評価すれば、自画自賛しているところではないことに気付き、冷静で、現実的になれるようです。

健康面でも、大きな前進があるようです。

「癒しの水は一つずつ発見されるだろう」とクレーム氏の師は予言されています。

癒しの水はマイトレーヤがつくられている「いのちの水」のことで、最終的に世界中で777ヶ所で発見されるらしいです。

宝瓶宮のエネルギーによって活性化された水で、これまで4ヶ所で見つかっています。

(1992年に発見されたメキシコのトラコテの水はその一つです。 トラコテの水の錠剤はイギリスのエインズワースという薬局で入手できます。  http://www.ainsworths.com/

癒しの水は強壮剤となり、カルマの許す範囲で、病気は緩和されるか治るとのこと。

肉体、感情体、メンタル体が健康になり、人々は長生きするようになるとのことです。



http://mgz.sharejapan.org/wp-content/bn201607/sinews/magazines/lutefl/yitdsf/p5q2x8/09jv35.html

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扉を叩いている 



画像は下記サイトより
http://www.allposters.com/-sp/Jesus-Christ-Knocking-at-Door-religious-Posters_i8922265_.htm

救世者は今、扉を叩いている、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

キリストが全人類に語りかける「大宣言の日」まで、そう長くはありません。

キリストとはイエスではなく、マイトレーヤのことです。

はじめて聞くクリスチャンは戸惑いを感じるかもしれませんが、「キリスト」は覚者方のグループの長を指します。

2000年前、ナザレのイエスは長であるマイトレーヤにオーバーシャドウされました。

イエスはその後、ティアナのアポロニウスとして生まれ変わり、それから覚者になられたとのこと。

マイトレーヤは2000年前、イエスの体を「借りる」形で世に現れましたが、今回はご自分の肉体を作られ、人間社会に降りて来られました。

世界中で起きている多くの奇跡はマイトレーヤとイエス覚者によるものです。

(「大宣言の日」の後、イエス覚者は他の覚者方と共に人類の前に現れます。)

世界教師であるマイトレーヤは、飢餓や紛争の解決方法、自然環境対策、分かち合いと正義の実現法など、多くのことを人類に教えて下さるとのこと。

マイトレーヤの教えには命の本質が含まれていて、私たちは導かれ、インスピレーションを受けるとのことです。

素晴らしい時代が始まるまで、あともう少しです。

「扉を叩く者」と題したクレーム氏の師のメッセージはこちら↓
http://mgz.sharejapan.org/2016/08/master-2/

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UFO雲 



写真は下記サイトより
http://atmospheric-phenomena.blogspot.jp/2014/11/10-rare-lenticular-clouds-that-look.html

上の写真は米カリフォルニア州のシャスタ山とUFO雲です。

どこかで見たことがある写真だと思ったら、シェア・インターナショナルのサイトにあった写真のカラー版でした。

黒白写真はシェア・インターナショナルの下記ページにあります。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-03.htm

山の上の雲は木星からやって来た宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

これまでUFO雲はもっぱら写真でしか見ていませんでしたが、今週、初めて家の近くで目撃し、ちょっと興奮しました。

形は下の写真に似ていて、ホイップクリームのようでした。



周りに雲が多かったため、それほど目立っていませんでしたが、他の雲は灰色がかっていたのに対し、その雲だけ白かったです。

レンズ雲やUFO雲はおそらく多くの人が意識せず目撃しているのでしょうが、たまに珍しいUFO現象もあります。

2014年11月3日、オーストラリアでは雲に大きな穴が空き、虹が出現しました。



オーストラリア全土で目撃されたこの現象はUFOによって起きたことをクレーム氏の師は確認されています。

写真は下記サイトより
http://www.news72.jp/archives/52052342.html

シェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-12.htm

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ヨハネのイコン 



写真は下記サイトより
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3566403/Thousands-flock-Chicago-church-painting-St-John-Baptist-miraculously-sweat.html

米イリノイ州のギリシャ正教会にある洗礼者ヨハネの絵(イコン)が「汗を流している」と話題になっています。

実際は汗ではなく、香りのある油のようで、信者たちはミルラであると信じているようです。

ミルラはイエスが誕生した時、東方の三賢者が持参した贈り物の一つですね。

2015年7月からイコンが油を流すようになったとのこと。

現象について教会は公表はしなかったようですが、口コミで広がり、何千人もの人が教会を訪れているらしいです。

教区のソティリオス・ディミトリオウ師はイコンの油に浸した綿ボールを教区民と巡礼者たちに配っているとのこと。

油を受け取った人の中にはガンなどの病気が治ったという人もいるようです。



ディミトリオウ師自身、神経損傷により、祭壇の前や事務室で気絶することが頻繁にあったようですが、イコンから油が流れるようになってから健康が回復したとのこと。

油はヨハネの後光、翼、手とあごひげから流れていて、目からは流れていないとのこと。

これはイコンが悲しみではなく、喜びをもたらすということを意味しているとディミトリオウ師は言っています。

イコンから流れる油はイエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/yitdsf/hb3881/p6sngi

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二つのグループ 



写真は下記サイトより
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/05/post-5036.php

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、現在、人類は二つのグループに分かれています。

一つはパイシス(双魚宮)の時代の特徴を持った、競争をする人たちのグループです。

片方は宝瓶宮(アクエリアス)の時代の特徴を持った、協力を好む人たちのグループです。

覚者によると、前者が現す「個人性」は危険なほど世界中に現れています。

強力な個人性は地球の未来を脅かす最大の脅威になってしまったとのことです。

クレーム氏の師のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/nav5kx/pdfwqx

アメリカのドナルド・トランプ氏は終わったパイシス時代のグループに属していると言って間違いないと思います。

一方、「一緒の方が強い」と言って、協力を重視するヒラリー・クリントン氏はアクエリアスの時代のグループの人でしょう。

(2009年にアクエリアスの時代は始まりました。)

世の中にある二つのグループの大きさは大体同じくらいであるとのことですが、これから協力するグループのほうが大きくなっていくようです。

「今や非常に多くの人々が、人類はひとつであり、すべての人々の利益のために共に働くことによってのみ、人類は生き延びることができるということを感じている」と覚者は言われています。

アメリカでも、これから「人類はひとつ」と考え、クリントン氏を支持する人が増えるのではないでしょうか。

私たちが皆と力を合わせようと思うようになるのも一つの宿命であるようです。

覚者は次のように言われています。

「この目覚めを止めることも、他にそらせることもできない。なぜなら、その背後にあの偉大なる、混ぜ合わせ、融合させる統合の大聖がおられるのであるから。かくして、新しい啓示がもたらされ、偉大なる主、マイトレーヤご自身が先導されるだろう。」

「統合の大聖」とは 「意志、愛、知性、さらに我々がまだ名前すら付けていないエネルギーを体現している偉大なる宇宙の存在」であると下記の語彙集にあります。

「1940年より彼はこれらのエネルギーを世界に送って、分裂を統合へと徐々の変換させている」とのことです。

http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html


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今日はパソコンの調子がおかしく、通常の更新ができませんでした。
また来週ご訪問いただければ幸いです。

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キリストが戻って来られたと叫ぶ日 



リオオリンピックの開会式を見ました。

芸術的なパフォーマンスと各国の選手の入場行進にゾクゾクと感動しました。

紛争などなく、世界中の人がいつもこのように笑顔でいられたら、と思います。

以前にも書きましたが、4年前のロンドンオリンピックの開会式に現れたUFOはマイトレーヤの光の船でした。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/x48rlw

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=aqyldaXrCTE

下記サイトのQ&Aのページでベンジャミン・クレーム氏はマイトレーヤの光の船について説明しています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

外観はオレンジがかった赤い光の玉で、たくさんの人を乗せることができようです。

船内では過去と未来の出来事を見ることができるようになっていて、クレーム氏もそれを体験したとのこと。

これから起きる「大宣言の日」の光景も見たとのことです。

「群衆が街を喜び勇んで叫びながら走り回って、キリストが戻って来られたと叫んでいるのを見ました」とクレーム氏は言っています。

大奇跡の後、私たちは外に飛び出して、大はしゃぎするようです。

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