2016年07月 - Aquarius

マイトレーヤにオーバーシャドウされる 



写真はShare International より
http://www.share-international.org/maitreya/Ma_approach.htm

「憑依」というと、怖いイメージがありますが、江原啓之氏によると、悪いことばかりではありません。

高いレベルの霊に憑依されると、創造的エネルギーを授かるらしいです。

優れた芸術家は高級霊の憑依によって恩恵を受けている場合が多いとのこと。

このようなポジティブな憑依はなんとなく「オーバーシャドウ」に似ているように感じるのですが、どうなのでしょうか。

下記の語彙集によるとオーバーシャドウとは「師(覚者又は智恵の大師方)の意識が一時的に弟子の肉体、感情体、メンタル体に入り、それらを通して働く自発的、協力的過程」です。
http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html

ベンジャミン・クレーム氏によると、これから起きる「大宣言の日」には、全人類はマイトレーヤによってメンタルにオーバーシャドウされます。

上の写真は2002年8月6日、サンフランシスコの講演会で、クレーム氏がマイトレーヤにオーバーシャドウされている時のものです。

写真の左側に開襟シャツを着ている人物がマイトレーヤであることをクレーム氏の師である覚者は確認されています。

2001年9月26日、アムステルダムの講演会で撮影された下の写真と似ています。



こちらの写真では、クレーム氏と通訳者の間に正面を向いた人の姿がぼんやりと見えます。

クレーム氏がネクタイを締めているのに対し、襟の開いたシャツを身に着けていますが、この第3の人物はマイトレーヤであるとのことです。

講演会でクレーム氏がマイトレーヤにオーバーシャドウされることによって、聴衆は祝福され、エネルギーを受けるようです。

オーバーシャドウの時はマイトレーヤから発される光は強く、光を見ることができる人が見ていると、クレーム氏の姿は消えてしまうらしいです。
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表現の自由 



画像はユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=AeE4LaMuD8I

トルコの言論弾圧のニュースを見ると、日本のマスコミのことを考えてしまいます。

もちろん、トルコほどひどくはありませんが、日本でも言論の自由は制限されています。

今年3月、テレビキャスターたちが記者会見で政府の言論弾圧とメディアの自己検閲を告発しています。

でもこの会見を報道したのは一部のメディアに限られたようです。
http://useful-info.com/japanese-journalists-allege-government-pressure-on-media

「世界報道の自由度ランキング」で、2010年に日本は11位だったのが、安倍政権になってから急落し、2016年は過去最低の72位です。

http://useful-info.com/world-press-freedom-index-2016-dropped

「安倍政権にひれ伏す日本のメディア」の著者マーティン・ファクラー氏は「日本の記者達は安倍の気に入るような質問しか出来ないし、記者会見は政府公式発表の場と化している」と言っています。

表現の自由の状況を調査する国連特別報告者は「報道の自由への懸念は強まった」と言っています。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/19/freedom-of-expression_n_9728404.html

幸い、この状況がずっと続くわけではありません。

権力を貪るリーダーたちの時は限られており、終わりに近づいている、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

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流れる油、蜂蜜、血 



写真は下記サイトより
http://www.themalaymailonline.com/malaysia/article/miracles-in-pandan-indah-virgin-mary-statue-releases-honey-oil

マレーシアのクアラ・ルンプール近くに不思議な現象が次々と起きた個人宅があります。

アンナ・マリア・ペレーラ氏の家にあるイエスの全身画から油が流れ始めたのは2013年9月。

同年10月には聖母像とイバラの冠から油が流れるようになりました。

そしてイエスの銅像からも油と血が出てくるようになったとのこと。

イエスの全身画、聖母像、イバラの冠、イエスの銅像 - 全部で四つの奇跡です!

これらはイエス覚者と聖母であった覚者によって起こされたことをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

家を訪れた人は何千人にものぼり、遠くからはオーストラリアやイギリスからの訪問者もいるらしいです。



油が流れるイエスの全身画からは2014年と2015年のイースターの前の受難節の時期に、血の痕跡が見られたとのこと。



聖母像の目から流れるのは当初油でしたが、2015年8月、蜂蜜に変わったらしいです。
頭からも蜂蜜が流れる時があるようです。



油を出していたイバラの冠は2014年の受難節以降、血と油の混じったものを流すようになったとのこと。



イエスの銅像からも油と血の混合物が流れています。血のほうが容器の底に沈殿しています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/pzytyf/wx5sa0/autrjg

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七つの光線 



写真:shalona

この前書いた通り、覚者方の計画にはヨーロッパ国家としてのEUはないとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

覚者方の計画は「惑星ロゴス(神)の計画」と言い換えることができます。

神の計画をマイトレーヤと覚者方はご存じなのです。

「ヨーロッパが統一国家(ヨーロッパ国家)になることは惑星ロゴスの計画でなく、覚者方もそれをご存じであると述べました。加盟国のそれぞれには自国の運命と光線構造があり、それは維持しなければなりません。」とクレーム氏は述べています。

各国にはそれぞれの光線構造があり、それぞれ辿るべき運命がある。

光線構造とは光線の組み合わせのことです。

秘教の教えでは、あるゆる生物は七つの光線からの影響を受けています。

虹に七つの色があるように、第1、第2、第3、と違う性質のエネルギーの流れが第7まであります。

人間は魂の光線と(パーソナリティー)肉体の光線の影響を受けています。

魂の光線はずっと同じですが、生まれ変わる度に肉体のほうの光線は変わるとのこと。

国にも魂とパーソナリティーの光線があり、その光線構造が国の特質を決めるようです。

クレーム氏によると、どの国も果たすべきユニークな役割があります。

将来的には各国がその国ならではの才能を発揮できるようになり、世界全体がより豊かになるとのことです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/c6gix5/rrq5o7

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人々の声 



写真は下記サイトより
https://horti.jp/3137

ベンジャミン・クレーム氏によると、ルーマニアのスーパーマンはマイトレーヤが世の中におられることを示すための奇跡です。

スーパーマンはマイトレーヤの象徴なのですね。

人類が危機に陥った時、助けに来てくれるスーパーマン。

マイトレーヤは全知遍在の方ですから、実際はスーパーマン以上の途方もない力をお持ちです。

良い方向に向くよう、世界情勢に影響を与えています。

またマイトレーヤは様々な人間の姿で、デモや行進に現れているとのことです。

例えば今年の2月、ロンドンで行われた反トライデントのデモに参加されています。

また同月、ロンドンで開催された討論イベントにもマイトレーヤはおられたようです。

イベントは、より公正な経済をつくることに関心がある人々の熱気であふれていたとのこと。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/kxz1kf/bsm788/locys5

このような「正義の集会」にはマイトレーヤの愛のエネルギーに包まれる、とクレーム氏の師である覚者は指摘されています。

エネルギーによって、人々は鼓舞され、さらに頑張れるようになるらしいです。

このようにして、マイトレーヤは憎しみの潮流を変えているとのこと。

正義と平和を求める人々の声はこれから大きくなり、未来を変えるようです。

民衆が上げ始めた声を、覚者は雪の下から芽を出す小さなマツユキソウに例えています。

春の先触れ、新しい時代の前触れであるとのことです。

クレーム氏の師のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/kxz1kf/bsm788/ngk4tf

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ヒューマノイド? 




しばらく前から気になっている動画がユーチューブにあります。

インドで撮影されたもので、人の形をした物体が空を飛んでいるのです。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=yp1sAh11Sgk

本物なのでしょうか?!

こちらにもヒューマノイドの奇妙な動画があります↓
https://www.youtube.com/watch?v=2YZ059LLrGk

膝を抱えながら宙に浮かび、それから山の中を力強く走っています。



人間っぽい動きで、これは本物かもしれない、と思ってしまいます。

このあと出てくる金属のような物体はUFOであるように感じますが、どうでしょうか。




下記サイトによると、空飛ぶヒューマノイドが最初に目撃されたのは1999年で、それを境に目撃情報が増えたのだとか。
http://chahoo.jp/flying-humanoid/

ベンジャミン・クレーム氏は私の知る限り、ヒューマノイドについては触れてないようです。

ただ、以前にも書きましたが、2007年にマイトレーヤはスーパーマンをルーマニアの空に現されたことがあります。

スーパーマンは立った姿勢でゆっくり浮かび、約20人が目撃したとのことです。

過去のブログ記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1426.html

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希望 



画像は下記サイトより
Designed by Freepik

希望を持つことはなぜ大切なのですか、というシェア・インターナショナルの読者からの質問がこちらのQ&Aにあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/y79s7c/locys5

ベンジャミン・クレーム氏はこう答えています。

「希望がなければ、人類は絶望の中で活気を失い、変化への希望をなくし、自らを破壊するでしょう」

希望があるからこそ人間はあるゆる試練を乗り越えながら前進してきたのですね。

希望を持っていれば、個人のカルマだけでなく、人類の未来、そして覚者方の出現にも良い影響を与えるとのこと。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/p854v3/wx5sa0/xchu67

今は絶望の時代だという人もいますが、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、大半の人は希望を持っています。

戦争を永久に終わらせ、新しい平和な時代が来るのを願っている人たちは世界中に大勢いるようです。

マイトレーヤが提唱する未来のビジョンに最初に反応するのが彼らであるとのこと。

戦争は世界の諸問題の解決にならないこと、平和を実現するには手に手をとって協力する必要があることをマイトレーヤは話されます。

私たちは説得され、平和の道を選び、目を輝かせながら世界の再建に取り組むようになるとのことです。

クレーム氏の師からのメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/iz3xa8

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保存容器 



写真はこちらのサイトより

以前書いた通り、マーガリンとアルミニウムは体に悪いとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

これは覚者方からの情報だと思われるので、私はこの二つは避けるようにしています。

いつもバターを買い、お店ではパンや菓子類はマーガリンが入っていないか必ずチェックしています。

(ほとんど入っているので、買える商品はとても少ないです。)

アルミホイルで食べ物を包んで焼くことは怖くて、もうできません。

アルミのケーキ型も危なそうなので、ガラス製の型を使っています。

またクレーム氏が言及しているかどうか知りませんが、電子レンジでプラスチック容器を過熱することも避けています。

最近知ってちょっとショックだったのが、過熱しなくてもプラスチックの食器や容器からは危険な物質が溶け出ているということ。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=272943

スーパーのフードパックなど、プラスチックの容器は使いやすくて便利なのですが。。

残りご飯などを入れるのに重宝していましたが、止めたほうがいいように感じました。

これからは冷蔵庫に入れる容器は飲み物用のポットも含めて、いずれすべてガラスや陶器類に替えていこうと思っています。

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カメラがとらえた光 



横向きの光の十字架が空に浮かんでいる動画がユーチューブにありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=91svJRgrSX0

撮影時は今年の6月らしいですが、場所は不明です。

UFOなのでしょうか、それとも覚者方からのサインなのでしょうか。

以前にも書きましたが、2015年10月30日、ウクライナで目撃された光はマイトレーヤによる徴です。

ウクライナの光の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=OWYpVPVseQ0

下はイギリスのコーンウォールで撮られた写真。


天使の姿をした光はベンジャミン・クレーム氏の師である覚者が現されたとのことです。

イエス覚者がハワイのカウアイ島で現された徴とほぼ同じ形をしています。

ハワイの光に関する記事はこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/ndshrf/ys7drq/p2bbeq



上の写真は2015年7月、ローマ法王がパラグアイを訪れた時のものです。

頭上の光はマイトレーヤからの祝福であったことをクレーム氏の師は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/vep55f/dkleyd/xh4l0x


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「ネガティブ本」 



「絶望読書」など、否定的なメッセージの「ネガティブ本」が売れているという記事が日経新聞にありました。

悲しんでいる人は「喜び」が過剰なポジティブ本より、後ろ向きな言葉に共感し、癒されるのだそうです。

「絶望手帖」には「100年後には、今いる全員死んでいる」という言葉があるとのこと。

こちらのサイトに「絶望手帖」の発案者の家入一真氏のコメントがあります↓
http://www.seigensha.com/zetsubotecho/

街のイルミネーションなどキラキラしたものは死の気配を消すためのものに見えるとのこと。

「死」から目をそらすのではなく、「死」を見つめることに意義があるのではないかと指摘しています。

死を見つめることで、よりよく生きることができる。

これはよく言われることですが、個人的にはあまりピンとこない(癒されない)言葉です。

それより、輪廻転生のことを考えたほうが前向きになれます。

今の人生が終わっても、あの世では生き続け、またこの世に生まれてくる。

失敗や挫折があっても、人間として生きるチャンスは何度でもある。

そのことをいつも念頭に置いていれば、生きる虚しさはなくなり、絶望からも立ち直ることができるのではないでしょうか。

100年後には今いる全員、別の肉体で生きている。

そして100年後は素晴らしい世の中になっている。

そう考えるのが私にとってのポジティブシンキングです。

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