2016年06月 - Aquarius

ピラミッド型UFO 



エジプトのピラミッドの真上にゆっくり回転するピラミッド型のUFO。

そんな奇妙な光景を捉えた映像がユーチューブにありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=V9DT_8nZOGo

今年4月に撮影されたらしいです。

4時間も浮遊していたとのことですから、かなりの目撃者がいたはずです。

でも動画では観光客は驚いていない様子ですね。



似ている形のUFOを2014年、アメリカの海兵隊がアフガニスタンで撮っています。
https://www.youtube.com/watch?v=oW1BPG0rZQ0



2013年、香港で撮影されたピラミッド型UFOはこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=f3b_FuDXecw
ビルの5階分はありそうな大きさです。
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

いずれ崩壊 



写真は下記サイトより
http://tospa-flags.com/ac-08.html

イギリスがEU離脱を決めたことによって、EUが崩壊する可能性が高まりました。

ベンジャミン・クレーム氏は以前からEUがいずれ崩壊すると予想しています。

多くの人が心配するほど大きなダメージにはつながらないようです。

EUが続くほうが害があるようです。

クレーム氏によると、単なる経済連合体としてのEUならよいのですが、「ヨーロッパ」という一つの国をつくろうとすることに問題があります。

ヨーロッパ諸国がまとまって一つのヨーロッパ国家になれば、それぞれの国の個性は失われてしまいます。

それはハイアラキー(覚者方)の計画にはないとのことです。

「そのような国家のアイディアは、今日商業主義のフォースによって駆り立てられており、拒絶されるべき」とのこと。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/t1vhdg/c5glbb/j7i52q

各国には独自の特質と運命があり、それを維持することによって、世界全体に貢献できるのだそうです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/fkmww5/xivjqv/xchu67

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

本当に間近い 

3年のうちに「大宣言の日」が起きなければ、世界教師の出現は「希望的観測」にすぎなかったと認めざるを得ないと私は2012年に、当ブログで書いています。

書いたことを忘れていたので、最近、記事を読み返して、意外に思いました。

実際には2015年は「いよいよ近づいてきた」との思いが強くなった年でした。

4月にサンディエゴの公園で、「マイトレーヤはやって来る」「2017年の1月に」というプラカードを持っているイエス覚者の代弁者がシェア・インターナショナルの読者によって目撃されました。

読者の手紙はこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/hb3881/83xflm

早ければ、2017年1月に起きるかもしれないという希望を持たせてくれる出来事です。

もっとも、これは可能性を示しているだけであり、その日付にこだわらないほうがいいようですが。

代弁者の言うことが必ずしも正確だとは限らないとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

おそらくマイトレーヤご自身も正確な日付はご存じないとのこと。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/locys5

でもその日が近いことは確かです。

シェア・インターナショナルの最新号には、珍しくマイトレーヤからのメッセージがあります。

「すべての人間がわたしの顔を見て、応える時は本当に間近い」とマイトレーヤは言われています。


http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/vep55f/zjtdop

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

複数の機能 



写真:AkinoAnn氏
http://www.ashinari.com/

一つの物で何通りかの使い方をしている人のブログ記事がありました。↓
http://mottosimplelife.hateblo.jp/entry/2015/08/28/070000

大きいステンレスのザルは水切りカゴとして使う。

すり鉢はボウルや丼ぶりとして使う。

台所はモノが増えやすいので、少しでもすっきりするには、このような工夫は大切なのでしょうね。

ミニマリストのクラタマキコ氏はやかんを使わず、鍋でお湯を沸かすらしいですが、私も鍋でお湯を沸かして、直接ティーバッグを入れることがあります。

(たくさんお湯を沸かす時はやかんを使うので、モノは減ってはいないのですが。)

あと水切りは小麦粉のふるいとして、大きなガラスボウルはケーキカバーとして使っています。

白い八角形のプラスチック鉢はくず入れとして使っています。

代用といえば、そんなささやかなことしかできていませんが、あとは使い終わったジャムの空きピンなどを使い、新しいビンや箱などの容器はなるべく買わないようにしています。

それぞれの用途に専用のモノが必要だという考え方をしないほうが、モノは増えないのかもしれまんせん。

この前、イケアが複数の機能を持った家具を開発しているという新聞記事がありました。

家具を減らしたいと考える人が増えているからなのだそうです。

衣服を掛けやすい椅子や、食卓を兼ねる勉強机など、いろいろ考案しているらしいです。

(個人的にあればいいいなと思うのはアイロンボードになる机や布団を収納できるソファです。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、これからは生活様式は今よりずっと簡素になります。

イケアなどのメーカーも変わりつつあり、確実にシンプルライフ志向が強まっていることを実感します。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

小麦粉、卵、地面にハートの形 



上の写真はロンドンの読者がシェア・インターナショナルに送ったものです。

今年の2月上旬、パン作りの際、テーブルに小麦粉をまいたら、このような完璧なハートの形になったとのこと。

イエス覚者の代弁者によってつくられた徴であることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/pzytyf/wx5sa0/autrjg

下はスウェーデンの女性が撮った写真です。


今年の1月28日、ゆで卵を割ったら、黄身がハート形になっていたとのこと。

最初は黄身が二つあるのかと思ったようですが、良く見ると一つだったので、徴であるかもしれないと思ったようです。

クレーム氏の師によると、こちらはイエス覚者による徴です。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-03.htm

下はフランスのK.L氏 (男性でしょうか?)がシェア・インターナショナルに送った写真。


2012年10月8日、伝導瞑想をして11時ちょっと過ぎに帰宅、車を降りて家に歩く途中、セメントでできたようなハート形に気づいたとのこと。

ちょっと前には「定期的に伝導瞑想をする人たちのまわりにはたくさん奇跡が起きているな」と考えていたようです。

「でもたとえマイトレーヤかイエスが誰かの姿で自分のまわりに現れたとしても、いつもフードをかぶって、地面を見ながら歩いているから、気付かないだろう」と思っていたとのこと。

K.L氏は「奇跡のコース」を熱心に勉強しているので、このハートを見た途端、勇気づけられたと言っています。

ちょうどその日勉強したのは「私はただ呼びかける必要があるだけだ。そうすれば、あなたが私に答えてくれる。」のレッスン327で、どのような形で答えがあるのだろうと一日中考えていたとのことです。

地面のハート形はイエス覚者が現されたとクレーム氏の師は確認されています。


http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-12.htm

レッスン327の訳はThere is no spoon ブログより↓
http://thereisnospoon.jp/blog-entry-579.html

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

エーテル体に流れるエネルギー 



イラストはウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E5%88%86%E6%B3%8C%E5%99%A8


ベンジャミン・クレーム氏によると、(クレーム氏の情報とういより秘教の教えですが)私たちは肉体の他にガスより精妙な物質のエーテル体があります。

エーテル体の脊髄には主要なエネルギーセンターであるチャクラが七つあり、このチャクラを通して人間はエネルギーを受け取ります。

エネルギーとは宇宙、太陽系、地球、そして私たち自身の魂から来るエネルギーです。

魂のエネルギーをうまく使わないでいると、チャクラの調子が悪くなり、体に流れるエネルギーのバランスが悪くなります。

ヒーリングで体を治す時は、より高い次元のエネルギーを利用してパランスを取り戻すようです。

チャクラは肉体の内分泌系と関係があり、エネルギーがエーテル体に正常に流れていれば、内分泌腺は健康な状態であるとのこと。

そして内分泌系が健康であれば、肉体も健康です。

結局、健康を保つためには魂のエネルギーを正しく使うこと、つまり奉仕することが大事なようです。

病気の主な要因は魂のエネルギーの間違った使用であるらしいです。

魂は奉仕するという欲求しかないので、受け取った魂のエネルギーを奉仕に使わなければ、病気になる可能性があるとのこと。

ただ、もちろん病気を持っている人が魂のエネルギーを間違って使っているとは一概に言えません。

ストレスと恐怖、そして環境汚染、特に原発からの核放射能が様々な病気の原因になっているとクレーム氏は述べています。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/yitdsf/09jv35

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

途切れない命 


写真は下記サイトより
http://www.bss.jp/util/entry/9276.html

この前、テレビでオペラ歌手の岡本知高氏が不思議な体験について語っていました。

コンサートで歌っていると、最後のほうは酸欠状態になって、自分の体から離れて、宙に浮くのだそうです。

歌っている感覚はあるらしいのですが、同時にステージ上の自分や観客を見下ろしているとのこと。

このままだったら気持ちいいだろうなあと思うらしいです。

同じ番組に出ていた江原啓之氏はそれは臨死体験だと言っていました。

臨死体験者は岡本氏のように肉体から離れ、上から下を観察していることが多いようですね。

ベッドで寝ている自分の姿を見たり、部屋の中の人の動きを眺めていたり。

天井の照明器具がホコリをかぶっていることに気づいたという人の話を読んだ時、生きている時と変わらないのだと感心したことがあります。

肉体がなくても周りを見て、認識し、感じることができる。

生きているときと同じように意識があるのなら、死は怖くないはずです。

マイトレーヤは次のように言われています。
「万有の中の生命は絶対である。創造(被造物)においては、それはいつも相対的である。だから人は死に出会ったとき泣くべきではない。それは何か恐ろしい、嫌なことではない。彼らの友人や愛した人々は単に彼らの故郷へ帰ったのである。」

これから人間は故郷のことをしっかり記憶しながら生まれようになるとのことです。

あの世の思い出を持ちながら生きることが可能になるのです。

命は途切れないことを知り、死の恐怖はなくなるとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/kxz1kf/3hhiid/r7dugh

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

ダーク・マター 

ベンジャミン・クレーム氏によると、物質界には7つのレベルがあり、下のレベルは私たちが知っている個体、液体とガスです。

その上にはガスより精妙なエーテル物質の4つのレベルがあるとのことです。

私たちは肉体とは別に、エーテル体も持っているとのこと。

現在ダーク・マター(暗黒物質)と呼ばれているものがエーテル物質であるとのことです。

通常はエーテル物質を見るこができませんが、これからはエーテル視力を持ちながら生まれる子供が増えるらしいです。

エーテル物質がようやく「発見」される日は近いようです。

これまで研究にかかった時間とお金がもったいないとクレーム氏は感じているようですが。

秘教の本や自身の著書を科学者が読んでいれば、探し求めていた答えはすぐに得られたのに、と指摘しています。

下のQ&Aはこちらのページより
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/04zpzf/dcjupc/98tohe



=====================

本日、名古屋で石川道子氏の講演会が14時から始まります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page